記事一覧
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ドネアがカシメロ戦をキャンセル SNSで声明文「プロと言えない態度を無視できない」
2021.06.30ボクシングのWBC世界バンタム級王者ノニト・ドネアは日本時間30日、WBO同級王者ジョンリエル・カシメロ(ともにフィリピン)との対戦をキャンセルしたと明かした。自身のツイッターに声明文を掲載し、米メディアも「統一戦のキャンセルを表明」と報じている。
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28号の大谷翔平、HR連発でファンに“時差ボケ”発生「昨日の話?」「分からなくなるw」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。2打席連続となる28号2ランを放つなど、5打数2安打3打点だった。メジャー単独トップに立った実際の映像を球団が公開。6月はこれで13本塁打としたが、SNS上には「昨日打ったのか今日打ったのか分からなくなる」などと混乱している日本のファンもいるようだ。
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大谷翔平、28号は角度18度“低弾道ライナー” 米メディア仰天「なんて馬鹿げた文章」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で27号ソロを放ったが、5回の第3打席では2打席連続となる28号2ランを放った。実際の映像を球団が公開しているが、これには米メディアも続々と反応。防御率2.58の投手が28号本塁打という事実には「なんて馬鹿げた文章なんだ」などと書き込まれている。
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28号の大谷翔平、圧巻2連発に米ファン歓喜 「もうMVPをあげて」「彼はスーパーマン」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で27号ソロを放ったが、5回の第3打席でも2打席連続となる28号2ランを放った。打球速度は112.4マイル(約181キロ)、飛距離は356フィート(約108.5メートル)。本塁打数でMLB最多となった二刀流に、米ファンからは「スーパーマン」「MVPをあげて」などと歓喜する声が寄せられている。
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大谷翔平、今度は2打席連発28号! 内角153kmを粉砕…米再興奮「インクレディブル」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席で27号ソロを放ったが、5回の第3打席では2打席連続となる28号2ランを放った。止まらない大谷には、米記者から「インクレディブル」「興奮してしまう」と驚きの声が寄せられている。
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大谷翔平、衝撃の3戦連発27号 米実況席も大興奮「ぶち込みやがった!」「アンリアル」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席に、3試合連発となる27号ソロを右翼席へ放った。メジャー単独トップとなる一撃に、米実況席も大興奮。「またぶち込みやがった!」「アンリアルだ!」と称賛している。
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大谷翔平、止まらない27号! 3戦連発で遂にMLB単独トップ…米記者興奮「またやった」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発出場。3回の第2打席に、3試合連発となる27号ソロを右翼席へ放った。これでメジャー単独トップに。実際の映像を球団が公開しているが、米記者からも「誰も止められない」「またやった」と衝撃の声があがっている。
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ロッテ荻野貴司の球団新記録 12年連続2ケタ盗塁記念グッズ、7月3日から受注販売
2021.06.30プロ野球・ロッテは荻野貴司外野手のプロデビューから12年連続2ケタ盗塁を記念したグッズを発売すると発表した。7月3日から11日まで球団オンラインストア限定で受注販売する。
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大谷翔平を特等席で観戦も…大物デュラントの不運「オオタニの本塁打の後に着席した」
2021.06.30米プロバスケットボール(NBA)のスーパースター、ネッツのケビン・デュラントは28日(日本時間29日)、ヤンキースタジアムで行われたエンゼルス―ヤンキースの試合を観戦した。かつてツイッターで活躍に注目していた大谷翔平投手も出場し、初回に26号本塁打を放ったが、デュラントは運悪くその瞬間を見逃したようだ。米記者が伝えている。
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26号の大谷翔平は「バットマン」 米実況席はヒーロー持ち出し興奮「NYへようこそ」
2021.06.30米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は28日(日本時間29日)、敵地でのヤンキース戦に「2番・DH」で先発。メジャー最多タイとなる26号ソロを放ち、勝利に貢献した。右翼席への一発は、飛距離416フィート(約127メートル)、打球速度117.2マイル(約188.6キロ)。ヤンキースタジアムがどよめく一発に、現地実況席も「バットマンがゴッサムシティにやってきた」などと独特の表現で称賛していた。
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