記事一覧
-

【Bリーグ】10連勝中の琉球は三遠と対戦、千葉―富山など…B1第14節カード(29日)
2021.12.28バスケットボールのB1リーグは第12節が29日に行われる。カードは以下の通り。(左がホームチーム)
-

-

ザギトワ&メドベら“エテリ一門”が集結! 豪華すぎる1枚に反響「ゴールデンチーム」
2021.12.28フィギュアスケートのロシア選手権・女子シングルは、15歳のカミラ・ワリエワが合計283.48点というハイスコアで優勝。2位はアレクサンドラ・トルソワ、3位はアンナ・シェルバコワと、いずれも名伯楽のエテリ・トゥトベリーゼ氏が指導する選手が表彰台に立った。ロシアメディアは、豪華すぎる“チームエテリ”の集合写真を公開。ザギトワ、メドベージェワの五輪メダリスト2人も写り、母国ファンからは「ゴールデン・チーム!!!」と歓喜の声があがっている。
-

渋野日向子&原英莉花ら“豪華7ショット”実現 とんねるず特番で撮った集合写真が公開
2021.12.28女子ゴルフの小祝さくら(ニトリ)が自身のインスタグラムを更新。1月2日放送のテレビ朝日系「夢対決2022とんねるずのスポーツ王は俺だ!! 5時間スペシャル」に出演することを報告した。渋野日向子(サントリー)、原英莉花(日本通運)ら豪華7人での集合写真も公開している。
-

-

元K-1ミルコの若き頃に激似 愛息との2ショットに海外反響「コピペ」「ネクスト王者」
2021.12.28自身の若い頃にそっくりの愛息と写る1枚に、驚きの声があがっている。K-1、PRIDEで活躍した格闘家のミルコ・クロコップ氏が自身のインスタグラムを更新。息子のイワン君と練習場で撮った2ショット写真を公開した。肩を組んだ2人に、海外ファンからは「コピー&ペースト」などとコメントが書き込まれている。
-

部員3人から始まった東京国際大の挑戦 創部10年、箱根駅伝の優勝候補に躍り出た理由
2021.12.28毎年1月2日と3日に行われる正月の風物詩、箱根駅伝の開催が近づいている。今年度の大学駅伝は例年以上に混戦模様。各校はいかにして“戦国時代”を生き抜くのか――。「THE ANSWER」では、強豪校に挑む「ダークホース校」の監督に注目。2020年の箱根駅伝で総合5位と躍進した東京国際大学の勢いが止まらない。今年10月の出雲駅伝で初出場初優勝の快挙を達成し、伝統校を脅かす存在となるなか、駅伝部の大志田秀次監督に自主性を重んじる指導について話を聞いた。(取材・文=佐藤 俊)
-

中国で超危険な反則技受けた日本人ボクサー 「許しがたい」も現地ファンへの愛は不変
2021.12.28ボクシングの元WBO世界フライ級王者・木村翔が、危険な“反則技”を受けた中国でのエキシビションマッチの経緯を説明した。所属する花形ジムの公式ホームページに文書を公開。相手に抱え上げられ、頭からキャンバスに叩きつけられるという蛮行の“被害者”となったが、「ご心配、ご迷惑をおかけして申し訳ございませんでした」ともつづられている。
-

松山英樹のマスターズ制覇 涙した丸山茂樹が力説する価値「大谷翔平MVPと遜色ない」
2021.12.282021年は、日本ゴルフ界にとって記念すべき年になった。男子は松山英樹(LEXUS)が、マスターズで史上初の海外メジャー制覇を果たした。女子は笹生優花(ICTSI)が全米女子オープンを制し、稲見萌寧(都築電気)が東京オリンピック銀メダルを獲得した。来年も日本勢の活躍が期待されるが、米ツアー3勝、国内ツアー10勝の丸山茂樹(セガサミーホールディングス)が、快挙の意義、選手たちが世界で結果を残し続けるための課題を「THE ANSWER」に語った。前編は「松山英樹がもたらしたもの」。(構成=柳田 通斉)
-

クロックスが伝統の“繋がり”をサポート 淑徳大ソフトボール部の「わたしらしさ」
2021.12.28米国コロラド生まれのクロックスは、丸みを帯びたかわいらしいフォルムと、軽くて快適な履き心地が人気のフットウェアだ。2002年に発売されて以来、瞬く間に世界中に広まり、キッズからシニアまで幅広い世代から支持されている。おなじみのサンダルスタイルからスニーカーやブーツまで豊富なスタイルとカラーがあり、日常のあらゆるシーンにフィットする。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)









