記事一覧
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ロシア新体操美女が水上で“逆立ち180度開脚” 「凄すぎ」「これは芸術だ」と喝采
2020.06.25東京五輪が1年延期となった中、新体操のアレクサンドラ・ソルダトワ(ロシア)がまた驚きの写真を自身のインスタグラムに投稿。水上でサーフボードの上で逆立ちしながら、長い脚を前後に180度に開くというスゴ技を披露すると、「凄すぎる」「これは芸術だ」などと喝采が沸き起こっている。
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阪神ボーア、来日初安打で笑顔咲く 19打席目の快音にファン「あかん、泣きそう」
2020.06.25プロ野球は24日、6試合が行われ、神宮球場ではヤクルトが6-1で阪神に勝利した。この試合の7回に阪神の新外国人、ジャスティン・ボーア内野手が来日初安打を放った。開幕から19打席目での待望の一打をスポーツチャンネル「DAZN」公式ツイッターが動画で公開。ファンからは「あかん、泣きそう」「他球団ファンだけど嬉しい」など反響が寄せられている。
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【THIS IS MY CLUB】 「勝つことよりも大事なことがある。僕はそこにこだわりたい」 八戸・上形洋介の覚悟
2020.06.25サッカーJリーグは6月27日にJ2が再開、J3が開幕、7月4日にJ1が再開する。サポーターにとっては待ちに待った瞬間を目前に、複数のメディアによって構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」はJリーグ全56クラブの主力選手、クラブ幹部、スタッフをインタビュー。「THIS IS MY CLUB - FOR RESTART WITH LOVE -」と題した企画で、開幕、再開を熱く盛り上げる。
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渋野日向子、痛恨ダボの暫定44位で降雨中断 112日遅れの開幕戦は波乱の幕開け
2020.06.25新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕。早朝から雨が降り、1番から出た渋野日向子(サントリー)は5番まで終えたところで降雨中断。首位と4打差の2オーバーで暫定44位としている。
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ジョコビッチ父は息子を擁護 「私たちにダメージを負わせた」とディミトロフ非難
2020.06.25男子テニス世界ランク1位のノバク・ジョコビッチ(セルビア)は23日、新型コロナウイルス(COVID-19)の陽性反応を示したことをツイッターなどで発表した。自身が主催したチャリティー大会「アドリア・ツアー」で複数の感染者を出し、多くの非難を浴びている同選手だが、父親のスルジャン・ジョコビッチ氏は息子を擁護。米メディアによると、感染が確認された同大会参加者の一人、グリゴール・ディミトロフ(ブルガリア)に批判の矛先を向けたようだ。
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原英莉花、ピアスがオシャレな横顔ショットに反響「横顔も好き」「いつ見ても可愛い」
2020.06.25新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日、千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で開幕した。ツアー通算1勝の21歳・原英莉花(日本通運)が24日、インスタグラムを更新。新たに大塚製薬とスポンサー契約を結んだことを報告している。
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藤田光里が涼しげな笑顔で 親友・大西葵との“同い年2S”公開「運よく同じ試合で」
2020.06.25新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。ツアー通算1勝の藤田光里(ゼビオホールディングス)が開幕前日の23日、インスタグラムを更新。同い年の大西葵(YKK AP)との2ショットを公開している。
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原英莉花は前髪OK、マスクもOK、調子もOK! 気分上々で開幕「体は作ってきたつもり」
2020.06.25新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。ツアー通算1勝の21歳・原英莉花(日本通運)は24日にオンライン会見を実施。オフには師匠の尾崎将司からアドバイスを受け、開幕戦に挑む。
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渋野日向子の満面スマイル 開幕前日に中国美女セキが2S投稿「笑顔が私の心を溶かした」
2020.06.25新型コロナウイルスの影響で開幕が遅れていた女子ゴルフのアース・モンダミンカップが25日から4日間、無観客試合として千葉・カメリアヒルズCC(6622ヤード、パー72)で行われる。24日に注目の渋野日向子(サントリー)と練習ラウンドを共にした中国美女セキ・ユウティン(中国)がインスタグラムを更新。2ショットを投稿すると、「2人ともいい笑顔!」「ゴールデンコンビ」などとファンを喜ばせている。
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【名珍場面特別編】井上尚弥のKOが奪われた!? ドネアのダウンシーンに海外物議「ストップすべき」
2020.06.24新型コロナウイルスの感染拡大は収束の兆しを見せ、緊急事態宣言も全面解除された。それでも、多くのスポーツイベントが完全に再開するまで、しばらく時間がかかる。スポーツロスに嘆くファンへ向け、過去の様々な競技で盛り上がったシーンを「名珍場面特別編」としてプレーバック。今回はボクシングの井上尚弥(大橋)。昨年11月のワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)決勝でノニト・ドネア(フィリピン)に判定勝ちを収め、WBSS制覇を果たした。
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