記事一覧
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大谷翔平、3年連続30号! 150m超特大弾&年間57本ペースに米絶叫「正真正銘のロケットだ!」
2023.07.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は6月30日(日本時間7月1日)、本拠地ダイヤモンドバックス戦に「2番・DH」で先発し、2戦連発となる30号ソロを放った。3年連続で30号の大台に到達し、年間57本ペース。米メディアらは続々と動画を公開した。
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話題沸騰の温泉×シンクロが復活 その名もシンフロ、出演者感激「見逃さないで」【世界水泳】
2023.07.0114日に開幕する世界水泳福岡大会(テレビ朝日系で中継)に向け、かつて話題を呼んだ「シンフロ」が6年ぶりに復活した。「シンクロ(現アーティスティックスイミング)」と「風呂」がコラボした斬新なPR動画。22年ぶりに福岡で開催される大会をより一層盛り上げていく。大会を中継するテレビ朝日が6月30日に発表した。
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吉田正尚、身長173cmでも135m飛ばした特大9号に米感嘆「セクシーなスイング」「この男に惚れた」
2023.07.01米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が6月30日(日本時間7月1日)、敵地ブルージェイズ戦に「3番・左翼」で先発し、飛距離444フィート(約135.3メートル)の特大弾9号ソロを放った。4打数3安打1打点、1盗塁で5-0の勝利に貢献。球団公式が本塁打の動画を公開すると、米ファンから「セクシーなスイング」「この男に惚れた」と驚きの声が上がった。
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【世界水泳】北島康介が植え付けた「平泳ぎ=日本のお家芸」 復活を託された22歳佐藤翔馬の挑戦
2023.07.01水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。
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大谷翔平も着る予定の球宴ユニホームに米意見真っ二つ「身の毛がよだつ」「過去最高だ」
2023.07.01米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手がオールスター(11日・シアトル)で着用する見通しのユニホームが注目を浴びている。1次ファン投票結果ではア・リーグ最多得票でスタメン出場が決定。米メディアが両リーグのユニホーム画像を公開すると、米ファンから「身の毛がよだつ」「過去最高だ」と賛否の声が上がった。
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国立大で「柔道が好き」と思えた 30歳角田夏実、パリ五輪内定に導いた出会いと“4kg減”の決断
2023.07.011年後の2024年パリ五輪へ向けて、6月29日に日本の注目競技の1つである柔道で4選手に史上最速の代表内定が出された。東京五輪の金メダリストである男子66キロ級の阿部一二三(パーク24)と女子52キロ級の阿部詩(パーク24)の兄妹、女子70キロ級の新添左季(自衛隊)、そして女子48キロ級の角田夏実(SBC湘南美容クリニック)だ。
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【世界水泳】緊張した時はどうすればいい? 佐藤翔馬編「絶対笑って入場、僕のルーティンです」
2023.07.01水泳界の“世界一決定戦”世界水泳福岡(テレビ朝日系で中継)が7月14日に開幕する。2001年以来22年ぶりの日本開催となり、中でも注目を集めるのは競泳だ。個人種目で金メダルなら1年後のパリ五輪出場が内定する今大会。「THE ANSWER」では7月23日の競泳開幕30日前から「テレビ朝日×THE ANSWER」としてタッグを組み、様々な企画を実施する。
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八村塁はレイカーズ残留、渡邊雄太はサンズ移籍合意と米報道 「八村は3年73億5777万円で合意」
2023.07.01米プロバスケットボール(NBA)の八村塁が2022-23年シーズン途中に加入したレイカーズに残留することが6月30日(日本時間7月1日)、明らかとなった。米スポーツ専門メディア「ジ・アスレチック」の記者など複数の米メディアが報道。さらに同日、ネッツでプレーしていた渡邊雄太もサンズに移籍合意と報じられた。
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吉田正尚、135m特大9号に米実況興奮 渾身の一撃を「見届けろ!」「マサの大したマッスルだ!」
2023.07.01米大リーグ・レッドソックスの吉田正尚外野手が6月30日(日本時間7月1日)、敵地ブルージェイズ戦に「3番・左翼」で先発し、飛距離444フィート(約135.3メートル)の特大弾9号ソロを放った。球団公式などが動画を公開。米実況は「見届けろ!」「マサの大したマッスルだ!」と叫んだ。
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経歴49年、NY殿堂入りアナが大谷翔平を絶賛 商品価値でも「アクーニャJr.ら引き離して断トツ」
2023.07.01米大リーグのエンゼルス・大谷翔平投手は29日(日本時間30日)、本拠地ホワイトソックス戦に「3番・DH」で先発出場し、9回の第5打席で2試合ぶりとなる中越え29号2ランを放った。2021年6月に自身が記録した13本を上回る月間14発で、球団の月間最多記録を更新。これで年間56発ペースに到達し、3年連続30本に王手をかけた。ニューヨーク出身の名物アナウンサーは大谷の価値の高さを強調。「大谷こそが唯一無二の選手」「他を圧倒的に引き離して最高の選手」などと絶賛している。
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