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記事一覧

  • 井上尚弥は「まるでパッキャオ」 トップランク社長が米国での成功を約束するワケ

    2020.03.10

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。共同プロモーターの米興行大手トップランク社のトッド・デュボフ社長は「彼はテレビ映えするスタイル」「まるでパッキャオ」と大絶賛している。英衛星放送「スカイ・スポーツ」電子版が報じている。

  • 「8-6-2」の併殺完成 まさかの珍事にファン辛辣「三塁コーチは何をしているんだ」

    2020.03.10

    米大リーグ(MLB)はオープン戦が行われている。9日(日本時間10日)のブルージェイズ―パイレーツ戦での珍プレーがファンを呆れさせている。走者2人がわずか2秒間で立て続けに、捕手1人によってタッチアウトになるという珍事をMLBが動画付きで公開。「8-6-2のダブルプレー」「三塁コーチはなにを?」などと辛らつな声も上がっている。

  • ザイオンが止まらん “ウィンドミルダンク”に米衝撃「試合中のダンクコンテスト」

    2020.03.10

    米プロバスケットボール(NBA)・ペリカンズのザイオン・ウィリアムソンが、8日(日本時間9日)の敵地ティンバーウルブズ戦で見せたドフリーでダンクを決めるシーンが話題となっている。米メディアが「試合の途中でダンクコンテスト」と衝撃の動画を公開。同じく動画を公開した球団公式ツイッターのコメント欄には、ファンから「銃声のような音」「野獣モードに入ってる」などと反響が集まっている。

  • フューリー戦が実現しないなら 3団体王者ジョシュア陣営はウシクとの注目対戦示唆

    2020.03.10

    ボクシングのヘビー級3団体王者アンソニー・ジョシュア(英国)。次戦にはIBF1位のクブラト・プレフ(ブルガリア)と6月に対戦することが内定しているが、その次戦としてWBC世界ヘビー級タイトルマッチで王者デオンテイ・ワイルダー(米国)を破り、王座に返り咲いたタイソン・フューリー(英国)との激突を熱望。しかしこれが実現しなかった場合には、元クルーザー級の4団体王者オレクサンドル・ウシク(ウクライナ)が候補に挙がっているという。米メディアが、プロモーターのエディ・ハーン氏のコメントを伝えている。

  • 新型コロナ拡大防止へ 伊ストライカーが掲げた粋なメッセージに「ブラボー」の大合唱

    2020.03.10

    海外サッカー、イタリア1部セリエAは9日、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、無観客で試合が行われた。ブレシアに3-0で勝利したサッスオーロのFWフランチェスコ・カプートが、ファンへ送ったメッセージが話題を呼んでいる。

  • 井上尚弥はもう苦戦しない 比記者がカシメロとドネアの違い指摘「サイズの優位ない」

    2020.03.10

    ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)は、4月25日(日本時間26日)に米ラスベガスでWBO王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)と3団体統一戦を行う。強気な挑発を繰り返すカシメロに苦言を呈していたフィリピン人記者は、両者の試合に向けた姿勢に言及。さらに昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝で井上が元5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)に苦戦した理由に触れている。

  • 「自分たちのグラウンドでもいい」 休止のラグビーTL、アマだからできる“危機対応”

    2020.03.10

    新型コロナウィルスが日本のスポーツ界にもただならぬ影響を及ぼしている。日々刻々と変わる感染状況などを踏まえながら、一部順延されていたラグビートップリーグ(TL)は、9日に同月中の試合中止を発表した。選手の薬物使用問題が理由と説明されたが、ウィルス問題も踏まえた決定だったことは明らかで、4月からの開催の可否はいまだ見えてこない。

  • フィギュア世界選手権も開催の可否検討 現地保健省が見解「なるべく早く発表したい」

    2020.03.10

    世界中で猛威を振るう新型コロナウイルス。国内外の様々なスポーツイベントが中止、延期となることが続々と発表されているが、16日からカナダ・モントリオールで始まるフィギュアスケートの世界選手権も中止となる可能性が浮上しているという。カナダ放送局「CBC」が報じている。

  • 中邑真輔が「超若い」 16年前の貴重な1枚に米ファン歓喜「この写真大好き」

    2020.03.10

    世界最大のプロレス団体WWEの人気レスラー、中邑真輔がインスタグラムを更新。16年前の新日本プロレス時代のフレッシュな写真を投稿すると、海外ファンから「この写真大好き」「どれがあなた?」などと反響を呼んでいる。

  • 25歳で戦力外、球団残留を断って 元DeNAドラ2“社長”の運命を変えた出会い

    2020.03.10

    プロ野球、戦力外通告。昨年も102人の選手が通告を受け、多くがユニホームを脱いだ。セカンドキャリアに悩む者も少なくない中、大きな希望を胸に秘め、異例の転身を遂げた男がいる。元DeNA投手の水野滉也さんだ。2016年のドラフト2位右腕は駆け出しの“社長”として奮闘中。「THE ANSWER」は水野さんの野球人生から起業に至るまで、前後編でお届けする。後編は、現役引退から起業までの経緯と、起業に影響を与えた出会いについて。

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