記事一覧
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坂本花織、歓喜のガッツポーズが名場面に選出 米メディア「キス&クライ最高の反応」
2018.04.12フィギュアスケートシーズンが終了。米スケート専門メディア「icenetwork」は連日、2017-18シーズンを振り返る企画を行っているが、今回は「キス&クライ最高の反応」を特集。坂本花織(シスメックス)の歓喜のシーンが取り上げられている。
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東京五輪の聖火リレーコンセプト決定 東北被災3県へ“復興の火”、総日数は114日以上
2018.04.12東京2020組織委員会はこの日までに、東京オリンピック・パラリンピックの調整会議を行い、聖火リレーコンセプトについて話し合った。
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女子高生が1回転! 「歴代で最も超大作なゴール」 “曲芸スローイン”に米喝采
2018.04.12海外サッカーで生まれた、アクロバティックなスローインからのゴールが話題を呼んでいる。米メディアが「歴代で最も超大作なゴールの1つかも」として動画で紹介。米国の女子高生が魅せた迫力満点の妙技に「美女から圧巻のバズーカ砲」「もはやサッカーの領域を超越してる」などと反響が集まっている。
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大谷翔平が一人でタ軍超え!? 米メディアの比較に驚愕「さすが日本のルース」
2018.04.11米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は本拠地デビュー戦から3試合連続アーチをマーク。大きなインパクトを残した。米メディアは大谷の本塁打数と、貧打に苦しむタイガースの本塁打数を比較する画像を公開。二刀流の怪物が一人でタイガースの本塁打数を上回っていることを紹介している。
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錦織、ツイッターで決意の“26秒メッセージ”公開 「モンテカルロで頑張ります」
2018.04.11男子テニス世界ランク39位の錦織圭(日清食品)が自身のツイッターに動画を投稿。近況を報告し、次戦のモンテカルロ・マスターズ(15日開幕)への意気込みを語っている。
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羽生結弦、米メディアが「SP最高の演技」を格付けも… 「ユヅルがいない」と不満の嵐
2018.04.11フィギュアスケートは2017-18シーズンが終了した。米スケート専門メディア「icenetwork」はツイッターで、「今季のシーズン最高のショートプログラム(SP)は誰?」と題するアンケート企画を実施。世界選手権金メダリストのネイサン・チェン(米国)が最多得票だったが、羽生結弦(ANA)がノミネートされていないことにファンからは不満の声が上がっている。
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亀田興毅、“因縁”の引退試合に米注目「今世紀のアジアの看板ボクサー2人」
2018.04.11ボクシングの元3階級制覇王者・亀田興毅(協栄)が5月5日に元WBC世界フライ級王者ポンサクレック・ウォンジョンカム(タイ)との引退試合を行う。亀田は1日限定で現役に復帰。ラストマッチへ向けた準備を進めているが、米メディアも「コーキ・カメダ」の引退試合に注目している。
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大谷翔平、「エースの投球」&「4番の強打」 二刀流ムービー公開でMLB絶賛
2018.04.11米大リーグ、エンゼルス・大谷翔平投手がMLBを席捲している。投げては圧巻の投球を含む2戦2勝。打撃では本拠地デビュー戦からの3試合連続本塁打を放つなど、二刀流の怪物ぶりを発揮している。MLB公式ツイッターは「けん引するショーヘイ・オオタニ」と称賛。圧巻の活躍を動画で振り返っている。
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ローマ、ミラクル大逆転に公式がまさかの“崩壊ツイート” 「でも、わかるぞ!!」
2018.04.11海外サッカー、UEFAチャンピオンズリーグ(CL)の準々決勝2ndレグが10日(日本時間11日)、行われ、ローマが3-0でバルセロナを破った。2戦合計4-4。アウェーゴールの差で、第1節での3点差を逆転し奇跡の準決勝進出。ローマのクラブ公式ツイッターは、衝撃の結末に大興奮。意味不明なツイートが大反響を呼んでいる。
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大谷翔平、世界的ブックメーカーが早くもMVP大本命に 「早すぎる?だから何だ?」
2018.04.11米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手はデビューから快進撃を続けている。投げては2戦2勝。特に2勝目は7回1安打無失点の圧巻投球だった。打撃では3試合連発。ア・リーグの週間MVPを、日本人では史上最年少、最速で受賞した。開幕前の懐疑的な見方を完全に覆した二刀流の怪物。ブックメーカーは早くもリーグMVPの本命にあげている。米メディアが報じている。
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