記事一覧
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「女子とは思えない」 28歳現役ゴルファーの本格キャッチボールに驚き「いつ始球式に呼ばれても…」
2026.01.07女子ゴルフの宮田成華(日立建機日本)が6日にインスタグラムを更新。キャッチボールやバッティング場面を捉えた新年一発目の投稿に反響が広がり、ファンからは「女子とは思えない」と驚きの声が上がった。
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箱根駅伝に中国メディア反応「そのまま真似できないが…」 異なる青春の在り方「我々に証明」
2026.01.073日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。日本テレビが地上波中継し、年始の日本で大注目を浴びた大会。その影響は中国にも及んでいたようだ。
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大晦日に連絡「また箱根駅伝を走るとは…」 初出走から10年、現れたOB「ほぼ初めまして状態」
2026.01.07第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青山学院大の3年連続9度目の総合優勝で幕を閉じた。最終10区の給水地点には、見覚えのある元箱根ランナーの姿が。レース後「また箱根駅伝を走るとは思ってもみませんでした」と、心境を明かした。
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青学大、9度目Vの裏で「1か月前に外れた選手も…」 直前に異変「胸が締め付けられる瞬間」トレーナー回顧
2026.01.073日まで開催された第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が3年連続9度目の総合優勝を果たした。アンカーを務めた折田壮太(2年)はゴールテープを切る際に涙。同大のフィジカルトレーナーを務める中野ジェームズ修一氏がその背景を伝え、さらには栄光の裏で「胸が締め付けられる瞬間」もあったと明かしている。
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箱根Vから4日、青学寮に1通の手紙「片方だけ飛んできました」 快走1年生の“紛失物”に新展開
2026.01.073日まで行われた第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が大会新となる10時間37分34秒で3年連続9度目の総合優勝を果たした。6区を任された石川浩輝(1年)は7日、レース中の“落とし物”が寮に届けられた事を自身のXで報告している。
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箱根ランナーに仰天事実「10名も!」 怪物、中大エース…広がる夢「この面々ならどんな配置?」
2026.01.073日まで開催された第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は、青学大が10時間37分34秒の大会新で3連覇を飾った。各校のランナーが魂の走りを見せたが、うち10人を輩出した高校に驚きの声が上がった。
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岡本和真にBジェイズ入団を決断させた驚きの人物 カナダが虜「賢い…その理屈に反論できない」
2026.01.07米大リーグのブルージェイズは3日(日本時間4日)、巨人からポスティング制度を利用し、米球団と交渉を行っていた岡本和真内野手と4年総額6000万ドル(約94億円)の契約で合意したと発表。6日(同7日)には入団会見が行われた。岡本が語った、入団を決断した理由に現地ファンが虜となっている。
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駅伝Vで「選手1人1人に1000万円支給」 衝撃お祝いをGMO代表報告、青学大・黒田朝日も来季加入
2026.01.07GMOインターネットグループは、元日に行われた第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)で大会新記録の4時間44分0秒をマークし、初優勝を飾った。創部10年目で悲願の日本一。同グループの熊谷正寿代表は、選手に驚きの優勝祝いをしたことを明かした。
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日本に「もっと長くいられたら…」 来日5年目、フィリピン元主将が感じたカルチャーショック
2026.01.07いまやプロスポーツで当たり前の存在になった外国籍選手や指導者たち。しかし、競技以外にスポットライトが当たることは多くない。母国を離れて日本という異国で適応に励みながら、どんな日々を送っているのか。「THE ANSWER」は、連載「Athlete Life in Japan」で様々な声を取り上げる。第5回はバスケットボールBリーグの横浜ビー・コルセアーズ(横浜BC)に所属するキーファー・ラベナ。フィリピン代表で主将も務め、来日5季目になる32歳が「ホーム」と呼ぶ日本での生活について語った。(全2回の後編)(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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“バスケに命懸ける国”の元主将が見た日本の「大きな飛躍」 アジアで高まるBリーグの存在感
2026.01.07いまやプロスポーツで当たり前の存在になった外国籍選手や指導者たち。しかし、競技以外にスポットライトが当たることは多くない。母国を離れて日本という異国で適応に励みながら、どんな日々を送っているのか。「THE ANSWER」は、連載「Athlete Life in Japan」で様々な声を取り上げる。第5回はバスケットボールBリーグの横浜ビー・コルセアーズ(横浜BC)に所属するキーファー・ラベナ。フィリピン代表で主将も務め、来日5季目になる32歳が日本バスケの成長、アジアから見たBリーグについて語った。(全2回の前編)(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
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