記事一覧
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陸上の格闘技、男子1500mで一度に3人転倒のアクシデント 日本人悲鳴「珍しい」「胸が痛くて辛い」
2023.08.20ブダペスト世界陸上は19日(日本時間20日)、男子1500メートル予選第1組で一度に3人が転倒するアクシデントが起きた。
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デビュー戦で大谷翔平との「一生忘れない瞬間」 エ軍ドラ1、ポンと叩かれた祝福の1枚に日米反響
2023.08.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手が18日(日本時間19日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。1-1で迎えた2回二死満塁の第2打席で、今季43号の満塁弾を右翼席に叩き込んだ。キャリア2本目のグランドスラムとなったが、ホームイン後に前の打者として四球を選んだノーラン・シャヌエル内野手を称える仕草を見せており、ネット上では2人の光景に「本当に素敵だわ」「彼が一生忘れない瞬間」など歓喜の声が上がっている。
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田中希実、1500m予選通過も「全然喜べない」 薄氷の組6着「力がついてることの裏返し」
2023.08.19ブダペスト世界陸上が19日、ハンガリーの同地で開幕した。女子1500メートル予選では、東京五輪8位入賞の田中希実(New Balance)が4分04秒36の1組6着で予選通過。この日は悪天候でスタート時間が1時間遅れたが、最初の種目を今季ベストタイムで走り抜いた。準決勝は20日午後5時5分(日本時間21日午前0時5分)に行われる。
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田中希実、1500m組6着で予選通過! 3度目世界陸上で今季ベストタイム、悪天候で1時間遅れもなんの
2023.08.19ブダペスト世界陸上が19日、ハンガリーの同地で開幕した。女子1500メートル予選では、東京五輪8位入賞の田中希実(New Balance)が4分04秒36の1組6着で予選通過。この日は悪天候でスタート時間が1時間遅れたが、最初の種目を今季ベストタイムで走り抜いた。準決勝は20日午後5時5分(日本時間21日午前0時5分)に行われる。
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遠藤航と初対面 リバプール名将が言い放った自虐トークに日本人感激「こんなボスと仕事したい」
2023.08.19サッカー日本代表MF遠藤航は現地時間18日、英1部プレミアリーグの名門リバプールへの加入が正式発表された。4シーズンを戦ったドイツのシュツットガルトでは、屈強な海外選手を相手に競り合いで負けず攻守の要として君臨。リバプールでも背番号3が与えられるなど期待の高さが窺えるが、クラブ公式SNSはチームを率いるユルゲン・クロップ監督が遠藤のもとを訪れて英語で会話する動画を公開すると、日本人ファンから「こんなボスと仕事したい」「泣ける」など指揮官の振る舞いに感激する声が上がっている。
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6年ぶりメダルなし屈辱の男子20km競歩 王者・山西「弱すぎ…由々しき事態」池田「申し訳ない」
2023.08.19ブダペスト世界陸上が19日、ハンガリーの同地で開幕した。全競技を通じて最初に行われた男子20キロ競歩では、古賀友太(大塚製薬)が1時間19分2秒で日本人最上位の12位だった。前回銀メダルの池田向希(旭化成)が1時間19分44秒で15位、3連覇を狙った山西利和(愛知製鋼)は1時間21分39秒と苦しいレースで25位に終わった。
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男子3000m障害、砂田晟弥が不運な転倒で11着「隣の選手の足が絡まった。頭の中が真っ白で…」【世界陸上】
2023.08.19ブダペスト世界陸上が19日、ハンガリーで開幕。男子3000メートル障害は予選が行われ、予選1組で青木涼真が組5着、同3組で三浦龍司が組4着となり、決勝進出を決めた。一方、同2組では砂田晟弥が不運な転倒。11着で決勝進出はならなかった。取材に応じ「頭の中が真っ白で、何も考えられない状態」と転倒の瞬間を振り返った。
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大谷43号&三重殺食らった敵軍側、命からがら勝利に安堵 「ユニコーンから生き残る」大谷に敬意
2023.08.19米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は18日(日本時間19日)、本拠地レイズ戦に「2番・DH」で先発出場。2回に43号満塁弾を放つなど5打数2安打4打点の活躍も、チームは延長戦をものにできず6-9で敗れた。エンゼルスにトリプルプレーも飛び出たこの試合。命からがら勝利したレイズ側からは「今夜のユニコーン(大谷)から生き残った」「我々はやめなかった」などと安堵と勝利をものにした充実感漂うコメントが出ていた。
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男子3000m障害で日本勢20年ぶり決勝進出! しかも三浦龍司、青木涼真のダブル勝ち上がり
2023.08.19陸上のブダペスト世界陸上が19日、ハンガリーで開幕。男子3000メートル障害は予選が行われ、予選1組で青木涼真が組5着、同3組で三浦龍司が組4着となり、決勝進出を決めた。同種目の日本勢の決勝進出は20年ぶり。同時に2人が大舞台に臨む。
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ビキニ女王・安井友梨が左足親指を粉砕骨折 「すぐ手術が必要」も3週間後の大会出場目指す「諦めたくない」
2023.08.19ビキニフィットネスの女王・安井友梨が19日、左足指基節骨を骨折したことを自身のインスタグラムで報告した。全治1年とも診断された中で、3週間後のオールジャパンに出場することを目指すと表明。「3週間後のオールジャパンに出場するためには、文字通り『奇跡』を起こさなければいけません」「絶対に絶対に諦めたくないです」と決意を示した。
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