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記事一覧

  • 錦織、2019年の“新相棒”が「かっこいい」「色が素敵」と話題に 海外ファンも注目

    2018.11.22

    男子テニスで世界ランク9位の錦織圭(日清食品)が22日、インスタグラムを更新。来季から使用する新作ラケットを披露するとともに、過去に使用した14本のラケットも並べてお披露目。使用を始めた10歳からの19年の歴史を振り返っている。

  • 八村塁は「ザイオンを超えている」 MVPに米ファン絶賛の嵐「ドラフト主役に決定」

    2018.11.22

    米大学バスケットボールの8チームによるトーナメント「マウイ・インビテーショナル」は21日(日本時間22日)、決勝が行われ、八村塁が所属するゴンザガ大が89-87でデューク大を破り、9年ぶりの優勝を飾った。八村は20得点、7リバウンド、5アシストを記録。土壇場の場面で決勝点を決めるなど獅子奮迅の働きを見せ、MVPに輝いた。現地でもその評価はうなぎ上り。試合中には米国のツイッターのトレンド入りするなど、大きな話題を集めている。

  • 負けても凄い… “レブロン2世”のハエ叩きブロックに米仰天「子供相手のようだ」

    2018.11.22

    米大学バスケットボールの8チームによるトーナメント「マウイ・インビテーショナル」は21日(日本時間22日)、決勝が行われ、八村塁が所属するゴンザガ大が89-87でデューク大を破り、9年ぶりの優勝を果たした。20得点、7リバウンド、5アシストを記録した八村がMVPを受賞。一方で、タレント軍団デューク大が誇る、NBAドラフト1位候補のザイオン・ウィリアムソンも22得点を記録し意地を見せた。猛追した後半にみせた規格外のブロックショットを米放送局が動画付きで公開。ファンを驚かせている。

  • ゴンザガ大が9年ぶり優勝! 20得点の八村塁がMVP、全米NO1タレント軍団との死闘制す

    2018.11.22

    米大学バスケットボールの8チームによるトーナメント「マウイ・インビテーショナル」は21日(日本時間22日)、決勝が行われ、八村塁が所属するゴンザガ大が89-87でデューク大を破り、9年ぶりの優勝を果たした。八村は20得点、7リバウンド、5アシストを記録。土壇場の場面で決勝点を決めるなど獅子奮迅の働きを見せ、MVPに輝いた。

  • 【21日の戦力動向】巨人が今季MLBで20発の大砲候補を獲得、FA浅村は楽天が争奪戦制す

    2018.11.22

    プロ野球の巨人は21日、来季の新外国人選手としてパドレスのクリスチャン・ビヤヌエバ内野手と来季の契約に合意したと発表した。背番号は「33」に決まった。

  • 紀平梨花を「誰が倒せるのか?」 米メディアは16歳を本命視、復活期すメドベの評価は?

    2018.11.22

    フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第6戦のフランス杯が23日に開幕する。女子の注目はなんと言っても、NHK杯で日本人初のGPデビューVを飾った紀平梨花(関大KFSC)だ。ショートプログラム(SP)5位から、フリーでは2度トリプルアクセルを決める圧巻の演技で逆転優勝。フィギュア界に大きなインパクトを与えた。平昌五輪銀メダルのエフゲニア・メドベージェワ(ロシア)らも参戦するが、米メディアはプレビューで堂々の本命に指名。「誰が倒せるのか?」と高く評価している。

  • 大坂なおみ、新星同士の名勝負が英選出ベストマッチ10傑入り「完璧なテニス見せた」

    2018.11.21

    大坂なおみ(日清食品)の旋風で大いに盛り上がった2018年の女子テニス界。9月の全米オープンを制すなど、ツアー2勝。男子顔負けのパワフルなテニスと、インタビューなどで見せるユニークなキャラクターも相まって一躍シンデレラガールとして注目を集める存在となった。英メディアは今季を振り返って、名勝負ベスト10を特集。大坂の全米オープンでのある試合を選出している。

  • 八村塁が「ゴンザガ大を救った」 圧巻24得点を地元紙絶賛「センセーショナルな働き」

    2018.11.21

    米大学バスケットボールの8チームによるトーナメント「マウイ・インビテーショナル」は20日、準決勝が行われ、八村塁が所属するゴンザガ大はアリゾナ大と対戦。八村は31分の出場で24得点、6リバウンド、1アシストを記録し、チームを91-74の逆転勝利に導いた。圧巻の活躍を同大学の公式YouTubeがハイライトで紹介。地元紙からも称賛を集めている。

  • 大迫勇也&原口元気、ゴール競演をドイツメディア絶賛「鮮やかな勝利に導いた」

    2018.11.21

    サッカー日本代表は20日の国際親善試合でキルギスに4-0で快勝。来年1月のアジアカップ前最後のテストマッチを白星で飾った。若手の活躍が目立つ一方で、FW大迫勇也(ブレーメン)、MF原口元気(ハノーファー)らロシアワールドカップにも出場したベテランもそれぞれゴールを決めるなど躍動。両者が所属するドイツメディアは2人を相次いで称賛している。

  • ジョコ、ナダル、フェデラー… 驚異の勝率9割超えは誰? スタッツで紐解く2018年

    2018.11.21

    テニスの2018年シーズンは最終戦「Nitto ATPファイナルズ」で21歳のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)が、世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)を破って優勝し、幕を閉じた。ATPツアー公式サイトではトップ10選手のスタッツを分析しているが、特に際立つのが世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)の圧倒的な勝率だ。

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