記事一覧
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井上尚弥、次戦は初PPV「期待を超える勝ち方を」 地上波生中継なしでひかりTV&ABEMA
2021.11.18ボクシングのWBAスーパー&IBF世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の次戦は、映像配信サービス「ひかりTV」と「ABEMA」のペイ・パー・ビュー(PPV)で生配信することが18日、発表された。12月14日にWBA8位・IBF5位アラン・ディパエン(タイ)との防衛戦(東京・両国国技館)を予定。この日は、都内で「PXB WORLD SPIRITS~井上尚弥 WBA・IBF世界バンタム級タイトルマッチ~配信に関する記者会見」に出席し、自身初のPPV配信となる試合への意気込みなどを語った。
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原英莉花、自己新「64」で暫定首位! 師匠ジャンボの喝「ダボ打ちすぎだろ!」に発奮
2021.11.18女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスが18日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)で開幕した。原英莉花(日本通運)が7バーディー、ボギーなしで自己ベストの「64」を記録。7アンダーとし、ホールアウト時点で暫定首位と好発進した。大会前に、師匠の“ジャンボ”こと尾崎将司氏のもとを“アポなし”で訪問。会見では「ダボ打ちすぎだろ!」と喝を入れられたことを明かし「お叱りを受けました」と笑った。
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稲見萌寧、腰痛も1アンダー奮闘 賞金1位死守へ、酸素カプセル使用「休んだ感じした」
2021.11.18女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスが18日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)で開幕した。賞金ランク1位を走る稲見萌寧(都築電気)は3バーディー、2ボギーの70で回り、1アンダーとしてホールアウト時点では暫定35位となった。前日のプロアマ戦は腰痛で欠場。酸素カプセルを利用して回復を図った。賞金女王争いについては「最後の最後くらいですかね、意識するとしたら」と話した。
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「なんか溶け込んでるw」 水谷隼、三代目JSBに“馴染んだ1枚”に反響「素敵な写真」
2021.11.18東京五輪卓球混合ダブルスで金メダルを獲得した水谷隼(木下グループ)がツイッターを更新。17日の日テレ系音楽の祭典「ベストアーティスト2021」にスタジオゲストとして出演した際、三代目 J SOUL BROTHERSと撮った画像を公開すると、スーツ姿の1枚にファンから「なんか溶け込んでるw」「違和感なく馴染みすぎ」と反響が集まっている。
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村田諒太に「勝機」はある 最強王者ゴロフキン戦へ、下馬評を覆す条件とは
2021.11.18ボクシングの元WBC世界ライトフライ級チャンピオンである木村悠氏が、ボクサー視点から競技の魅力や奥深さを伝える新連載。3回目となる今回は、12月の開催が正式決定した村田諒太とゲンナジー・ゴロフキンの一戦について、ビッグマッチに臨む選手の心理状態や、村田が下馬評を覆す可能性について元世界王者の視点から分析した。
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殿堂入りイチロー、現役バリバリのロッカー内“秘蔵ショット”に米注目「これ大好き」
2021.11.18米大リーグのマリナーズは17日(日本時間18日)、会長付き特別補佐兼インストラクターを務めるイチロー氏の球団殿堂入りを発表した。球団公式ツイッターは現役時代の画像4枚を公開。若かりしレジェンドのロッカー内を写した貴重な“秘蔵ショット”などに対し、米ファンから「これ大好き」「永遠の史上最高」と注目を浴びている。
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「本当可愛い」「笑顔が僕らの力」 女子ゴルフ金澤志奈の“元気を与える1枚”に反響
2021.11.18女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスは18日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)で開幕した。金澤志奈(クレスコ)は大会前にインスタグラムを更新。満面の笑みを浮かべた画像を公開すると、“元気の出る1枚”に対し「笑顔がボクらのチカラ」「活力になっている」とファンの反響を集めている。
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ロッテ、鳥谷敬引退グッズで粋なデザイン 阪神ファンも嬉しい“コラボ商品”を発売
2021.11.18プロ野球・ロッテは、球団オンラインストア限定で鳥谷敬内野手の現役引退を記念したグッズの受注販売を開始した。期限は11月28日まで。
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エース・大谷翔平はシンダーガード獲得でも揺るがず 米メディア「大谷に次ぐ2番手」
2021.11.18大谷翔平投手の所属するエンゼルスは、メッツからFAとなっていたノア・シンダーガード投手と1年契約で合意したと発表した。最速163キロの豪腕は、今季投壊状態だった球団待望の補強となるが、米メディアは「オオタニに次ぐ完璧な2番手」と分析。エース大谷の座は揺るがないと見ている。
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タイソン、もはや年齢不詳の超ド迫力ミット打ちに米再脚光「えっ、いま何歳なの?」
2021.11.18ボクシングの元世界3団体ヘビー級王者マイク・タイソン氏(米国)の超ド迫力のトレーニング動画が注目を集めている。荒々しいミット打ちの映像を米メディアが再投稿。米ファンからは「これぞ最恐の男」「いまだにクレイジー」などの声が上がっている。
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