記事一覧
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史上最もアンラッキー!? 米名手の“ピン直撃後の悪夢”に再脚光「何という哀れみ」
2018.10.24米男子ゴルフの世界選手権シリーズ、HSBCチャンピオンズが25日に開幕する。松山英樹(レクサス)ら世界のトップが集う一戦を前にPGAツアーは3年前に起きた“ピン直撃後の悪夢”を動画付きで公開。ホールインワンのチャンスが一転し、名手を襲った悪夢のシーンが再び脚光を浴び、米ファンを「何という哀れみ」「実在するストーリー」「冗談だろ」と唖然とさせている。
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メドベ、“史上初4回転”の殿堂名手と超豪華2ショットに反響「偉大な男との1枚」
2018.10.24フィギュアスケートの平昌五輪銀メダリスト、エフゲニア・メドベージェワ(ロシア)がインスタグラムを更新。史上初めて4回転を成功させた“フィギュア界の偉人”とも言うべき伝説的スケーターとの2ショットを公開し、海外ファンに「2人のレジェンド」「偉大な男との1枚」などと反響を呼んでいる。
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世界一決戦で幻惑 Rソックス鉄腕の“87マイルの高速魔球”に米興奮「意地悪だ」
2018.10.24米大リーグのワールドシリーズ(WS)第1戦で圧巻の“高速チェンジアップ”が炸裂した。レッドソックスの鉄腕、ジョー・ケリー投手が投じた87.7マイル(約141キロ)の魔球に打者は完全にタイミングを崩され、空振り三振。壮観な1球を球団が動画付きで公開し、ファンに「嫌らしい球」「意地悪だ」「ウィッフルボール」などと興奮を巻き起こしている。
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「日本はナオミを誇りに思うべき」 大坂、“女子テニス最高の偉人”が最大級の絶賛
2018.10.24女子テニスのツアー最終戦、WTAファイナル(シンガポール、DAZN独占生放送)は24日、この日の試合に先立ち、女子テニス協会(WTA)の創設者である女子テニス界の偉人ビリー・ジーン・キング氏が会見に出席。今季、全米オープンを制し、大躍進した世界ランク4位・大坂なおみ(日清食品)について「日本はナオミを誇りに思うべき」などと最大級の絶賛を並べた。
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錦織、想像超えの復活劇 “128分の熱闘”に称賛「ケイはタイブレーカーキング」
2018.10.24男子テニスのエルステバンク・オープンは23日、シングルス1回戦で世界ランク11位の錦織圭(日清食品)が45位のフランシス・ティアフォー(米国)を7-6、5-7、6-2で下し、2回戦進出。128分に及ぶ死闘を制し、試合後は爽やかにサムアップで喝采に応えたシーンをATP公式中継サイト「テニスTV」が動画付きで公開し、「ケイはタイブレーカーキング」の声も上がった。自身も「2、3か月前までは今のこのような状態を想像していなかった」と“想像超え”の復活ぶりを明かしている。
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「レブロン2世」の衝撃― 201cm超逸材の“爆裂ダンク”に米騒然「まだ18歳って…」
2018.10.24米大学バスケットボールの超大型ルーキーが超絶ダンクを炸裂。未来のNBAスター候補と目される18歳が決めた規格外のプレーの瞬間を米スポーツ専門局「ESPN」が動画付きで公開すると、米ファンに「これで本当にカレッジの選手なの?」「ネクスト・レブロン」「NBAに居るべき選手」「まだ18歳ってことが信じられない」と驚愕の声が殺到している。
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打者ポドルスキ、常識覆す“逆手センター返し”に総ツッコミ「手を入れ替えて!」
2018.10.24サッカーJ1神戸FWルーカス・ポドルスキがツイッターを更新。バッティングセンターで打撃に挑戦し、痛烈なセンター返しを放つ動画を公開した。しかし、手は左右が逆……。驚異の“ポルディ打法”に対し、海外ファンも「手が逆なのは本気?」「レッツゴー、コウシエン」「手を入れ替えて!」と総ツッコミを入れている。
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フェデラー絶叫 感情爆発の“咆哮バックハンド”に海外興奮「生けるレジェンド」
2018.10.24男子テニスのスイス室内は23日、シングルス1回戦で世界ランク3位のロジャー・フェデラー(スイス)が同35位のフィリップ・クライノビッチ(セルビア)に6-2、4-6、6-4で競り勝ち、2回戦進出。苦しんだ一戦で感情が爆発したのは最終セット、思わず絶叫したスーパーショットだ。“咆哮バックハンド”の瞬間をATPが動画付きで公開すると、海外ファンに「100点」「信じられない」「生けるレジェンド」と喝采を呼んでいる。
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Aロッド、恋人ジェニファー・ロペスと“美ボディ競演”が13万超反響「素敵な写真」
2018.10.24米大リーグのヤンキースなどで通算696本塁打を放った名スラッガー、アレックス・ロドリゲスがインスタグラムを更新し、恋人の女優ジェニファー・ロペスとの2ショット写真を公開。それも、筋トレ中に互いの“肉体美”を惜しげもなく披露し、米ファンに「ダイナミック・デュオ」「最高にセクシーなカップル」「素敵な写真」などと大きな話題を呼んでいる。
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大坂なおみとの絆は「デスノート」から生まれた バイン氏が築いた“信頼のカタチ”
2018.10.24女子テニスのツアー最終戦、WTAファイナル(シンガポール、DAZN独占生中継)の出場権を掴み、初陣を終えた大坂なおみ(日清食品)。コート上では迫力あるショットを炸裂させる大坂だが、一旦試合が終わると、人見知りでシャイな一面が現れてくる。他人に心を許すまでしばらく時間を要するという21歳だが、昨年12月からコーチに就任したサーシャ・バイン氏は早々に信頼関係を築き、秘める才能を開花させた。
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