記事一覧
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美人柔道家ビロディド、有名雑誌のモデル風“美脚ショット”に反響「最高のレディー」
2020.04.22柔道女子48キロ級の世界女王ダリア・ビロディド(ウクライナ)が自身のインスタグラムを更新。世界的ファッション誌「ヴォーグ」ウクライナ版で撮影した画像を公開した。美人柔道家の“モデル風モノクロショット”に対し、ファンから「プリンセスだ」「最高のレディー」などと反響が寄せられている。
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“コロナごもり”で悩む体重増加 「食品の買い物」で意識すべき5つのポイント
2020.04.22Jリーグやラグビートップリーグをみてきた公認スポーツ栄養士・橋本玲子氏が「THE ANSWER」でお届けする連載。通常は食や栄養に対して敏感な読者向けに、世界のスポーツ界の食や栄養のトレンドなど、第一線で活躍する橋本氏ならではの情報を発信する。今回は「“コロナごもり”で気をつけるべき買い物ポイント」について。
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井上尚弥撃破へ、カシメロがやる気満々 コロナ禍も陣営「モンスター睡眠中に猛特訓」
2020.04.22ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は、WBAスーパー&IBF同級王者・井上尚弥(大橋)との3団体統一戦を控え、新型コロナウイルスが猛威を振るう米国で合宿中。現在も帰国できない状況にあるが、陣営は「モンスターが眠っている間に我々は猛特訓するんだ」と話している。フィリピンメディア「ラプラー」が報じている。
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八村塁の自宅に“スニーカー部屋” 驚きのこだわり写真を地元局公開「もの凄い量だ」
2020.04.22米プロバスケットボール(NBA)のウィザーズ・八村塁の自宅を、米メディアが公開している。1室を丸ごと大量のスニーカーを収納するための部屋にしてしまうなど、こだわりの様子が伝えられている。地元テレビ局「NBCスポーツ・ワシントン」のウィザーズ専門ツイッターアカウントが公開した自宅写真には、写っているだけでも20足のスニーカーが整然と収納されている。
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【名珍場面特別編】宇野昌磨、復活演出の“SP新衣装”に海外反響「これは美しい」「とてつもなく素敵!!」
2020.04.22新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回は昨年12月、フィギュアスケートの全日本選手権で宇野昌磨(トヨタ自動車)が新衣装を披露した場面だ。V4を達成した宇野は、ショートプログラム(SP)で105.71点と高得点をマーク。海外では演技とともに、SPの衣装についても「これは美しい」「とてつもなく素敵!!」と高い評価を集めた。
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寺本明日香、レオタードで作った“鮮やかマスク姿”に称賛の声「お洒落」「飾りたい」
2020.04.22体操女子でロンドン五輪、リオ五輪代表の寺本明日香(ミキハウス)がツイッターを更新。新型コロナウイルスの影響でマスク不足となっているが、自身の練習着を加工した美しい“レオタードマスク”を作成。完成度の高い鮮やかな青色マスクをつけた姿の画像を公開すると、コメント欄には「お洒落」「似合っていて可愛い」と称賛の声が集まっている。
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“普通”の概念を覆したJリーグ王者 横浜FMの右SBが語る「新サイドバック論」
2020.04.22サッカーJ1で昨季15年ぶりにリーグ優勝した横浜F・マリノスのDF松原健が「THE ANSWER」の単独インタビューに応じ、自身のサイドバック哲学を明かした。
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【PR】過密日程もコンディショニング万全 サンロッカーズ渋谷の天皇杯Vを支えたもの
2020.04.22男子プロバスケットボールリーグ「B.LEAGUE(Bリーグ)」は、新型コロナウイルス感染拡大の影響により、2019-20シーズンは第28節をもって中止とする決断をした。悲願のリーグ初優勝を目指していたサンロッカーズ渋谷は、強豪ひしめくB1東地区で首位争いを繰り広げながら、最終順位は4位となった。
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シャック、一般人吹っ飛ばす“ゴリ押しダンク”に反響「なんてこった!」「爆笑した」
2020.04.22米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、シャキール・オニール氏の“大人げないゴリ押し”が話題を呼んでいる。米スポーツ専門局「ESPN」の情報番組「スポーツセンター」が公式インスタグラムで「不公平だ」と一般人とプレーする動画を公開すると、ファンから「なんてこった!」「爆笑してしまった」と反響が集まっている。
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【甦るラグビーW杯】「携帯を失くすなら日本で」 帰国前日にアイルランド番記者が感動した“おもてなし”
2020.04.22新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、準々決勝で敗退したアイルランドのメディアが日本で起きた感動のおもてなしエピソード。大会中につづられた記事では「もし、携帯電話を失くすなら、日本をオススメします」と絶賛していた。
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