記事一覧
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伊藤、「ガマン試合」で逆転16強「顔に出るタイプなので…」 石川は初戦敗退
2017.06.16卓球の荻村杯ジャパンオープン(東京体育館)は3日目の16日、女子シングルス1回戦で伊藤美誠(スターツSC)が世界ランク23位の梁夏銀(韓国)を4-2の逆転で下し、16強進出。石川佳純(全農)は王曼ユ(中国)に1-4で逆転で敗れ、初戦敗退した。
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「自分の泳ぎを見つけて」 元競泳・伊藤華英さんが被災地で「夢」を乗せた「1年後の約束」
2017.06.16公益財団法人東日本大震災復興支援財団は約1年の間、東北の子どもたちを対象にアスリートやプロコーチらによるスポーツ指導の受講機会を提供する「東北『夢』応援プログラム」を実施している。その一つが、岩手県大船渡市の小中学生を対象とした水泳指導プログラム。2年目を迎えた今年、昨年に続いて講師を務めることになったのは、長く日本競泳会に貢献してきた元日本代表・伊藤華英さんだ。
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大島、森薗組が4強 準決で吉村、丹羽組と“日本人対決”「やりづらさはある」
2017.06.16卓球のジャパンオープン荻村杯(東京体育館)は3日目の16日、男子ダブルス準々決勝が行われ、大島祐哉、森薗政崇組が陳建安、江宏傑組(台湾)を3-0、吉村真晴、丹羽孝希組が何鈞傑、黄鎮廷(香港)を3-1で下し、そろって4強進出。準決勝で日本人対決が決まった。
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松山、意地の美技で魅了 104yのスーパーイーグルを英紙も絶賛「アメージング」
2017.06.16男子ゴルフの四大メジャー第2戦「全米オープン」が15日に開幕した。日本人初のメジャー制覇を目指す松山英樹(レクサス)は、1イーグル、4ボギーの2オーバー(74)で82位タイ発進となったが、15番で見せた鮮やかなイーグルショットは開催地から遠く離れた英国でも注目を集めている。
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「自分の泳ぎを見つけて」 元競泳・伊藤華英さんが被災地で「夢」を乗せた「1年後の約束」
2017.06.16公益財団法人東日本大震災復興支援財団は約1年の間、東北の子どもたちを対象にアスリートやプロコーチらによるスポーツ指導の受講機会を提供する「東北『夢』応援プログラム」を実施している。その一つが、岩手県大船渡市の小中学生を対象とした水泳指導プログラム。2年目を迎えた今年、昨年に続いて講師を務めることになったのは、長く日本競泳会に貢献してきた元日本代表・伊藤華英さんだ。
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新星また出現 木原美悠が準V、3か月前まで小学生の12歳「目標は東京五輪の次」
2017.06.16卓球の「ジャパンオープン荻村杯」は2日目の15日、U-21(21歳以下)の部・女子シングルス決勝で12歳・木原美悠(エリートアカデミー)が、17歳・梅村優香(四天王寺高)に1-3で敗戦。張本智和(エリートアカデミー)の12歳356日を塗り替える史上最年少優勝はならなかったが、3か月までまでランドセルを背負っていた天才少女が卓球界の新星となりそうだ。
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13歳張本智和、悔し涙に詰まった“成長の跡”「2、3年前は考えられなかった」
2017.06.16卓球の「ジャパンオープン荻村杯」は2日目の15日、男子シングルス予選3回戦で世界ランキング39位の13歳・張本智和(エリーアカデミー)が同41位の梁靖崑(中国)に1-4で敗戦。本戦進出はならず、悔し涙を流したが「中国選手に負けて泣くなんて、2、3年前だったら考えられなかった」と成長の跡を実感する完敗となった。
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大島、森薗組、世界選手権銀の雪辱より大切なもの「新しい取り組みしながら結果を」
2017.06.15卓球の「ジャパンオープン荻村杯」は2日目の15日、男子ダブルス1回戦で世界選手権銀メダルの森薗政崇、大島祐哉組がアポロニア、ジェラルド組(ポルトガル)にストレート勝ち。準々決勝に駒を進めた。
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“急造”石川、浜本組、初戦敗退 練習わずか1回「どうすればいいか迷ったまま…」
2017.06.15卓球の「ジャパンオープン荻村杯」は2日目の15日、女子ダブルス1回戦で石川佳純(全農)、浜本由惟組(日本生命)がサマラ、セーチ組(ルーマニア)に0-3のストレートで敗退した。
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卓球界にまた新星 12歳木原美悠が準V「1回戦で負けると…」 目標は「東京五輪の次」
2017.06.15卓球の「ジャパンオープン荻村杯」は2日目の15日、U-21(21歳以下)の部・女子シングルス決勝で12歳・木原美悠(エリートアカデミー)が、17歳・梅村優香(四天王寺高)に1-3で敗れ、史上最年少優勝はならなかった。
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