記事一覧
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五輪出場危機のメッシングが無事参戦へ 7日に到着予想と母国記者「試合には間に合う」
2022.02.05北京五輪のフィギュアスケート・男子シングルは8日にショートプログラム(SP)が行われる。カナダ代表のキーガン・メッシングは、北京への渡航に必要なPCR検査に時間を要し、五輪に出場できない可能性が生じたと海外メディアに報じられていたが、母国の記者は「男子シングルには間に合う」とSNSで伝えている。
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姿が見えない羽生結弦の中国ネット狂騒曲 欧州メディア注目「世界も彼を探している」
2022.02.054日に開会式が行われた北京五輪。フィギュアスケートの男子シングルで3連覇がかかる羽生結弦(ANA)は中国でも人気絶大で、欧州メディアでは現地で姿を見せない羽生を探すSNSでの3000万トレンドの爆発ぶりに注目。「世界中がハニュウを探しているようだ」と驚きを示している。
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「中国にもメガネ先輩いるんか」 中国カーリング女子が「クリソツ」とひっそり話題
2022.02.05いよいよ開幕した北京五輪。カーリングは2日から混合ダブルスが行われているが、中国のファン・スーユェンに日本のファンが反応。2018年の平昌五輪で注目を集めた“メガネ先輩”ことキム・ウンジョン(韓国)によく似ていると、SNS上で反響が寄せられている。
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ロシア、大規模な“漢字アート”で五輪代表応援 雪上に描いた「一起向未来」が芸術的
2022.02.054日に開幕した北京五輪で各国が熱戦を繰り広げている中、ロシアメディアは母国選手を応援すべく、大規模な雪上アートを公開した。ツイッターに動画を公開。虎の顔が描かれ、「雪のアートが出現」と注目している。
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羽生結弦、一人でリンクの空気を変える風格 全日本公式練習で目撃した本田武史の証言
2022.02.05「THE ANSWER」は北京五輪期間中、選手や関係者の知られざるストーリー、競技の専門家解説や意外と知らない知識を紹介し、五輪を新たな“見方”で楽しむ「THE ANSWER的 オリンピックのミカタ」を連日掲載。注目競技の一つ、フィギュアスケートは「フィギュアを好きな人はもっと好きに、フィギュアを知らない人は初めて好きになる17日間」をコンセプトに総力特集し、競技の“今”を伝え、競技の“これから”につなげる。
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北京五輪のスノボ競技コースに出現した世界遺産が話題「万里の長城っぽくてセンスいい」
2022.02.05北京五輪は5日、スノーボードのスロープスタイル予選が行われ、日本代表は鬼塚雅、岩渕麗楽、村瀬心椛の3選手が出場した。SNS上の日本のファンは華麗な技のほか、城壁のようにデザインされたコースにも注目。万里の長城がモチーフとなっており「屋根滑るの凄い」「城壁模してるのかっこいいな」などとコメントが集まっている。
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「山からやってきた子供たちが…」 中国人も涙、開会式で美声を響かせた天使の正体
2022.02.054日に行われた北京五輪の開会式では中国の子供たちが五輪賛歌を歌い、式典を彩った。中国紙「河北日報」も特集。「世界のために歌う! 河北省の子供44人が開会式に登場」と特集している。
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韓国の開会式ウェアを海外記者が酷評「酷いデザインだ」「ファッションの国なのに…」
2022.02.05北京五輪は4日、開会式が行われた。各国代表が様々な装いで行進したが、韓国は太白(テベク)山脈をモチーフにしたダウンを着用。これに韓国カルチャーを専門とする海外ライターは「韓国はファッションの国として知られているのにこれは何? 恥ずかしい」とSNS上で不満の声を上げた。
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「お母さん、俺やったよ」 世界で五輪選手にしか撮れない“自撮り写真”に海外反響
2022.02.05北京五輪の開会式が4日に行われ、入場行進で各国選手が登場した。米国のアルペンスキー選手は五輪選手にしか撮れない自撮り写真を撮影し、インスタグラムに公開。海外ファンから「すげえ」「誇りに思う」と反響を呼んでいる。
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