記事一覧
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大谷翔平、歴史的2日間で見せた“ちょっとした礼儀正しさ”に米注目「エリート級だ」
2022.06.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は、22日(日本時間23日)まで行われたロイヤルズ戦で連日の大暴れ。21日(同22日)に打者として3ラン2本を含むキャリアハイの8打点を記録し、翌日の登板で8回2安打無失点。メジャーでは自己最多となる13奪三振をマークし、6勝目を挙げた。快投中に見せていたちょっとした仕草にまで米投球分析家は注目。「エリート級の礼儀正しさ」と紹介していた。
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大谷翔平、8打点→13Kの衝撃的2日間に辛口NY紙も「尊敬に値」と絶賛「連日歴史を樹立」
2022.06.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で先発。今季最長の8回を投げて2安打無失点、メジャー自己最多の13奪三振で今季6勝目を挙げた。前日21日(同22日)には3ラン2本を含む、自己最高の8打点を記録していた二刀流の躍動に、普段辛口のニューヨークメディアも手放しで絶賛している。
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ロッテ、25日オリ戦で新商品「クーリッシュ 冷やしパイン」を先着1万人にプレゼント
2022.06.24プロ野球・ロッテは6月25日のオリックス戦(ZOZOマリン、14時開始)にて「ゴクッとしあわせ クーリッシュスペシャルデー」を開催し、ロッテの飲むアイス「クーリッシュ 冷やしパイン」を先着1万人にプレゼントすると発表した。
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大谷翔平、来季の新天地候補「メッツ」が浮上 米記者解説「切迫した理由が存在する」
2022.06.24来季の去就が注目されている米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手に対し、米メディアは新天地候補としてメッツを挙げた。来季終了後にフリーエージェントになる二刀流。ナ・リーグ東地区首位を走る同球団について、米コラムニストは「切迫した理由が存在する」と報じている。
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13K大谷翔平、最終108球目の衝撃 外角なのに、打者をのけ反らせた一球が「エグいね」
2022.06.24米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で先発し、8回2安打無失点、メジャー自己最多の13奪三振で今季6勝目を挙げた。米メディアは13個目の三振を奪った動画を公開。外角高めにもかかわらず、変化球で右打者をのけ反らせた。米ファンは「大型契約だ」「神モード起動」と熱狂している。
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13K大谷翔平、絶叫した“感情爆発ガッツポーズ”に米熱狂「彼は間違いなくロボット」
2022.06.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で先発し、8回2安打無失点、メジャー自己最多の13奪三振で今季6勝目を挙げた。7回に12個目の三振を奪うと、吼えながら渾身のガッツポーズ。感情を爆発させたシーンの動画をMLB公式などが公開した。米ファンを「特別なものを見ている気がする」「普通じゃない」と熱狂させている。
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井上尚弥の4団体統一戦を「見たい」 WBC代表がゴーサイン「実現のために動いている」
2022.06.23ボクシングのWBAスーパー&IBF&WBC世界バンタム級王者・井上尚弥(大橋)の4団体統一戦実現へ、WBCのマウリシオ・スレイマン代表が“ゴーサイン”を出している。WBO王者ポール・バトラー(英国)との対戦が期待される中、英メディアが記事を掲載。同代表は「実現のために動いている」と話している。
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大谷翔平、2安打0封の完敗なのに敵打者は喜び「彼と同じグラウンドに立つのは楽しい」
2022.06.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で先発し、8回2安打無失点、メジャー自己最多の13奪三振で5-0の勝利に導いた。2本塁打8打点の翌日に108球の熱投で今季6勝目。相手打者は完敗したにもかかわらず、「彼と同じグラウンドに立つのは、間違いなく楽しいこと」と喜びを口にした。
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18歳新人・佐藤心結が2週連続好発進 前週5位から初Vへ「ここぞの場面で決めないと」
2022.06.23女子ゴルフの国内ツアー「アース・モンダミンカップ」が23日、千葉・カメリアヒルズCC(6639ヤード、パー72)で開幕した。18歳の新人・佐藤心結(ニトリ)は8バーディー、2ボギーの66で回って6アンダー。首位発進から優勝争いした前週に続いて好プレーを見せた。
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大谷翔平、際どい判定に見せた表情 援護なし展開に米同情「チームが頼りないから…」
2022.06.23米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は22日(日本時間23日)、本拠地ロイヤルズ戦に「2番・投手兼DH」で先発し、8回2安打無失点。メジャー自己最多の13奪三振の快投で今季6勝目を挙げた。4回にはストライク判定がもらえず悔しがる仕草も。米記者が動画付きで脚光を浴びせると、米ファンから「援護しろよ!」「マジでチームを背負ってるもんな」と同情の声が上がっている。
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