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記事一覧

  • ロベカルのロケットFK「発射!」 距離35m、わずか1秒の衝撃「何なんだこれ」

    2020.04.24

    海外サッカーで「悪魔の左足」の異名を取った元ブラジル代表DFロベルト・カルロス。スペイン1部レアル・マドリード時代のとんでもないFKが海外で再注目されている。2000年のリーガ・エスパニョーラ第26節、バルセロナとのエル・クラシコで決めた弾丸FKの動画をレアル・マドリードが公開。約35メートルの位置からゴールに突き刺した一撃に、ファンからは「何なんだよ、これ」「ドォーーーーーーン」など興奮の反応が寄せられている。

  • ロッテから医療従事者へ感謝&応援 ZOZOマリンでブルーライトアップ実施を発表

    2020.04.24

    プロ野球・ロッテは24日、新型コロナウィルス感染症患者の治療に尽力する医療関係者等への感謝と応援のメッセージを込め、本拠地のZOZOマリンスタジアム外壁ライトアップを青色に統一することを発表した。

  • ロマチェンコは「PFPではない」 現世界王者が過去の敗戦回顧「最悪の状態だった」

    2020.04.24

    ボクシングの世界ライト級3団体王者、ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)。最新のパウンド・フォー・パウンド(PFP)で2位につける“精密機械”だが、WBC世界フェザー級王者のゲイリー・ラッセル・ジュニア(米国)は、過去に自身が敗れているロマチェンコについて「PFPのファイターだとは思えない」とまさかの発言をしているようだ。米メディアが報じている。

  • 「路上には軍隊がいて、外出は許されません」 テニスの元世界1位が語るルーマニアの今

    2020.04.24

    テニスの元世界ランク1位シモナ・ハレプ(ルーマニア)は新型コロナ禍にある今の一種異様ともいえる状況にも慣れてきているという。母国では路上を軍隊がパトロールするなど、非常事態宣言下での生活について、米放送局「CNN」のインタビューに答えている。

  • シャックの“リング丸ごと破壊”に甦る衝撃 戦慄ダンクが再反響「現実とは思えない」

    2020.04.24

    米プロバスケットボール(NBA)の元スーパースター、シャキール・オニール氏が、強烈ダンクでリングを粉砕したシーンが再注目されている。米メディアは、ルーキーイヤーのシャックがリングを折り曲げるシーンを動画で公開。27年前の迫力満点プレーには「現実のものとは思えない!」「スーパーマン!」など興奮のコメントが寄せられている。

  • 【名珍場面特別編】ザギトワも止められず… 檀上の“元気すぎるマサル”に現地反響「なんて可愛いの!」

    2020.04.24

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。スポーツロスに嘆くファンへ向け、THE ANSWERでは過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバックする。今回はフィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)と愛犬マサルの微笑ましいコラボだ。昨年3月にモスクワでのイベントで、会場が大笑いに包まれたハプニングの様子をロシアメディアが動画付きで公開。現地のファンに「マサルはなんて可愛いの!」「これで見るのは100回目よ」などと笑顔が広がった。

  • 被弾した選手がリング外へ 鮮やかな“右オーバーハンド”に甦る戦慄「残酷なKO劇」

    2020.04.24

    ボクシングのWBCは圧巻KO劇を連日振り返っている。2008年の「ノックアウト・オブ・ザ・イヤー」として取り上げているのは、強烈なパンチでダウンした選手がリング外まで飛び出してしまう、衝撃的なKOシーンを動画付きで公開。ファンからは驚きの声が上がっている。

  • 逆風のスポーツメディアで存在感 コロナ禍で支持を集める「DAZN」の戦略

    2020.04.24

    世界的に感染が広がっている新型コロナウイルス。様々な産業に影響をもたらし、スポーツ界ではあらゆるイベントが中止、延期に追い込まれた。影響を受けたのは、選手たちの真剣勝負が生み出す感動と興奮を伝えてきたメディアも同じ。試合自体がないため、伝えるコンテンツがない。そんな逆風を乗り越え、スポーツファンの支持を集めているのが「DAZN(ダゾーン)」だ。

  • 「モデルさんかと」 金田久美子の“おうちショット”に反響「めっちゃ綺麗で可愛い」

    2020.04.24

    女子ゴルフの金田久美子(スタンレー電気)がインスタグラムを更新。新型コロナ禍で女子ツアーは中止が続き先の見えない状況だが、現在の心境をつづり、さらにおうち時間に自撮りした写真も投稿。「モデルさんかと思いました」などと反響を集めている。

  • 【甦るラグビーW杯】 快進撃の日本、英記者が注目した日本人のメンタリティ 「それをドリョクと呼ぶ」

    2020.04.24

    新型コロナウイルス感染拡大の影響で、多くのスポーツイベントが延期、中止を余儀なくされている。日本が元気を失いかけている今、振り返りたいのが昨秋のラグビーワールドカップ(W杯)だ。グラウンド内外で様々なドラマが生まれた大会の名珍場面を「甦るラグビーW杯」としてプレーバックする。今回は、日本が1次リーグ突破を決めた直後、英紙のコラムニストが日本に伝わる“努力”の文化に脚光を浴びせ、ジェイミー・ジョセフ・ヘッドコーチ(HC)の持つ理論との融合にも注目した様子を再度紹介する。

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