記事一覧
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【名珍場面2020】投手が打者に球種伝えて被弾か MLBプレーオフの珍事に米唖然「これはクレイジーだ」
2020.12.272020年も残りわずか。スポーツ界は新型コロナウイルスの影響を受けたが、感動を与えるスーパープレーから思わず笑う珍事まで、記憶に残るシーンも誕生。「名珍場面2020」と題し、今年を振り返る。今回は10月、米大リーグのプレーオフで話題を呼んだ被弾シーンだ。アストロズの投手が、投球直前にホーム側に向かい、2本指を立てた。これについて米メディアは「球種を伝えて、3ランを打たれた」と報じ、実際の瞬間を公開すると「これはクレイジーだ」などと反響を呼んでいた。
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“鉄の女”エテリ氏が目ウルウル V3教え子との抱擁シーンに露反響「ついに感情を…」
2020.12.27フィギュアスケートのロシア選手権は26日、女子フリーが行われ、アンナ・シェルバコワが183.79点をマーク。合計264.10点とし、大会3連覇を達成した。4回転ジャンプ2本を決めた圧巻の演技後、シェルバコワを指導するエテリ・トゥトベリーゼ氏(ともにロシア)も感極まった表情を浮かべた。目をウルウルさせる実際の動画をロシアメディアが公開すると、現地ファンからは「エテリがついに感情を見せた」「泣かなかった人はいる?」などと反響が寄せられている。
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準V宇野昌磨、演技後の飛び跳ねたガッツポーズにSNS反響「最後かわいい」「いい笑顔」
2020.12.27フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、大会5連覇を狙った宇野昌磨(トヨタ自動車)は190.59点を記録。合計284.81点で、羽生結弦(ANA)に次ぐ2位となった。フィニッシュ後には飛び跳ねるように喜びを表現したが、SNS上のファンからは「最後のガッツポーズかわいい」「いい笑顔だった」などと反響が寄せられている。
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5分間102本ノーミス カリーの天才的3P連続成功に米衝撃「機械だ」「世界最高の名手」
2020.12.27米プロバスケットボール(NBA)のウォリアーズに所属するスーパースター、ステフィン・カリーが驚異の技術と集中力を披露した。練習で3ポイントラインから、5分間以上に渡ってノーミスでシュートを決め続ける動画をチームが公開。102本連続成功に、現地ファンからは「機械だ!」「世界最高」などと反響が寄せられている。
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ロッテが「オフィシャルDVD」先行予約販売 広報撮影の秘蔵映像など豪華特典も収録
2020.12.27プロ野球・ロッテは来年1月1日から球団オンラインストアにて「千葉ロッテマリーンズオフィシャルDVD 2020」を先行予約販売すると発表した。
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300点超えの羽生結弦、新プログラムを織田信成が絶賛「やばい 天と地と神やんこれ!」
2020.12.27フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が合計319.36点をマーク。新プログラム「天と地と」を演じ、2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。圧巻の演技後、バンクーバー五輪代表・織田信成さんは自身のツイッターで「天と地と神やんこれ!」などと投稿した。
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「恐るべき井上尚弥に亀と侮辱も…」 カシメロの変わらない“口撃癖”に比メディア指摘
2020.12.27ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)がWBA世界同級正規王者ギジェルモ・リゴンドー(キューバ)とのタイトルマッチに応じる意向を表明。「お互いの顔面を破壊しようぜ!」とSNSに過激なメッセージを記したと、フィリピンメディア「ラプラー」が報じている。その中では、かつて井上尚弥(大橋)に向けていた“口撃癖”についても触れている。
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ビル7階相当から飛んだ 英国ダイバーの“接写GoPro映像”に米衝撃「MVPはカメラマン」
2020.12.27世界最古のエクストリームスポーツ「クリフダイビング」の22歳の英国人選手が、高さ75フィート(約23メートル)の崖上から海に飛び込むダイナミック映像が海外で話題を呼んでいる。撮影者のGoPro映像を本人が公開すると、米メディアも反応。ビル7階相当の高さから勢いよく飛び込む命知らずな姿には「MVPはカメラマン」「冗談だろ」などと驚きの声が寄せられている。
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羽生結弦が新プロ快演で優勝! 宇野昌磨が2位、17歳鍵山優真が3位…全日本男子・全順位
2020.12.26フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が合計319.36点をマーク。新プログラム「天と地と」を演じ、2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。
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羽生結弦、圧巻300点超えにネット騒然 快演の新プロ「すごいものを観た」「異次元」
2020.12.26フィギュアスケートの全日本選手権は26日、男子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位だった五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)が215.83点を記録。新プログラム「天と地と」で快演を披露し、合計319.36点で2015-16シーズン以来、5年ぶり5度目の優勝を果たした。SNS上のファンからは「すごいものを観た」「異次元だった」などと多数の反響が寄せられている。
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