記事一覧
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8戦4勝の稲見萌寧に3打差2位 山下美夢有「自分との戦いと思っていた」
2021.04.25女子ゴルフの国内ツアー・フジサンケイレディス最終日が25日、静岡・川奈ホテルGC富士C(6439ヤード、パー71)で行われ、1打差の2位で出た21歳の稲見萌寧(都築電気)が5バーディー、1ボギーの67で回り、通算12アンダーで逆転優勝を飾った。今年8試合で4勝の驚異的強さを発揮し、2週ぶりのツアー通算6勝目。逆転を許した19歳の山下美夢有(加賀電子)は3打差の2位に終わった。
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21歳稲見萌寧、逆転Vで今年8戦4勝 大会新で貫録の強さ「応援が最後の後押しくれた」
2021.04.25女子ゴルフの国内ツアー・フジサンケイレディス最終日が25日、静岡・川奈ホテルGC富士C(6439ヤード、パー71)で行われ、1打差の2位で出た21歳の稲見萌寧(都築電気)が5バーディー、1ボギーの67で回り、通算12アンダーで逆転優勝を飾った。今年8試合で4勝の驚異的強さを発揮。2週ぶりのツアー通算6勝目、2020-21年シーズン5勝目で今季獲得賞金は1億円を突破した。
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ナバレッテが12回TKOで初防衛 ガードの隙間抜く技ありアッパーに米称賛「エグい!」
2021.04.25ボクシングのWBO世界フェザー級タイトルマッチが24日(日本時間25日)、米フロリダ州キシミーで行われ、王者エマヌエル・ナバレッテ(メキシコ)が同級6位の挑戦者クリストファー・ディアス(プエルトリコ)を12回TKOで撃破。初防衛に成功した。ナバレッテの戦績は33勝(28KO)1敗。4度のダウンを奪う完勝だったが、米興行大手「トップランク」は4回に左アッパーで倒したダウンシーンを動画付きで公開。称賛を集めている。
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21歳稲見萌寧が逆転V! 今年8戦4勝、勝率5割の圧倒的強さを発揮
2021.04.25女子ゴルフの国内ツアー・フジサンケイレディス最終日が25日、静岡・川奈ホテルGC富士C(6439ヤード、パー71)で行われ、1打差の2位で出た21歳の稲見萌寧(都築電気)が通算12アンダーで逆転優勝を飾った。今年8試合で4勝の驚異的強さを発揮。2週ぶりのツアー通算6勝目、2020-21年シーズン5勝目で今季獲得賞金は1億円を突破した。
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大谷翔平、同僚のグラブ借り左翼で出場 守る姿に米メディア衝撃「左翼も守れる投手」
2021.04.25米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、敵地でのアストロズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第2打席では3試合ぶりの6号ソロを放つなど4打数1安打1打点だった。8回の守備からはDHを解除し、渡米後初の左翼守備につく場面もあったが、これに現地メディアは衝撃を受けているようだ。
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大谷翔平、ファンの落とし物を投げ返す 左翼守備での一コマに米称賛「俺たちの味方」
2021.04.25米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、敵地でのアストロズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第2打席では3試合ぶりの6号ソロを放つなど4打数1安打1打点だった。また8回の守備からはDHを解除し、渡米後初の左翼守備につく場面も。ファンが落としたサングラスをスタンドに投げ入れるシーンに米記者が注目。動画付きで脚光を浴びせると、米ファンからは「マジでヒーロー」「彼にできないことはないの?」などと称賛が集まっている。
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勝者は井上との統一戦も カシメロ―リゴンドー戦に米注目「“リゴ教”は再上昇する」
2021.04.25ボクシングのWBO世界バンタム級王者ジョンリエル・カシメロ(フィリピン)は8月14日、WBA世界同級正規王者のギジェルモ・リゴンドー(キューバ)と対戦することが決まった。米メディア「ボクシングシーン.com」では米スポーツチャンネル「ショータイム」の注目カードに選出。「ほとんどの世代から逃げられてきたマエストロ」とリゴンドーの強さに注目している。
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ザギトワ、ニーハイ&ノースリーブで魅了 黒一色コーデが「美しさの頂点」と話題
2021.04.25フィギュアスケートのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が自身のインスタグラムを更新。黒一色コーデにニーハイブーツを履いた姿を公開すると、海外ファンからは「なんてチャーミングなの」「魅力的な1枚」などと反響が集まっている。
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大谷翔平は気付かない 超速“全力疾走アーチ”に米ファン興奮「この男が大好きだ」
2021.04.25米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手は24日(日本時間25日)、敵地でのアストロズ戦に「2番・DH」でスタメン出場。第2打席では3試合ぶりの6号ソロを放ったが、あまりのスピードでダイヤモンドを1周する姿が話題に。球団公式ツイッターが動画付きで公開。現地ファンからは「この男が大好きだ」などと興奮する声が上がっている。
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緊張しない寺地拳四朗が抱えた重圧 2200人に「もっと王者らしくなる」と誓った涙のV8
2021.04.25ボクシングのWBC世界ライトフライ級(48.9キロ以下)タイトルマッチが24日、大阪・エディオンアリーナ大阪で行われ、王者・寺地拳四朗(BMB)が挑戦者の同級1位・久田哲也(ハラダ)に3-0で判定勝ちし、8度目の防衛に成功した。日本ジム所属の世界王者では歴代6位タイの連続防衛。飲酒トラブルによる処分明け最初の試合で涙ながらに謝罪と感謝の言葉を述べ、世界王者として再出発を誓った。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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