記事一覧
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体操・杉原愛子、熱視線を集めた五輪ヘアピンの実物公開で反響「器用」「疑問が解決」
2021.08.01東京五輪の体操女子日本代表・杉原愛子(武庫川女子大)がツイッターとインスタグラムを更新。体操の競技期間中にファンの視線を集めていたネイルとヘアピンの実物を公開し、「疑問が解決」「めっちゃ上手」と反響を集めている。
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取材前に“日本人親子の優しさ”を発見 海外レポーター感激「これはまさしく魔法だ」
2021.08.01東京五輪を取材のために来日している海外レポーターが、日本人親子に感激している。ツイッターに1枚の画像を公開。カメラに向かってエールを送ってくれる様子を「全てのバスに手を振っている」と称賛している。
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大谷翔平、敵野手に“絡まれた”塁上の1コマに米注目「ショウヘイはみんなの友達だ」
2021.08.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は7月31日(日本時間8月1日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で出場し、3回に右中間へ先制二塁打を放った。塁上で見せた相手遊撃手との談笑ぶりが米メディアで話題に。「ショウヘイはみんなの友達だ」と選手間の人気ぶりの高さに注目している。
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「試合中に敬語使ったらぶん殴る」 松田直樹とマリノス黄金時代を生きた3人が語る素顔
2021.08.01かつて日本サッカー界に輝く唯一無二のDFがいた。松田直樹。横浜F・マリノスで背番号3を着け、日本人離れした身体能力で数多のFWを封じ、2002年ワールドカップ(W杯)日韓大会で日本代表の16強に貢献。プレーはもちろん、歯に衣着せぬ言動とカリスマ性で選手、ファンに愛された。しかし、2011年の夏、所属していた松本山雅の練習中に急性心筋梗塞で倒れ、8月4日、帰らぬ人に。34歳の若さだった。早すぎる別れから、もう10年――。
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実は金メダル以外にもらえる賞状 日本人選手公開で話題「貴重な写真」「初めて見た!」
2021.08.01東京五輪フェンシング男子エペ団体で金メダル獲得に貢献した日本代表の山田優(まさる・自衛隊)が1日、ツイッターを更新。実はメダル以外にも受け取ることができる賞状の画像を公開すると、ファンから「初めて見ました!」と注目を集めている。
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東京にいてもニューヨークを体感 来日米記者が感激「これ以上親切なホスト国はない」
2021.08.01東京五輪を取材のために来日している米記者が、日本の景色に安堵している。インスタグラムに1枚の画像を公開。故郷を感じる様子に「これ以上のホスト国はない」とつづると、米フォロワーから「またいつか訪れたい」と反響を集めている。
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2、3分で子供の人気者になる向翔一郎 “はぐれもの”でも愛され、惹きつける人柄
2021.08.01東京五輪は31日、初採用の柔道混合団体戦が日本武道館で行われ、日本は決勝でフランスに1-4で敗れ、銀メダルだった。90キロ級の向翔一郎(ALSOK)は全3戦にフル出場し、今大会初のメダルを獲得した。
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大谷翔平タイムリーが“快挙”を演出 中継ぎ課題のエンゼルス、「1-0勝利」は3年ぶり
2021.08.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間1日)、本拠地アスレチックス戦に「2番・DH」で出場。3回に右中間へ先制二塁打を放ち、4打数1安打1打点だった。チームの勝利に貢献したが、大谷の一打がエンゼルスの3年ぶりの“快挙”を演出することになった。
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日本の大砲・村上宗隆を斬った縦スラ メキシコ前茨城右腕の勝負球は「ザ・ジャイロ」
2021.08.01「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。多くのプロ野球選手も加入するパフォーマンスオンラインサロン「NEOREBASE」主宰、ピッチングストラテジストの内田聖人氏は投手の“球”を独自の「ミカタ」で解説する。
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東京から帰国空港で感動の涙 突然プロポーズされた露メダリストに感動「何て1週間」
2021.08.01東京五輪に出場していたロシアオリンピック委員会(ROC)のバスケットボール選手が、帰国後に嬉しいサプライズを受けた。空港でプロポーズを受け、感激のハグを交わすシーンを国際バスケットボール連盟が動画付きで脚光。「ナイス」「おめでとう」などと海外ファンの祝福を浴びている。
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