記事一覧
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大谷翔平の写真に「朝から泣いた」 球団カメラマンだから撮れた厳選92枚に反響
2021.11.21米大リーグでリーグ最優秀選手(MVP)を受賞し、祝福ムードに包まれているエンゼルス・大谷翔平投手。自軍選手の活躍を写真で紹介してきたエンゼルスの公式フォトブログは受賞を記念し、今季の春季キャンプからオールスター、最終戦まで数々のシーンから選んだ名場面を92枚もアップした。日本のファンからは「朝から泣いた」など感激の声が上がっている。
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ついに練習復帰した八村塁を撮影した米記者投稿に大反響「涙が…」「元気そうな姿」
2021.11.21米プロバスケットボール(NBA)で調整遅れのため個人練習を続けてきたウィザーズ・八村塁が20日(日本時間21日)、今季初めてチーム練習に合流したと米メディアが伝えている。現地で取材した米記者はその姿を撮影し、ツイッターに投稿。日米ファンを「涙が出てくる」「元気そうな姿」「久しぶりに本人見られた」と安心させている。
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「戦力外通告は“終わり”じゃない」 通告から7年間プレーを続けた元Jリーガーの挑戦
2021.11.211999年、鹿島アントラーズへ入団するも、怪我に悩まされ、2008年に戦力外通告を受けた。その後自らプレーの場を求め、シンガポール、インドネシア、タイ、ミャンマーと東南アジアのリーグでプレー。2015年に現役引退。引退後は本庄第一高校サッカー部の監督を務め、現在はサッカー選手のエージェント業を本業に、ユーフォリア社にも所属し選手たちをサポートする。中心にあるのは、サッカー界への恩返しという思いだ。金古聖司氏はキャリアをどう考え、この先に何を描くのか。(聞き手=ドットライフ・粟村 千愛)
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「ラメメイク激カワ」「衝撃的すぎて…」 コストルナヤが披露した独創的メイクが話題
2021.11.21フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第5戦フランス杯は20日、女子フリーが行われ、ショートプログラム(SP)首位のアンナ・シェルバコワ(ロシア)が合計229.69点で優勝。一方で話題を呼んだのは2位に入ったアリョーナ・コストルナヤ(ロシア)が披露したメイクだ。ロシアメディアがクローズアップした写真を紹介し、国内外のファンの間で「なんて素敵な目元」「ラメメイク激カワ」との声が上がっている。
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ロッテ戦始球式の投球権が当たる 公式オンラインモールで“感謝祭キャンペーン”開始
2021.11.21ロッテグループ公式オンラインモールにて、2022年マリーンズ主催プロ野球公式戦での始球式投球権などが抽選で当たる「ファン感謝祭ワクワクキャンペーン」が開始された。
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「この瞬間たまらない」 トランポリン女子、世界V2の“喜び爆発”に反響「日本最強」
2021.11.21バグ―で行われたトランポリンの世界選手権は、非五輪種目の団体決勝で日本女子が2連覇を達成した。東京五輪にも出場した森ひかる(金沢学院大ク)はSNSを更新。メンバーと日の丸を手に大喜びする画像とともに「この瞬間がたまらない」とつづると、フォロワーから「日本最強!!」とコメントが寄せられている。
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大谷翔平、MVPを祝った同僚と“友情2ショット”に米反響「2人が大好き」「良い写真」
2021.11.21米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がリーグ最優秀選手(MVP)を初受賞し、同僚選手が祝福した。インスタグラムに2ショット画像などを公開。楽しそうに練習する大谷に対し、米ファンから「2人が大好き」「良い写真」と脚光を浴びている。
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首位原英莉花、ボールに記した師匠ジャンボの言葉 1年ぶりVへ、必要なのは「冒険心」
2021.11.20女子ゴルフの国内ツアー・大王製紙エリエールレディスは20日、愛媛・エリエールGC松山(6545ヤード、パー71)で第3ラウンド(R)が行われた。首位と3打差の3位で出た原英莉花(日本通運)は7バーディー、2ボギーの66で回り、通算14アンダーで2位と2打差の単独首位に立った。ボールには「venture(ベンチャー)」の文字を入れているが、師匠の尾崎将司の言葉だとし「自分に足りないと思ったので」と意図を明かした。
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大谷翔平は「MLB史上No.1の成績か」 米識者同士が口論「反対だ」「ボンズは何勝?」
2021.11.20米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がリーグ最優秀選手(MVP)を初受賞し、米識者が米国のスポーツ番組で大絶賛している。しかし、「MLB史上シーズン最高成績」に関して反対意見も。これに対し、絶賛していた識者は「ボンズは何イニング投げたんだ?」と口論となっている。
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国学院久我山が初戦敗退 佐々木麟太郎に48号被弾、監督は「勝負に向かったこと収穫」
2021.11.20第52回明治神宮野球大会が20日、東京・神宮球場で開幕。高校の部では、国学院久我山(東京)が花巻東(岩手)に3-6で敗れた。1点リードの7回に4失点して逆転負け。注目の1年生・佐々木麟太郎内野手を擁する相手打線に屈したが、尾崎直輝監督は「点数取られるのは覚悟していた。勝負に向かってくれたと思うので、そこは収穫だと思う」と語った。
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