[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • 子供に“ヒント”と“安らぎ”を― 育成年代の指導者に求められる「距離を縮める」慧眼

    2017.11.25

    ふと思い出した話がある。以前、ある年配のドイツ人指導者らと会食をしていた時のことだ。他愛のないことをみんなでわいわい話していると、1人の男性がふいに、最近入ってきた若い同僚が使えないと、職場での愚痴を吐露し始めた。

  • 米大学バスケで「爆笑物のワンプレー」 敵将に仕掛けた“演技”に反響「Aプラスだ」

    2017.11.25

    米大学バスケットボールのNCAAで、選手がルーズボールを追いかけて相手ベンチ前に飛び込み、敵将からファウルを取ろうと“演技”する珍事が発生した。前代未聞の決定的シーンを米スポーツ専門サイト「ブリーチャー・リポート」が動画付きで紹介。ファンから「爆笑もののワンプレーだ」「ドラマティックなダイブ」と笑撃を誘っている。

  • 四大大会のシード数が19年から「16」へ半減 初戦で「錦織VSフェデラー」も?

    2017.11.25

    テニスのグランドスラム(GS)委員会は21日、2019年から同大会のシード数を現行の「32」から「16」に削減することで合意した。このフォーマットに当てはめた場合、右手首の故障でツアーを欠場し、世界ランク22位となった錦織圭(日清食品)はシードにならず、初戦から猛者と戦わなければならない。GSの勢力図を大きく変える可能性もあるシード権の半減について、世界ランキング2位のロジャー・フェデラー(スイス)は独自の見解を示している。米経済紙「フォーブス」が報じた。

  • 井上尚弥、実現なるか? 4団体王者集結の「2.24」決戦構想に「面白くなってきた!!!」

    2017.11.25

    ボクシングのWBOスーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は、12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を行う。来年2月24日に米国で予定される「Superfly2」に参戦の意向を持っていると伝えられている「The Monster」だが、大物プロモーターが4団体王者集結の可能性を示唆した一報を受け、「面白くなってきた!!!」と自身のツイッターで投稿した。

  • 意外とありそう!? 日本はベルギー、イングランドと同組…“W杯予行抽選”の結果判明

    2017.11.24

    2018年のサッカー・ワールドカップ(W杯)ロシア大会に出場する日本代表。出場32か国が出そろい、注目は12月1日に行われる組み合わせ抽選会。開催に先立って予行演習を実施し、抽選では日本がイングランド、ベルギー、セネガルと同組という結果となったという。抽選会の進行役を務める元イングランド代表FWゲーリー・リネカー氏が自身のツイッターで明かしている。

  • 今季は12球団が投手… 日本ハム・清宮幸太郎、投手番号の「21」を覆せるか

    2017.11.24

    日本ハムのドラフト1位・清宮幸太郎内野手の背番号が「21」に決まったと発表された。事前に「1」「11」など噂されていたが、実際には意外とも言える番号だった。今季、12球団の「21」を見ると、それもうなずける。

  • 「絶対に逃げないで」― 元日本代表GK土肥洋一氏が被災地で説いた“真剣のススメ”

    2017.11.24

    公益財団法人東日本大震災復興支援財団は、東北の子供たちを対象に、アスリートやプロの指導者らが約1年間指導する機会を提供する「東北『夢』応援プログラム」を立ち上げ、復興への支援を続けている。

  • 井上尚弥ら4団体王者集結か 「2.24」決戦で興行主が重大発言「10日で正式発表も」

    2017.11.24

    WBO世界スーパーフライ級王者の井上尚弥(大橋)は12月30日にヨアン・ボワイヨ(フランス)との7度目の防衛戦を経て、来年2月24日に米国で予定される「Superfly2」に参戦の意向を持っていると伝えられている。スーパーフライ級の猛者がしのぎを削る一大イベントの第2弾は、井上ら4団体の王者が一堂に会するチャンピオン祭りとなる可能性が高まっている。米スポーツ専門局ESPNスペイン語版が報じている。

  • 「空白の4秒間」― 空振りGKの“消えたボール事件”に笑撃拡大「この失態は別格」

    2017.11.24

    海外サッカーで、GKがトラップした足元からボールが後方に流れていることに気づかずに空振りし、危うく相手にボールをさらわれかけた珍シーン。今月上旬に発生した“消えたボール事件”は話題を呼んでいたが、FOXスポーツオランダ版は今季の名珍場面として特集。ファンから「守護神の失態だけは他のものとは別格だな」などと再び反響が沸き起こっている。

  • 「ストップ!」 松山、シビれる“一時停止スイング”に米脚光「これぞ男だ!」

    2017.11.24

    ゴルフ界で昨季躍進のシーズンを送り、今や世界のトッププレーヤーに数えられる松山英樹(レクサス)。今季は悲願のメジャー制覇に期待がかかり、注目も高いが、PGAツアーは松山の“一時停止スイング”に注目。公式ツイッターに動画付きで紹介し、海外ファンから「シビれるな」「これぞ男だ!」「愛すべき偉大なスイング」と反響を呼んでいる。

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