記事一覧
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池江璃花子を五輪サイト特集 「傑出したシーズンは続く」「2020年に大きな期待」
2018.11.12短水路で争う競泳のワールドカップ(W杯)東京大会は11日、女子100メートルバタフライで池江璃花子(ルネサンス亀戸)が55秒31の日本新記録をマークし、リオ五輪金メダリストのサラ・ショーストロム(スウェーデン)を破って優勝した。レース後に池江はインスタグラムを更新。直接対決で破ったライバルらと交流する1枚を公開すると、「凄い3ショットだ!」などと反響を呼んでいたが、IOC運営の五輪専門サイト「オリンピックチャンネル」は池江の女王撃破を称賛している。
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フェデラーは「平均以下のパフォーマンス」 英解説者が異変を指摘「余裕がなかった」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」が11日(日本時間12日)、ロンドンで行われ、第7シードの錦織圭(日清食品)は1次リーグ初戦で第2シードのロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破。世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)と共に、V最有力と見られていた王者のミスが目立つ展開に、英公共放送「BBC」は“どうしたフェデラー?”と不安の声を上げている。
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錦織の勝利に世界が驚いた!? フェデラー撃破を続々報道「ケイがショックを与える」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦が行われ、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同3位のロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破した。タイブレークまでもつれた第1セットで披露した、片手バックハンドでの見事な一打は海外ファンから注目を集めていたが、フェデラーに土をつけた戦いぶりは続々と海外メディアから称賛を浴びている。
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敗戦のフェデラー「いつも通りではなかった」 一方で錦織称賛「とても良かったよ」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」(英ロンドン)は11日(日本時間12日)、グループ・レイトン・ヒューイットの予選リーグ第1戦が行われ、世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が同3位のロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで破り、好発進を決めた。錦織から約4年半ぶり、キャリア3度目の黒星を突きつけられたマエストロは「ケイは偉大なるファイター」と称賛している。英地元紙「デイリー・エクスプレス」が報じている。
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紀平梨花、衝撃Vに大国ロシアも驚き 重鎮タラソワ氏が絶賛「私に深い感銘を与えた」
2018.11.12フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦NHK杯は10日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)5位でシニアGPデビュー戦の紀平梨花(関大KFSC)が完璧な演技で154.72点をマーク。合計224.31点で衝撃の逆転優勝を飾った。フィギュア界に大きなインパクトを与えた16歳について、女子を席巻するロシアの重鎮タチアナ・タラソワ氏が「私に深い感銘を与えた、特にキヒラが」と絶賛し、北京五輪を争うライバルになると認めている。ロシアメディアが伝えている。
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池江璃花子が小柄に!? ライバルとの豪華な1枚に反響続々「凄い3ショットだ!」
2018.11.12短水路で争う競泳のワールドカップ(W杯)東京大会は11日、女子100メートルバタフライで池江璃花子(ルネサンス亀戸)が55秒31の日本新記録をマークし、リオ五輪金メダリストのサラ・ショーストロム(スウェーデン)を破って優勝した。レース後に池江はインスタグラムを更新。ライバルらと交流する1枚を公開し、話題を呼んでいる。
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錦織に敗戦のフェデラー、16年目、46試合目で初めて味わった屈辱とは?
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破した。フェデラーは今大会16度目の出場。ラウンドロビン(1次リーグ)はこの日が46試合目だったが、なんとストレート負けは初めてだという。英紙が報じている。
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錦織、フェデラー撃破で評価急上昇 地元英オッズでV予想3番手&同組1番手に
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)を7-6、6-3のストレートで撃破。実に4年半ぶりとなるフェデラー戦勝利を挙げた日本のエースの評価は急上昇し、英大手ブックメーカーの優勝予想で3番手、グループ予想で1番手に浮上した。
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錦織は「超半端ない!」 松岡修造氏もフェデラー撃破を絶賛「本当の圭に会えた!」
2018.11.12男子テニスのツアー最終戦「Nitto ATPファイナルズ」は11日(日本時間12日)、1次リーグ初戦で世界ランク9位・錦織圭(日清食品)が同3位ロジャー・フェデラー(スイス)に7-6、6-3でストレート勝ち。実に4年半ぶりとなるフェデラー撃破を成し遂げた日本のエースを松岡修造氏も「錦織圭選手が本当の圭に会えた!」「超半端ない!片手バックハンドエース」と絶賛している。
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羽生は“世界最高の羽生”を超える “本家”が愛のゲキ「もっといいものにできる」
2018.11.12フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第3戦フィンランド大会で今季世界最高得点を叩き出し、圧勝した五輪2連覇の羽生結弦(ANA)。フリーでは敬愛するエフゲニー・プルシェンコ氏がかつて演じた「ニジンスキーに捧ぐ」をモチーフにした新プログラム「Origin」を演じ、世界のファンを魅了したが、本家のプルシェンコ氏は「もっといいものにできる」とエールを送っているという。ロシアメディアが伝えている。
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