記事一覧
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大谷翔平、HR後にトラウトが囁いた言葉が話題 兜の耳元で5回以上連呼「滅茶苦茶急かされてる」
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。1本目のホームラン後にはベンチで“兜セレブレーション”を受けたが、その最後にマイク・トラウト外野手から囁かれた言葉が話題に。地元放送局のレポーターが投稿した映像で注目が集まっている。
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大谷翔平、特大15号が生んだ「子供の笑顔!」 ベンチ上で歓喜爆発、中継に映った少年が話題
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。とりわけ、飛距離459フィート(約139.9メートル)の2発目はインパクト十分で、シカゴに駆け付けたエンゼルスファンの少年の喜びぶりが中継に映って話題に。「男の子を大喜びさせる大谷翔平さん」「快音響き、子供の笑顔!」などの声が上がった。
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F1角田裕毅と世界的大物の「贅沢すぎる」1枚に反響拡大 日本人も羨望「凄い2ショット」
2023.06.01自動車レースF1の第7戦モナコGPは現地時間28日に決勝が行われ、レッドブルのマックス・フェルスタッペンが優勝。今季唯一の日本人ドライバー・角田裕毅(アルファタウリ)は予選9番手と上位進出を狙える位置だったが、ブレーキの不調もあって15位に終わった。幅広い交友関係を示してきた角田だが、世界でも屈指の裕福な地域でのレースで世界的スーパースターと対面したことが話題に。海外ファンから「超クール」といった反響が寄せられていたが、所属のアルファタウリも画像を公開すると、ツイッター上の日本人ファンから「贅沢すぎるぜ」「これは嬉しいだろうな」といった羨望の声が上がっている。
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大谷翔平140m弾に衝撃「打球音バグってる」 音量注意級、敵地に鳴り響いた音が「プロスピやん」
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2戦3発を大爆発の二刀流に対し、早朝の日本人ファンも驚きを隠せなかった。
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大谷翔平が年間42発ペースに急浮上 月間8発でHRランク2位、怪物ジャッジとのキング争いへ
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2戦3発の大爆発で今季の本塁打は42発ペースまで急浮上した。
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大谷翔平の“おまじない”は「まだ効果ある」 打率リーグ5位の同僚告白「折れちゃったらまた…」
2023.06.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の“おまじない”に同僚が感謝してる。31日(日本時間6月1日)の試合前の時点で打率.306としリーグ5位に付けているジオ・ウルシェラ内野手。米地元放送局に、話題となった大谷の願掛けバットは「まだ使っている。効果はまだある」と明かした。
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大谷翔平が「起きたら2発ぶちかましてた」 早朝の特大14&15号連発、目覚めに知った日本人衝撃
2023.06.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は31日(日本時間6月1日)、敵地ホワイトソックス戦に「3番・指名打者」で先発出場し、衝撃の2打席連発を放った。第2打席で2試合連発となる14号中越え2ラン、第3打席でも右翼へ超特大の15号2ラン。2戦3発を大爆発の二刀流に対し、早朝の日本人ファンも驚きを隠せなかった。
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大谷翔平の「後ろで笑っているイケメン」 特大HR後の兜儀式見つめる男に日本人注目「最高なんよ」
2023.05.31米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は30日(日本時間31日)の敵地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で出場。4回の第2打席で中越え13号ソロを放つなど4打数1安打だったが、チームは3-7で敗れた。打球速度110マイル(約177キロ)、飛距離435フィート(約132メートル)という大谷らしい一発にはベンチも大いに盛り上がり、大谷も恒例の兜セレブレーションでノリノリ。同僚投手に兜をかぶせて記念写真ポーズをとったシーンが見られたが、ツイッター上の日本人ファンはその様子を見つめた男に注目。「笑顔が最高だな」「後ろで笑っているイケメン」といった声が上がっている。
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“日本のカリー”富永啓生、ドラフト前練習で語った「NBA入り」の夢 八村塁らに「続きたい」
2023.05.31米プロバスケットボール(NBA)の2023年ドラフトにアーリーエントリーしている米大学バスケットボール、NCAA(全米大学体育協会)1部ネブラスカ大の富永啓生は30日(日本時間31日)、ペイサーズのプレドラフト・ワークアウト(ドラフト前練習)に参加した。ペイサーズは練習後の富永にインタビュー。「NBA選手になるのは小さい頃からの夢」と語った。
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