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記事一覧

  • ダルビッシュ、155kmで動く“超高速ツーシーム”に米驚愕「凄すぎて気持ち悪い」

    2020.09.06

    米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が4日(日本時間5日)、本拠地カージナルス戦に先発し、7回1失点11奪三振の快投で7勝目を挙げた。5回までは完全投球という圧巻の内容で7連勝をマーク。右腕の投球で米国の名物セレブが注目しているのは96マイル(約155キロ)の高速ツーシームだ。左打者の懐でストライクゾーンに入るフロントドアの軌道で見逃し三振を奪った1球を動画付きで公開し、「凄すぎて気持ち悪い」「打者の表情がプライスレス」と話題を集めている。

  • 錦織が大会公式SNSに登場 オーストリア超絶景写真に反響「この世のものと思えない」

    2020.09.05

    新型コロナウイルス陽性が判明していた男子テニスの錦織圭(日清食品)が8日開幕のジェネラリ・オープンで復帰する。全米オープン欠場により、出場することになった今大会。大会公式SNSにはオーストリアの絶景をバックにポーズを決めた錦織が登場したほか、大会公式サイトのインタビューにも登場。主催者もトップ選手の出場を喜んでいる。

  • ドラえもんと“共闘” V争い比嘉真美子の新ウェアに熱視線「ドラミちゃんいいねー」

    2020.09.05

    女子ゴルフのゴルフ5レディス第2日が5日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC(6571ヤード、パー72)にて無観客で行われた。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は公式インスタグラムを更新。首位に2打差の2位につけた比嘉真美子(TOYO TIRE)の可愛らしい“ドラえもんウェア”の画像を公開すると、ファンから「ドラミちゃんいいねー」と反響が集まっている。

  • 大坂なおみ、2時間33分激闘で炸裂の“鋭角ウィナー”に実況ポツリ「美しいショット」

    2020.09.05

    テニスの4大大会・全米オープンは4日(日本時間5日)、女子シングルス3回戦で世界ランク9位の大坂なおみ(日清食品)が同137位の18歳マルタ・コスチュク(ウクライナ)に6-3、6-7、6-2で競り勝ち、2時間33分の激闘を制した。最後は大坂の底力が光った一戦だったが、第2セットには圧巻のパッシングショットが炸裂。実況も思わず「美しいショット」と唸った一撃を大会公式ツイッターが称賛とともに紹介し、海外ファンの視線を集めた。

  • 無双状態のダルビッシュ、米メディアが粋な賛辞「彼の素晴らしさを表現する方法が…」

    2020.09.05

    米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が4日(日本時間5日)、本拠地カージナルス戦に先発し、7回1失点11奪三振の快投で7勝目を挙げた。5回までは完全投球と圧巻の内容で7連勝をマーク。勝利数、防御率、奪三振数でリーグ3冠に立った右腕に対し、米メディアも「彼の素晴らしさを表現する新しい方法を思いつくのがだんだん難しくなっている」と絶賛している。

  • 井上尚弥も「普通の人間だ」 次戦候補マロニーが豪語「どんな選手にも弱点はある」

    2020.09.05

    ボクシングのWBO世界バンタム級1位ジェイソン・マロニー(豪州)が、海外メディアで対戦が報じられているWBAスーパー&IBF世界同級王者・井上尚弥(大橋)との一戦に対して自信を見せている。米専門メディア「ボクシングシーン.com」が報じている。

  • 大谷翔平、3年目の“メジャー初サヨナラ打”にエ軍ファン熱狂「これが欲しかった!!!」

    2020.09.05

    米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手が4日(日本時間5日)、本拠地アストロズ戦で「4番・指名打者」で先発し、延長11回にメジャー初のサヨナラ打を放った。3年目で初めて記録した劇打の瞬間を球団公式ツイッターも動画付きで速報。エ軍ファンは「彼はバッターとして良すぎる」「これが欲しかった!!!」「ありがとう、オオタニ」などと熱狂している。

  • 小祝さくらが「65」単独首位浮上 2打差2位比嘉真美子とV争い「重圧は考えずにやる」

    2020.09.05

    女子ゴルフのゴルフ5レディス第2日が5日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC(6571ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と3打差の4位で出た小祝さくら(ニトリ)は8バーディー、1ボギーの65で回り、通算11アンダーの単独首位。2位の比嘉真美子(TOYO TIRE)に2打差をつけ、ツアー通算2勝目を視界に捉えた。

  • ダルビッシュ、圧倒の7勝目に敵将も脱帽「今季常にトップであり続ける理由を見た」

    2020.09.05

    米大リーグのカブス・ダルビッシュ有投手が4日(日本時間5日)、本拠地カージナルス戦に先発し、7回1失点11奪三振の快投で7勝目を挙げた。5回までは完全投球という圧巻の内容で7連勝をマーク。敵将も「今季、常にトップであり続ける理由を見たということだ」と脱帽している。

  • 比嘉真美子、2打差2位に浮上 小祝さくらと最終組対決「優勝したい。どんどん攻める」

    2020.09.05

    女子ゴルフのゴルフ5レディス第2日が5日、岐阜・ゴルフ5CみずなみC(6571ヤード、パー72)にて無観客で行われた。首位と5打差の27位で出たツアー通算5勝の比嘉真美子(TOYO TIRE)が7バーディー、ボギーなしの65で回って通算9アンダー。首位の小祝さくら(ニトリ)に2打差の2位で最終日を迎える。

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