記事一覧
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藤澤五月、敗戦後の“ある行動”に韓国も賛辞「心まで美しい」「真のスポーツ精神」
2018.02.24平昌五輪は23日、カーリング女子準決勝で日本は韓国に延長戦の末に7-8で惜敗し、決勝進出ならず。24日の3位決定戦でイギリスと銅メダルをかけて戦うことになった。スキップの藤澤五月が涙を流したが、敗戦直後に韓国と健闘を称え合うシーンが話題を呼んだ。韓国メディアも「真のスポーツマンシップを見せた」と称賛している。
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ノルウェーが38個目のメダル獲得で冬季史上最多記録更新…アルペンスキー混合団体
2018.02.24平昌五輪は24日、アルペンスキー混合団体を行い、ノルウェーが銅メダルを獲得。これが今大会38個目のメダルで、冬季五輪史上新記録となった。海外メディアが速報した。
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宮原知子、「魂の240秒」に“伝説”バトン氏ら賛辞 ISU公式「絶品の演技だった」
2018.02.24平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)4位の宮原知子(関大)は146.44点をマーク。合計222.38点でフリー、合計ともに自己ベストの会心の演技となったが、メダルには届かず4位となった。しかし、国際スケート連盟(ISU)、海外の伝説の名手が「絶品の演技」「宮原にとって良い滑りだった」と賛辞を送っている。
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藤澤五月、名勝負を演じた韓国の「メガネ先輩」が称賛「日本で一番優れたスキップ」
2018.02.24平昌五輪は23日、カーリング女子準決勝で日本は韓国に延長戦の末に7-8で惜敗し、決勝進出ならず。24日の3位決定戦でイギリスと銅メダルをかけて戦うことになった。日韓戦は両国で盛り上がりを見せたが、注目を集めた「メガネ先輩」こと、韓国のスキップ、キム・ウンジョンは日本のスキップ・藤澤五月に対し、「日本で一番優れたスキップだと思うほどショットが良い」と称賛したという。韓国メディアが伝えている。
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羽生結弦は憧れ― ザギトワが「ユヅルは私のレジェンドです」と語った理由
2018.02.24平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)1位の15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)が世界歴代2位の合計239.57点で金メダルを獲得した。弱冠15歳9か月にして果たした五輪制覇。一躍、世界を席巻した天才少女は男子シングルで66年ぶり連覇を果たした羽生結弦(ANA)と手本にしていたという。米国のジャッキー・ウォン記者がツイッターで伝えている。
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エストニアの美人すぎる旗手がついに登場 「最終調整」写真も公開…きょうの注目は?
2018.02.24平昌五輪第16日は24日、8種目でメダルが決まる。開会式で「美人すぎる旗手」と日本、海外で話題を呼んだエストニアのサスキア・アルサルが、スピードスケート女子マススタートに登場する。
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キム・ヨナさん、現地観戦で“ヨナ後継者”18歳の奮闘に労い「称賛をしてあげたい」
2018.02.24平昌五輪は23日、フィギュアスケートの女子フリーが行われ、15歳アリーナ・ザギトワ(OAR)が合計239.57点で金メダルを獲得。地元の韓国勢はチェ・ダビンが7位、キム・ハヌルが13位と健闘した。現地観戦したことが話題を呼んでいたバンクーバー五輪金メダリスト、キム・ヨナさんは「自信をもってやるのを見て立派だと思った」と労ったという。韓国メディア「エックスポーツニュース」が伝えている。
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羽生結弦、大逆転の“ショートトラック競争”公開にファン歓迎「これ見たかった!」
2018.02.24平昌五輪のフィギュアスケート男子シングルは羽生結弦(ANA)の66年ぶり連覇の偉業で幕を閉じた。すでに25日のエキシビションに向け、練習を開始しているが、各国の選手とともに繰り広げた“ショートトラックレース”を金博洋(中国)が公開。リラックスしたほほえましいシーンに対し、ファンから「これ見たかった!」などと歓迎の声が上がっている。
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