記事一覧
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「球審白井よう見てくれた」 急停止→忍者ジャンプの神生還に「辰己が舞ってる」とネット驚愕
2023.09.1413日に行われたプロ野球・楽天―ロッテ戦(ZOZOマリン)で生まれた忍者走塁にファンが度肝を抜かれている。楽天・辰己涼介外野手が生還の際に見せた動きに「アウトやんって思ったら辰己が舞ってて思わず声出ちゃったよ」「もうマジで忍者 もう凄すぎでしょ」との声が上がった。
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ラグビー日本、難敵イングランドから奇跡を起こす条件 W杯“30点差快勝”に潜む準備不足の現実
2023.09.14ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会は、第1クールと位置づけられる最初の週末の8試合が終わった。日本代表は初出場のチリから6トライを奪って42-12と、スコアの上では好スタートを切った。選手、スタッフも最初の大一番となるイングランドとの次戦(17日/ニース)へ自信を深めたコメントをしているが、その一方で、ゲームスタッツ(データ)や、トニー・ブラウン・アシスタントコーチ(AC)の発言からは、まだ万全とは言えないチームの現実も浮かび上がる。2015年大会でのブライトン(VS南アフリカ/34-32)、19年大会の静岡(VSアイルランド/19-12)に続く、“ニースの奇跡”を起こせるのか。チリ戦から、注目のイングランド戦の勝利の行方を考察する。(取材・文=吉田 宏)
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藤浪晋太郎、激動の「30.86→6.96」防御率変遷 9月は0.00、オ軍ブルペンの貴重な戦力に
2023.09.14米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)の本拠地カージナルス戦の9回に4番手として登板。1回無安打無失点、1奪三振。打者3人で封じる完璧な投球だった。最速は99.8マイル(約160.6キロ)。デビュー時は防御率30.86だったが、これで「6.96」と遂に6点台にまで良化した。
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緒方が丸田に「抱き着いて…」 U-18感動の名場面に反響、神奈川で明暗分かれた2人の絆に「泣いた」
2023.09.14野球のU-18・ワールドカップ(W杯)で優勝した高校日本代表・侍ジャパン。決勝では地元・台湾との激闘を制し、初の世界一に輝いたが、侍ジャパン公式YouTubeチャンネルはその舞台裏を公開した。なかでも、夏の高校野球選手権神奈川大会決勝で戦い、明暗が分かれた丸田湊斗外野手(慶応3年)と緒方蓮内野手(横浜3年)の抱擁にファンが涙している。
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元阪神助っ人も「ARE、ガンバリマショウ!」 マジック1でエール、虎党は涙「マートンまで言ってる」
2023.09.14プロ野球・阪神は14日、巨人戦(甲子園)に優勝マジック1で臨む。現在10連勝中。勝てば18年ぶり、文句なしの“アレ”になる。元阪神の助っ人マット・マートン氏も、自身のX(旧ツイッター)でエール。アルファベットで「ARE」と愛ある投稿で、阪神ファンを涙させている。
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W杯で日本が優勝して「ジャージー飾れるかしら」 ラグビーの街トゥールーズに欠かせぬ1人の女性
2023.09.148日(日本時間9日)に開幕したラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会。「THE ANSWER」は開幕戦から決勝戦まで現地取材するカメラマン・イワモトアキト氏のフォトコラムを随時掲載する。今回は日本代表のベースキャンプ地、トゥールーズにあるラグビーバーの名物ママの話。
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藤浪晋太郎、わずか8球で1回無失点&6戦連続0封! デビュー時防御率「30.86」から遂に6点台突入
2023.09.14米大リーグ・オリオールズの藤浪晋太郎投手が13日(日本時間14日)の本拠地カージナルス戦の9回に4番手として登板。1回無安打無失点、1奪三振。打者3人で封じる完璧な投球だった。最速は99.8マイル(約160.6キロ)。デビュー時は防御率30.86だったが、これで「6.96」と遂に6点台にまで良化した。チームは0-1で敗れた。
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ラグビーW杯の審判が腕時計をしない理由は「ボイコット」 海外報道「メーカーとの不和が原因」
2023.09.14ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会で、選手たちのプレーをジャッジする審判が「W杯史上初めて」プレー時間を計測するための腕時計を着用しないで試合に臨んでいるという。この理由としてニュージーランドメディアは「スポンサー紛争のため」と報道。審判たちが着用を「ボイコット」していることを伝えている。
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F1マクラーレンの日本GPマシンに反響 漆黒ステルスモード「センスいい」「かっこよくて大好き」
2023.09.14自動車レースのF1日本GPは22日、鈴鹿サーキットで開幕する。マクラーレンはレースに向けた特別カラーリングを公開。過去のカラーリングと比較した海外ファンからは「3つ全部良い」「傑作だ」などと好評の声が寄せられ、日本ファンも注目していた。
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フィギュアりくりゅう初戦前、シックな新衣装に注目 ファン「貴婦人みたい」「全然違う雰囲気」
2023.09.14フィギュアスケートのペアで昨シーズン、国際スケート連盟(ISU)主要3大会を制する「年間グランドスラム」を達成した“りくりゅう”こと三浦璃来、木原龍一の2人。今季初戦を前にシックな衣装がX(旧ツイッター)上のファンの間で「アイスショーの時とは、全然違う雰囲気」「衣装素敵!」などと話題になっていた。
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