記事一覧
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「俺を殺しかけたんだ」 大谷翔平に171km二塁打浴びた敵先発が驚き「球は見えなかった」
2023.08.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場。4打数2安打もチームは3-8で敗れた。6回には強烈な打球をセンター前へ飛ばし、快足を生かして二塁打とした。打たれた先発右腕ローガン・ウェブ投手は「彼は俺を殺しかけた」と驚きを漏らした。
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田中希実、世界陸上は「入賞以上」に照準 すでに覚悟十分「何があっても全力の姿は変えない」
2023.08.0819日に開幕するブダペスト世界陸上の日本代表が8日、オンラインで結団式を行った。過去最多76人の選手団。男子主将に400メートルの佐藤拳太郎(富士通)、女子主将にやり投げの北口榛花(JAL)が就任することが発表された。結団式後には田中希実(New Balance)が取材対応。「入賞以上の成績で戦うことを目標にしています」と語った。
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「史上最強、最大の選手団」 8.19開幕世界陸上へ日本代表が結団式、主将は佐藤拳太郎&北口榛花
2023.08.0819日に開幕するブダペスト世界陸上の日本代表が8日、オンラインで結団式を行った。過去最多76人の選手団。男子主将に400メートルの佐藤拳太郎、女子主将にやり投げの北口榛花が就任することが発表された。
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女子バレー日本、五輪銅メダルの母を持つ逸材16歳に海外注目「成長中のグローバルスター」
2023.08.081日からクロアチアとハンガリーで共同開催されているバレーボールの世界U-19女子選手権で、日本の新星が注目を集めている。海外専門メディアは大会のプレー動画をインスタグラムで公開。海外ファンからは「日本の未来は明るい」「時間が経つのは早いな」といった反響が寄せられている。
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なでしこJは「支配率を譲ることで体力を温存」 中国紙が指摘する躍進の理由「効率的な反撃に…」
2023.08.08サッカーのFIFA女子ワールドカップ(W杯)オーストラリア・ニュージーランド大会で、女子日本代表(なでしこジャパン)は5日に行われた決勝トーナメント1回戦でノルウェーに3-1で勝利し、8強入り。11日の準々決勝でスウェーデンと対戦する。さらなる躍進が期待される中、今大会ですでに代表チームが敗退した中国メディアは、日本サッカーの“強み”について分析。昨年のカタールW杯で世界を驚かせた森保ジャパンのエッセンスもうまく取り入れたことに言及している。
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エンゼルス指揮官、またも救援失敗の守護神に変わらぬ信頼強調「自信失ったとは思わない」
2023.08.08米大リーグ・エンゼルスは7日(日本時間8日)の本拠地ジャイアンツ戦で3-8で敗れて、8月未勝利のドロ沼7連敗となった。1点リードの9回に守護神カルロス・エステベスが打ち込まれ、その後の救援も失点を重ねてまさかの逆転負け。「2番・DH」で出場し、規格外の「センター前二塁打」を含む4打数2安打だった大谷翔平投手の活躍も実らなかった。試合後、フィル・ネビン監督はエステベスに対して「疲れはあると思う。自信を失ったとは思わない」などと変わらぬ信頼を口にした。
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エンゼルスの魔の9回、6失点逆転負けで7連敗にネビン監督沈痛「負けるのは辛い。心が痛む」
2023.08.08米大リーグ・エンゼルスは7日(日本時間8日)の本拠地ジャイアンツ戦で3-8で敗れて、8月未勝利のドロ沼7連敗となった。1点リードの9回に守護神エステベスが打ち込まれ、その後の救援も失点を重ねてまさかの逆転負け。「2番・DH」で出場し、規格外の「センター前二塁打」を含む4打数2安打だった大谷翔平投手の活躍も実らなかった。試合後、フィル・ネビン監督は「負けるのは辛い。心が痛む」などと沈痛なコメントを残した。
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エンゼルスの9回の悪夢、1点リードも救援陣6失点で7連敗 米記者衝撃「聖書のようなメルトダウン」
2023.08.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の本拠地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場。規格外の「センター前二塁打」を含む4打数2安打の活躍があったものの、チームは大詰め9回に救援陣総崩れでまさかの6失点で逆転を許して3-8で敗れ、ドロ沼の7連敗。ツイッター上の米記者は「エンゼルスはハリケーンの中だ」「聖書のようなメルトダウン」などとつづり、悲惨なチーム状態を揶揄している。
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山本由伸に米メディア熱視線 MLBのFA注目選手で4位「総額は9桁に」「純粋な投手では最高額かも」
2023.08.08今オフにフリーエージェント(FA)となる米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手の動向はシーズン途中にもかかわらず、過熱の一途をたどっている。6億ドル(約858億円)というメガディールに注目が集まる中、米専門局はそれに続く巨額のFAとなりえる注目選手を紹介。もちろん大谷は1位で、以下もMLBで実績を積んだ大物選手が名を連ねた中、「魅力的」な日本人投手もピックアップし「総額は9桁(億)に突入すると見られている」と展望している。
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大谷翔平、規格外の「センター前二塁打」に米実況興奮「アフターバーナーを点火してテイクオフした」
2023.08.08米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)の本拠地ジャイアンツ戦に「2番・DH」で出場。6回の第3打席で右腕ウェブからセンター前に安打を放ったが、快足を飛ばして何と二塁に到達。規格外の「センター前二塁打」に米実況は「アフターバーナーを点火して、一塁を踏んだ瞬間にテイクオフした! 彼が離陸するところを見てください!」と興奮した様子で伝えた。
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