[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト

記事一覧

  • その距離、480キロ― 元五輪スプリンターが“東北の子供たち”の足を速くした方法

    2018.10.09

    たった半年間で、子供は大きく成長する。それを実感させられる時間だった。アテネ五輪の陸上1600メートルリレーで4位入賞した伊藤友広氏が7日に岩手・宮古市で行われた「東北『夢』応援プログラム」に登場。3月から遠隔指導により、小学生にかけっこ指導してきた成果の中間発表し、半年間で50メートル走を0秒7以上縮める子供が続々と現れた。

  • 錦織、“死んだふり”&“忍者ターン”に再脚光 超絶ショット5選に2本「素晴らしい」

    2018.10.09

    テニスの世界ランク12位・錦織圭(日清食品)は次戦はマスターズ上海大会に出場する。前戦の楽天オープンは準Vに終わったが、好ショットを連発。ATP公式中継サイト「テニスTV」が選出した「ベストショット」5選に2本が選出され、称賛を集めている。

  • 井上尚弥、創刊96年米リング誌の公式サイトトップに登場「1分10秒の壮観な戦い」

    2018.10.09

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1回70秒KOで勝利を収めた。海外メディアも続々特集しているが、ボクシング界で最も権威ある米専門誌「リング」は公式サイトトップで掲載し、「1分10秒という壮観な戦い」とレポートしている。

  • 高橋大輔、4年ぶり復帰戦に海外メディア注目 「チャンピオン、おかえりなさい」

    2018.10.09

    フィギュアスケート、バンクーバー五輪銅メダリストの高橋大輔(関大KFSC)が近畿選手権で4年ぶりに復帰した。ショートプログラム(SP)で首位発進。8日のフリーはミスが続いて118.54点の4位と伸び悩んだが、合計195.82点で3位で終えた。五輪メダリストの復帰戦に海外メディアも注目している。

  • こんなPK見たことない!? 破天荒すぎる“バック宙弾”に海外衝撃「これは一体なに」

    2018.10.09

    海外サッカーでPKを蹴った選手がそのままバック宙を決め、ついでゴールも決めるという破天荒なゴラッソを炸裂。前代未聞の“バック宙PK”の瞬間を海外メディアが動画付きで紹介し、ファンに「プスカシュ賞」「これは一体ない」「今夜試してみる」と衝撃が広がっている。

  • 「由伸2世」と呼ばれた谷田成吾、最後のプロ挑戦の告白「今年ダメなら野球辞めます」

    2018.10.09

    かつて神宮の杜を沸かせたアマチュア球界の逸材は、鈴虫の音色が響く吉野川の寂れた河川敷グラウンドでバットを振っていた。「なかなか、すごい場所ですよね。でも、いいところですよ」。そう言って、端正なマスクに笑みを浮かべた。谷田成吾、25歳。四国アイランドリーグ、徳島インディゴソックスに所属する外野手だ。

  • 谷田成吾「もしプロがダメなら…」 取材の最後に明かした“ドラフト後”に描く人生

    2018.10.09

    慶大時代に「由伸2世」の愛称で知られた四国アイランドリーグ徳島・谷田成吾外野手が、25日に行われるプロ野球ドラフト会議で指名を受けなければ、野球を引退することを「THE ANSWER」のインタビューで明かした。高校、大学、社会人のすべてのカテゴリーで日本代表を経験し、エリート街道を貫いてきた25歳がJX-ENEOS退社、米トライアウト挑戦を経て、入団した独立リーグ。今年、ダメなら野球は辞めます」と決意を告白した。

  • ロシア14歳、史上初快挙の衝撃拡大 皇帝「ザギトワが4回転を習得したら素晴らしい」

    2018.10.09

    フィギュアスケートでロシアの14歳アンナ・シェルバコワが、ロシア杯第2ラウンドで女子史上初となる、1つのプログラムの中で2度4回転ルッツを跳び優勝。非公認大会ながら、平昌五輪金メダルのアリーナ・ザギトワ(ロシア)の世界最高得点を上回る159.43点をマーク。現地メディアが衝撃の大きさを続々と伝えていたが、このニュースを受け、皇帝エフゲニー・プルシェンコ氏がザギトワに4回転ジャンプを取り入れるべきだと助言している。

  • 井上尚弥、衝撃70秒を世界2億超世帯が目撃 WBSS代表断言「もはやキラーコンテンツ」

    2018.10.09

    ボクシングのWBA世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)はワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)1回戦(横浜アリーナ)で元WBA同級スーパー王者フアン・カルロス・パヤノ(ドミニカ共和国)を衝撃の1回70秒KOで勝利を収めた。WBSSのプロモーターを務めるカレ・ザワーランド氏はパヤノ戦後に「THE ANSWER」の単独インタビューに応じた。第2回は、モンスターの衝撃の70秒について全世界で2億世帯以上が視聴したと語り、「モンスターはワールドワイドのスターになった」と太鼓判を押している。

  • 提出期限まであと3日 吉田輝星らプロ志望届、未提出の高校生の逸材たち

    2018.10.09

    日本高校野球連盟が公式サイトで公示しているプロ野球志望届の提出者は、期限(11日)まで残り3日となった8日時点で計108人に到達。史上初となる2度目の甲子園春夏連覇を達成した大阪桐蔭の根尾昂内野手、藤原恭大外野手、報徳学園(兵庫)・小園海斗内野手らドラフト1位候補が続々と提出する一方で、未提出の逸材高校生にスポットを当ててみた。

W-ANS ACADEMY
ポカリスエット ゼリー|ポカリスエット公式サイト|大塚製薬
CW-X CW-X
THE ANSWER的「国際女性ウィーク」
N-FADP
#青春のアザーカット
One Rugby関連記事へ
THE ANSWER 取材記者・WEBアシスタント募集