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記事一覧

  • 日本、お家芸のバトンパスで銅メダル 世界が称賛「なんて卓越したレースなんだ」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日(日本時間13日)、男子400メートル決勝で日本は38秒04で3位に入り、大会史上リレー種目初の銅メダルを獲得した。多田修平(関西学院大)、飯塚翔太(ミズノ)、桐生祥秀(東洋大)、藤光謙司(ゼンリン)が頂上決戦でつないだバトンと力走は、海外メディアから「なんて卓越したレースなんだ」と称賛されている。

  • 崩れない松山、「林からの大脱出」にファン大歓声「マツヤマが林を通り抜けた」

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。2位タイに後退したが、首位のケビン・キスナー(米国)に1打差と好位置キープの要因となったのは、大崩れしなかったこと。9番では第1打で林へ打ち込みながら「スーパーリカバリー」で脱出。「PGA of America」は「マツヤマが林を通り抜けた」と動画付きで称賛し、反響を呼んでいる。

  • 天才スピース「優勝するのはヒデキ」 松山の逆転Vを断言「乗ったら止められない」

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。2位タイに後退したが、首位のケビン・キスナー(米国)とは1打差と好位置。最終日に圧巻のチャージを演じてきた25歳に対し、今季全英オープンを制した若き名手、ジョーダン・スピース(米国)が「優勝するのはヒデキ」と悲願のメジャーVに断言した。地元紙「USAトゥデー」が報じている。

  • “代役”アンカー・藤光謙司「6人で取ったメダル」 31歳の力走にファンも「感動」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日、男子400メートルリレー決勝が行われ、38秒04の3位(多田修平、飯塚翔太、桐生祥秀、藤光謙司)に入り、大会史上初の表彰台となる銅メダルを獲得した。決勝で急きょ、アンカーに起用された31歳のベテラン藤光が力走。ファンから「いきなりのあの大舞台での銅メダル!!本当に感動でした!!」と感動と称賛の声が上がり、“影の男”が一躍脚光を浴びている。

  • ボルト、左太もも裏の痙攣 同僚は長すぎた40分待機に疑問「ボトル2本分の水飲んだ」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日に男子400メートルリレー決勝が行われ、今大会を最後に現役引退を表明しているウサイン・ボルトはジャマイカのアンカーを務めたが、レース中に足を痛めて途中棄権。ジャマイカのチームドクターは、人類最速男のリタイアの理由を左太もも裏の痙攣と説明している。英地元紙「デイリー・メール」が報じた。

  • ボルト棄権の原因は「寒すぎる招集所」 同僚が主催者に怒り「彼は冷え切っていた」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日(日本時間13日)、男子400メートルリレー決勝が行われ、今大会を最後に現役引退を表明しているウサイン・ボルトがジャマイカのアンカーを務めたが、レース中に左太もも裏を痛め、まさかの途中棄権。エースの悲劇で5連覇を絶たれたジャマイカのチームメートはレース前、寒い招集所で選手を40分間待機させた主催者側に激怒している。地元紙「ガーディアン」が報じた。

  • ボルト、ラストラン棄権に世界が衝撃「偉大な終焉を飾れず」「最も悲しいサヨナラ」

    2017.08.13

    陸上の世界選手権(ロンドン)は12日(日本時間13日)、男子400メートルリレー決勝が行われ、今大会を最後に現役引退を表明しているウサイン・ボルトはジャマイカのアンカーを務めたが、レース中に足を痛めて途中棄権するまさかの幕切れとなった。人類最速男の悲劇のラストランを、世界各国メディアが衝撃とともに報じている。

  • 松山、「サンデー・ヒデキ」で逆転Vだ! 「73」も絶好1打差2位、第3日全ホール結果

    2017.08.13

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第3日は12日(日本時間13日)、首位タイから出た松山英樹(レクサス)が1バーディー、3ボギーの「73」でスコアを2つ落とし、通算6アンダー。2位タイに後退したが、首位のケビン・キスナー(米国)とは1打差。最終日にチャージを見せる「サンデー・ヒデキ」で逆転のメジャー初Vを狙う。

  • 羽生結弦のライバルに脚光 米18歳が五輪特集に登場「金を獲るには羽生を倒す必要」

    2017.08.12

    フィギュアスケートの17-18年シーズンが、まもなく幕を開ける。来季は平昌五輪が控え、例年以上に盛り上がりを見せそうなシーズン。米スポーツサイト「スポーツ・オン・アース」は「知っておくべき冬季五輪選手」と特集を組み、ネイサン・チェン(米国)を掲載。「金メダルを得るためには、日本のユヅル・ハニュウを退けないといけない」と日本が誇る絶対的王者がライバルになると分析している。

  • 松山、「ありがたくない異名」返上へ 米期待「日本の怪物はキャリア最盛期だ」

    2017.08.12

    海外男子ゴルフの全米プロゴルフ選手権(クウェイルホローC)第2日は11日(日本時間12日)、15位タイから出た松山英樹(レクサス)が7バーディー、ノーボギーと圧巻の「64」でスコアを7つ伸ばし、通算8アンダー。ケビン・キスナー(米国)と並び、暫定首位に立った。米メディアでは今季ツアー3勝と絶好調の松山が「無冠の帝王」の異名をついに返上するのか、特集している。

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