記事一覧
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「2人のコンビがまた見たい」 本田圭佑、香川真司との“肩組み2S”が40万超大反響
2018.07.06サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の日本代表MF本田圭佑がツイッターを更新し、MF香川真司との2ショットを5日に公開。直後から大きな話題を集めていたが、更新から1日で40万件を超える「いいね!」がつけられ、香川もリツイートするなど反響が拡大している。
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韓国メディアがハリル氏を次期監督に推す理由 「『打倒日本』掲げることは明らか」
2018.07.06サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会で1次リーグ敗退だった韓国。3戦目のドイツ戦で世界を驚かせる大番狂わせを演じたが、16強には進めなかった。シン・テヨン監督の続投の可能性もあるようだが、韓国メディアは後任候補の名前を複数挙げ、予想を展開している。
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香川真司、肉声メッセージでサポーターに感謝「ベスト8でブラジルと戦いたかった」
2018.07.06サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会、日本代表MFの香川真司が6日、インスタグラムを更新。ファンへ向けたビデオメッセージで感謝の言葉と、今の心境を口にしている。
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スノボ界の16歳シンデレラが“長友流”トレ導入、目指すのは「4年後の金メダル」
2018.07.06平昌五輪の女子スノーボード・ビッグエア4位の岩渕麗楽が2022年北京五輪での金メダル獲得を目指し、プロトレーナーの木場克己氏に師事。サッカー日本代表DF長友佑都(ガラタサライ)らトップアスリートが取り組んでいる体幹トレーニングを導入したことが明らかになった。
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ネイマールは「演技者ではない」 ベルギーのエースがリスペクト「対戦できて幸せ」
2018.07.06サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会は6日、準々決勝2試合が行われる。日本に逆転勝ちしたベルギーは、ブラジルとの優勝候補対決に臨む。ブラジルのエースFWネイマールはここまで2ゴールをマークも、称賛よりもファウルを受けた後の過剰な演技に批判が集まっているが、ベルギーのエースFWロメル・ルカクはブラジルの10番への批判を一蹴。「ネイマールは演技者ではない」と理解を示している。スペインメディアが報じている。
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「日本代表を激変させたかった」 西野監督が世界を相手に貫いた攻撃的スタイル
2018.07.06「攻撃的でファンタジックなサッカーを進めていく素晴らしさを強烈に感じ、それは持ち帰ったつもりです」――西野朗(日本代表監督)
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日本破ったベルギーがブラジルとの決戦へ 19歳エムバペも登場…W杯きょうの試合
2018.07.06サッカーのワールドカップ(W杯)ロシア大会は6日、準々決勝2試合が行われる。決勝トーナメント1回戦で日本に逆転勝ちしたベルギーは、ブラジルとの大一番を迎える。
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「ネイマール!」の掛け声で子どもが転倒 過剰演技の“モノマネ動画”が海外で話題
2018.07.06サッカーワールドカップ(W杯)ロシア大会の決勝トーナメント準々決勝でブラジルは、日本を破ったベルギーと6日(日本時間7日)に対戦する。ブラジルのエースFWネイマールはここまで2ゴールをマークするも、称賛よりもファウルを受けた後の過剰な痛がり方に批判が集まっている。過剰な演技ともいわれるネイマールの振る舞いは、今や社会現象化。米メディアは、ネイマールの転倒シーンを子どもが真似始めている問題を特集。動画も公開している。
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なぜ彼はパンツを脱がしにいったのか!? トラック競技での珍事に米脚光「面白い展開」
2018.07.06陸上界で前代未聞の珍ハプニングが起きた。前を行く走者のパンツを引っ張り転倒させようとするも、バランスを崩し自らが転倒。なぜこんなことが起きてしまったのか。米誌がレポートしている。
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【PR】今、注目すべきは「乳酸菌B240」 選手を“中から守る”コンディショニング法とは?
2018.07.06近年、ウィルスや細菌によるスポーツ選手の感染症が大きな問題になっているという。2月の平昌五輪で、インフルセンザやノロウィルスの感染が問題になったことは記憶に新しいが、昨年、英ロンドンで開催された陸上の世界選手権でも、現地でノロウィルスに感染した選手たちが棄権した。
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