記事一覧
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井上尚弥に「弱みはある」 対戦相手のパヤノは自信満々「体重差を感じる事になる」
2018.09.20ボクシング日本最速3階級制覇王者の井上尚弥(大橋)が出場するバンタム級の賞金トーナメント、ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。1回戦(10月7日・横浜アリーナ)で井上と対戦する元WBA世界スーパー王者のフアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)は自信満々。井上の弱みを指摘し、「油断したらノーチャンスだよ」ときっぱり。南米メディアのインタビューで明かしている。
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大坂、“ナオミ節連発”スピーチに世界中継の実況骨抜き「なんてチャーミングなの」
2018.09.20テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は19日、シングルス2回戦を行い、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)は同30位で2014年の全豪準Vのドミニカ・チブルコバ(スロバキア)にストレート勝ち。わずか59分で準々決勝進出を決めた。試合後のコート上のインタビューでは観衆の大歓声にハニカミスピーチを披露すると、世界中継の実況は「なんてチャーミングなの」と称賛している。
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大坂、次戦の相手が複の五輪メダリストに決定 世界25位、昨年ウィンブルドンで勝利
2018.09.20テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は20日、シングルス2回戦を行い、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)の準々決勝の対戦相手が同25位のバルボラ・ストリコバ(チェコ)に決まった。
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羽生の新プロ披露に密着! テレ朝ch2でGP直前特番放送 鈴木&無良&小塚座談会も
2018.09.20テレビ朝日は20日、フィギュアスケート特番「フィギペディア~グランプリシリーズ直前SP~」(22日午後0時~3時)をCSテレ朝チャンネル2で放送すると発表した。
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忍者走塁彷彿!? マリナーズ右翼手の“神スライディング”に喝采「これイチロー?」
2018.09.20米大リーグで巧み過ぎる本塁へのスライディングが話題を呼んでいる。一塁から一気に本塁を陥れた際に、捕手のタッチを絶妙なタイミングでかいくぐりセーフに。まるでかつてのイチローの忍者走塁を彷彿とさせるようなプレーをMLBが動画で公開。ファンは大いに沸いている。
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C.ロナウド、衝撃退場の一部始終にファンから同情論噴出「酷い判定」「彼が不憫」
2018.09.20海外サッカー、イタリア1部ユベントスのポルトガル代表FWクリスティアーノ・ロナウドは、現地時間19日に行われたUEFAチャンピオンズリーグ(CL)の初戦、敵地バレンシア戦でまさかの一発退場処分となった。米放送局ESPNがロナウドが顔を覆う姿、なぜなんだ!と泣き出しそうな姿で“無罪”をアピールする姿を公開。ファンには同情が広がっている。
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羽生結弦、21日開幕シーズン初戦を五輪サイト特集「注目は日本の五輪王者ユヅルだ」
2018.09.20平昌五輪フィギュアスケート男子で連覇を達成した羽生結弦(ANA)が今季初戦として出場する「オータムクラシックインターナショナル」(カナダ・オークビル)が20日(日本時間21日)開幕する。いよいよ始動する王者を、IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」が特集している。
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井上尚弥、決戦目前“親子の1枚”が素敵だと話題 「世界一の親子」「最高の関係」
2018.09.20ボクシングの「ワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)」に出場するWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がインスタグラムを更新。父親との親子2ショットを公開すると、「最高で素敵な関係ですね」「世界一の親子」などとファンの反響を集めている。
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大坂なおみ、凱旋圧勝を世界中が続々報道「衝撃的なパフォーマンス」「余裕の勝利」
2018.09.20テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は19日、シングルス2回戦を行い、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)は同30位で2014年の全豪準Vのドミニカ・チブルコバ(スロバキア)に6-2、6-1でストレート勝ち。わずか59分で準々決勝進出を決めた。海外メディアは元世界4位の実力者相手の圧勝劇に「輝けるフォーム」などと称賛している。
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大坂なおみ、「80%」宣言に感じる“20歳の可能性”「私自身限界をわかっていない」
2018.09.20テニスの「東レ パンパシフィックオープン」(アリーナ立川立飛)は19日、シングルス2回戦を行い、全米オープンを制した世界ランク7位で第3シードの大坂なおみ(日清食品)は同30位で2014年の全豪準Vのドミニカ・チブルコバ(スロバキア)と対戦。6-2、6-1でストレート勝ち。わずか59分で準々決勝進出を決めた。サービスエース10本を叩き込み、相手に3ゲームしか与えない、ほぼ完ぺきな内容。それでも自己採点は「80%」。自身の伸びしろを誰より信じるからこその発言だ。
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