記事一覧
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五輪開会式の“違和感”に批判殺到「変だ」「イタリア、頼むよ…」 世界的歌手の口に熱視線
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪の開会式に登場した世界的歌手に“口パク”疑惑が持ち上がり、ファンから猛批判を浴びている。
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開会式中継で「センスの塊」と絶賛された1つの演出「超カッコいい」 込められた巨匠への追悼
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は現地6日に開会式を行った。会場となったサッカースタジアム「サン・シーロ」では、イタリア国旗をモチーフにした演出が。ファッションの国ならではのセンスに、日本の視聴者からも驚きの声が上がった。
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“最強”りくりゅうに送った五輪の称賛フレーズ&衝撃写真 「文字通り完璧…」海外もため息
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は6日、開会式に先立って行われ、2種目めのペア・ショートプログラム(SP)で“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一(ともに木下グループ)組が世界王者として熱演した。2人の凄さを象徴するシーンを五輪公式Xが公開し、ファンの驚きを誘っている。
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日本代表、開会式で「唯一」取った“敬意の行動”に世界から絶賛の嵐 日の丸ともう一つ…「とてもステキ」
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪の開会式が6日(日本時間7日)、ミラノのジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サンシーロ)を中心に行われた。日の丸の小旗だけでなく、開催地イタリアの小旗も持って行進する日本人選手がおり、海外でも称賛の声が上がった。
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ミラノ五輪開会式で前例のない珍事「誰もいない…」 日本人も気になった“無人”のワケ
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は現地6日(日本時間7日)に開会式が行われた。大会は広域開催で、開会式も前例のない複数都市開催。ジュゼッペ・メアッツァ競技場(通称サンシーロ)のミラノだけでなく、プレダッツォ、リビーニョ、コルティナダンペッツォの4カ所で選手が行進。そこである珍事が起きた。
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五輪滑走4時間前…明かされた坂本花織のメッセージに感激の声「始まる前から泣くわこんなん…」
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪のフィギュアスケート団体戦は6日、開会式に先立って行われ、3種目めの女子ショートプログラム(SP)で日本のエースである世界選手権3連覇女王・坂本花織(シスメックス)がノーミス熱演。78.88点で1位となった。順位ポイント10点を加算し、合計23点。25点で首位の米国に2点差の2位に浮上し、初日を終えた。演技の4時間前、坂本が出身地の神戸市に残したメッセージが公開され、ファンを感激させている。
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開会式に「リモート参加」した日本代表がいた 屋内なのに完全防寒…投稿内容が「泣けてくる」
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪の開会式が現地6日、行われた。初の複数都市開催で、開会式も複数会場に分けて行われたが、そこに姿を見せなかった日本代表も。「リモートで参加」と遠隔地からユーモラスに気分を味わっている選手たちが注目されている。
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「なんで?」NHKが口にできないワンフレーズが話題 日本人なら知ってる「例のロゴ」が入った一着
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪の開会式が現地6日に行われた。入場行進する海外選手の胸に輝く“日本企業”のロゴに、ファンが反応している。
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五輪会場で目撃「この仕事やりたい」 突如現れた“おじさん”に集まる称賛「メダルに値する」
2026.02.07ミラノ・コルティナ五輪は6日(日本時間7日)に開幕した。続々と競技がスタートする中、カーリング会場では、選手ではない“おじさん”がファンの視線を集めた。
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“メダル至上主義”は悪か…近年メディアが「五輪メダル予想」掲載に慎重になるワケ
2026.02.07スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト「THE ANSWER」ではミラノ・コルティナ五輪期間中、連載「OGGIのオリンピックの沼にハマって」を展開。スポーツ新聞社の記者として昭和・平成・令和と、五輪を含めスポーツを40年追い続けた「OGGI」こと荻島弘一氏が“沼”のように深いオリンピックの魅力を独自の視点で連日発信する。
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