記事一覧
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ビジャが「迎春」の前で… “神戸商店街出没の1枚”に11万超反響「夢見てるみたい」
2019.01.13サッカーのJ1神戸に加入した元スペイン代表FWダビド・ビジャがインスタグラムを更新。本拠地となる神戸の商店街に出没し、「迎春」と記された垂れ幕をバックにした家族5ショットを画像付きで公開した。「いいね!」が11万件を超え、「夢を見てるみたい」「なんて素晴らしい1枚」などと大反響を集めている。
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錦織、初戦オッズは1回戦屈指の超鉄板「1.03倍」 高評価のV予想は何番人気?
2019.01.13テニスの全豪オープンは14日に開幕する。日本男子の注目は世界ランク9位の錦織圭(日清食品)。15日の初戦で同176位のカミル・マイクシャク(ポーランド)と対戦するが、英大手ブックメーカーでは錦織の勝利に「1.03倍」と1回戦屈指の鉄板オッズがついた。
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プルシェンコが入院 「背中に強い痛み」と露メディア報道
2019.01.13フィギュアスケートのトリノ五輪金メダリストのエフゲニー・プルシェンコ氏が10日に背中に強い痛みを訴え、入院したという。ロシアメディアが伝えている。
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八村塁が止まらない 敵地騒然の鮮烈ダンクに米喝采「ルイ・ハチムラが目覚めた!」
2019.01.13全米大学男子バスケットボールのゴンザガ大は12日、サンフランシスコ大に96-83で勝利。八村塁は計21得点で7連勝に貢献した。後半開始直後には相手のブロックもお構いなしの豪快なダンクを炸裂。所属のウエストコースト・カンファレンス(WCC)は「ルイ・ハチムラが目覚めた!」と称賛し、実際のシーンを動画付きで公開すると、現地実況も称えている。
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井上尚弥に完敗マクドネルが半年後の負け惜しみ「減量に負けた。今日戦えば勝てる」
2019.01.13ボクシングのワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)バンタム級で準決勝進出を決めたWBA世界王者・井上尚弥(大橋)。バンタム級転向初年度の2018年は世界王者相手に2戦合計でわずか182秒でKO勝ちという圧倒的な強さを示したが、昨年5月のWBA世界タイトルマッチで112秒でKOされた前王者ジェイミー・マクドネル(英国)は「減量に負けた。今日、戦えば勝てる」と負け惜しみに出ている。英地元紙「ドンカスター・フリープレス」が報じている。
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フェデラー、マレー引退は「悲しい」 全英までプレー希望「僕はそれを望んでいる」
2019.01.13男子テニスで今季限りで現役引退することを表明した元世界ランク1位のアンディ・マレー。英国の英雄が31歳で下した決断に対して「BIG4」を形成したラファエル・ナダル(スペイン)、ノバク・ジョコビッチ(セルビア)が惜別のメッセージを発信していたが、ロジャー・フェデラー(スイス)も言及。「僕はとても残念だし、悲しい」と語った上でウィンブルドンまでプレーすることを願っている。英紙「ミラー」が伝えている。
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井上尚弥のWBSS準決勝は順延か 「最短4月」と米報道、Wヘッダー形式で実施へ
2019.01.13ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)が勝ち上がり、日本でも大きな盛り上がりを見せているワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)。大会3階級の準決勝は3月までの開催が見込まれていたが、米ボクシング専門誌「ザ・リング」は「最短で4月開催」とレポート。当初よりずれ込む見込みで、形式も各階級ごとにダブルヘッダーが浮上しているという。
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ジョコからマレーへ 同い年の友に“BIG4の惜別”「何が起きても僕らの試合を大事に」
2019.01.13男子テニスで今季限りで現役引退することを表明した元世界ランク1位のアンディ・マレー。英国の英雄が31歳で下した決断に対して男女問わず、惜別のメッセージを発信しているが、「BIG4」を形成した世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)も誕生日が1週間違いの同い年の盟友に対して「何が起こっても、僕らの試合を大事に思う」と惜しんでいる。
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小林陵侑は「日本の支配者」 6連勝に欧州メディア衝撃「サクセスストーリー続く」
2019.01.13ノルディックスキーのワールドカップ(W杯)ジャンプ男子の個人第12戦(バルディフィエメ)は12日、小林陵侑(土屋ホーム)が合計315.0点で圧勝。史上最多に並ぶ6連勝を飾った。試合後、インスタグラムを更新。2本目の大ジャンプの着地後に勢い余って転倒した様子を「みんな見て笑ってください」と茶目っ気たっぷりに動画付きで公開していたが、あまりの強さに欧州メディアは「驚くべきリョウユウ・コバヤシ」「サクセスストーリーは続く」と絶賛している。
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セリーナ、あの全米決勝以来の“GS凱旋の1枚”に激励殺到「2019年は君のものだ」
2019.01.13テニスの4大大会・全豪オープンが15日に開幕する。注目の一人は2年ぶりVを狙うセリーナ・ウィリアムズ(米国)だ。昨年9月に波紋を呼んだ全米オープン決勝の大坂なおみ(日清食品)戦以来の4大大会となる。現地で練習し、グランドスラム凱旋した様子を13日にインスタグラムに画像付きで公開。ファンから「2019年はあなたのもの」「史上最高だ」「女王の中の女王」と激励が殺到している。
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