記事一覧
-

渡邊雄太に高まる注目 日本での人気に米記者驚愕「ラプターズの商品が最も売れている」
2021.02.10米プロバスケットボール(NBA)のラプターズとツーウェー契約を結ぶ渡邊雄太は今季、限られた出場時間でアピールを続け、本契約を勝ち取れるかが注目を集めている。地元トロントでの知名度、人気も高まりを見せる渡邊だが、日本での人気上昇ぶりにも米記者が注目。「ラプターズは日本で最も商品が売れているチーム」などと驚きを伝えている。
-

大坂なおみ、快勝で4年連続3回戦進出 現地での過ごし方は「部屋でネットフリックス」
2021.02.10テニスの全豪オープンは10日、女子シングルス2回戦で世界ランク3位の大坂なおみ(日清食品)が、同43位カロリーヌ・ガルシア(フランス)に6-2、6-3で勝利。昨年の全米オープン前哨戦から続く連勝を、自己最長をさらに更新する16に伸ばした。
-

大坂なおみ、世界43位ガルシア圧倒で3回戦進出 195km超速サーブで会場沸かせる
2021.02.10テニスの全豪オープンは10日、女子シングルス2回戦で世界ランク3位の大坂なおみ(日清食品)が、同43位カロリーヌ・ガルシア(フランス)に6-2、6-3で勝利。昨年の全米オープン前哨戦から続く連勝を、自己最長をさらに更新する16に伸ばした。
-

八村塁がエースからイジられる 「チャージ受けるのが好きじゃない」に米記者笑撃のワケ
2021.02.10米プロバスケットボール(NBA)ウィザーズは8日(日本時間9日)のブルズ戦で105-101で勝利を飾った。この日、23歳の誕生日を迎えた八村塁は、19得点、10リバウンドで「ダブルダブル」を達成。今季初のオフェンシブファウルを勝ち取る守備的貢献も見せた八村に対して、エースのブラッドリー・ビールが微笑ましいイジリを披露すると、地元番記者も大ウケしている。
-

澤村拓一は「ブルペンのダークホースに」 ボストン地元局は“岡島秀樹級”の活躍期待
2021.02.10ロッテから海外フリーエージェント(FA)宣言した澤村拓一投手はレッドソックス入りが有力視されているが、ボストンの地元メディアでは早くも期待が寄せられている。かつてリリーバーとして活躍した岡島秀樹氏を彷彿させると紹介している。
-

3人包囲をかいくぐる背面ショット カリーの“空中殺法”に米驚愕「なんだこれ?」
2021.02.10米プロバスケットボール(NBA)ウォリアーズのステフィン・カリーは9日(日本時間10日)、スパーズ戦に先発出場。32得点でチームの連敗を2で止める活躍を見せた。第1クォーター(Q)には相手守備3人に囲まれ、さらにゴールに背を向けた状態からの超絶シュートを披露。実際の動画をNBAが公開すると、現地ファンからは「なんだこれ?」「クレイジーだ」などと驚きの声が上がっている。
-

井上尚弥「手抜きの公開スパーなんて誰が見たい?」 「LEGEND」での“ガチスパー”を宣言
2021.02.10ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)がツイッターを更新。11日のチャリティーイベント「LEGEND」(東京・国立代々木競技場)へ向けて「手を抜いた公開スパーリングなんて誰が見たい?」と意気込みを記している。
-

完全隔離組の有力選手が続々敗戦 “不公平環境”への不満露わ「大会に失望している」
2021.02.108日に開幕したテニスの全豪オープン。大坂なおみ(日清食品)などが順当に2回戦へ駒を進めた一方、何人かの有力選手が格下相手に早々と敗退している。特に、新型コロナ対策として完全隔離下に置かれ、敗れた選手たちから、隔離環境への不満が漏れている。男子の世界ランク29位のブノワ・ペール(フランス)は「なぜ公平じゃないのか理解できない」などと話したようだ。海外メディアが伝えている。
-

鯉党歓喜! 前田健太×森下暢仁、“新旧カープ18番”共演に「最高の2ショット」の声
2021.02.10ツインズの前田健太投手がインスタグラムを更新。プロ野球・広島の森下暢仁投手との“新旧カープ18番”の2ショットを公開し、ファンを喜ばせている。
-

高梨沙羅が童心に帰る 少年と遊ぶオフショットに反響「2人とも可愛い」「楽しそう」
2021.02.10ノルディックスキー・ジャンプ女子の高梨沙羅(クラレ)がインスタグラムを更新。欧州を転戦中のジャンプ女王は現地でのオフショットを公開。現地のキッズと雪の中で遊ぶ姿に「雪遊びもオシャレ」「2人とも可愛い」などと反響が集まっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








