記事一覧
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バスケW杯から1か月、Bリーグ開幕戦で18得点河村勇輝の驚愕プレーが話題「これ決めるんですか!?」
2023.10.08バスケットボール・Bリーグの横浜ビー・コルセアーズは7日、敵地で京都ハンナリーズと開幕戦を戦い、81-67で勝利した。幸先良く白星スタートを切った中、チーム最多18得点をマークしたのが、今夏のバスケットボールW杯で大活躍したPG河村勇輝だ。Bリーグ公式インスタグラムは河村が試合中に見せた鋭い突破からのゴール動画を公開し、「もう笑うしかない」「これ決めるんですか!?」と脱帽している。
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F1カタールGP、3台が絡むクラッシュ発生で煽り食った選手が悲鳴「ヤツらは俺をサンドイッチに…!」
2023.10.08自動車レースのF1第17戦カタールGPのスプリントレースで3台が絡むクラッシュが起きた。
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「今まで最も信じられないKOの一つだ」 フェザー級世界王者の左右5発つるべ打ち衝撃KOに米戦慄
2023.10.08ボクシングのWBA世界フェザー級タイトルマッチが日本時間8日に行われ、王者のリー・ウッド(英国)が挑戦者のジョシュ・ウォーリントン(英国)を衝撃的な7回TKOで撃破し、防衛を達成。米メディアも「あなたが今まで見てきた中で最も信じられないようなKOの一つだ」と評した。
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脳の打撲で突然の現役引退 W杯で話題のピン芸人・しんやが「ラグビー芸人」として闘う理由
2023.10.08ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会中に現地で活躍する日本のお笑い芸人がいる。ラグビーネタで勝負するピン芸人・しんや、33歳。4年に一度の祭典を観戦するため、自費でフランスに渡った。現地では日本人ファンだけでなく、海外ファンや選手と交流し、YouTubeとSNSで珍道中を発信中。日本戦の客席で大興奮する様子は国際映像のカメラにも映し出され、話題となった。
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「こんな日本を誰が好きにならずにいられるか」 男子バレー勝利後にあった情景に中国ファン感銘
2023.10.08バレーボール男子のパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)は7日、東京・代々木第一体育館で世界ランク4位の日本が同7位スロベニアに3-0でストレート勝ち。来年のパリ五輪出場権を獲得した。試合後、セッターの関田誠大は今年3月に胃がんで亡くなった元日本代表・藤井直伸さんのユニホームを着用してインタビューに臨み、涙。日本一丸で掴み取ったパリ行き切符に、同じアジアの中国ファンも称賛と羨望の声を受けている。
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ラグビー日本で選手の誰もが尊敬する「柱」の存在 一人たりとも欠けてはならない運命の大一番へ
2023.10.08連日熱戦が繰り広げられているラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会。「THE ANSWER」は開幕戦から決勝戦まで現地取材するカメラマン・イワモトアキト氏のフォトコラムを随時掲載する。今回は8日(日本時間9日)の1次リーグ最終戦を控えた日本代表の公開練習から。
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サッカー韓国、兵役免除叶う金メダルに歓喜爆発 日本撃破の価値を韓国紙強調「人生を変える賞」【アジア大会】
2023.10.08杭州アジア大会は7日、男子サッカー決勝で日本が韓国に1-2で逆転負けし、2大会連続の銀メダルに終わった。一方、3連覇を達成した韓国は金メダル獲得により選手は兵役免除に。韓国紙はこの勝利を「人生を変える賞になる可能性がある」と伝えている。
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日本スポーツ史伝説のシーンをもう一度 53.7%最高視聴率男・山中亮平が狙う8強への最終プレー
2023.10.08ラグビーワールドカップ(W杯)フランス大会に出場中の日本代表は7日、8日のアルゼンチンとの1次リーグ最終戦に向けて決戦の地・ナントの郊外で練習を公開した。勝者が決勝トーナメント(T)に進出する大一番。一度は代表落選を味わったが、追加招集で復帰したFB山中亮平は今大会初めてリザーブ入り。日本スポーツ史に残る伝説のシーン再現をイメージした。
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五輪決めた日本男子でバレーファンが「初めて見た」と驚いた衝撃の得点「ホントこれは痺れた」
2023.10.08バレーボール男子のパリ五輪予選兼ワールドカップ(W杯)は7日、東京・代々木第一体育館で世界ランク4位の日本が同7位スロベニアに3-0でストレート勝ち。自力でパリ五輪出場権を獲得した。この試合、バレーボールファンも「初めて見た」と話題になった場面が発生。セッター・関田誠大がスパイクを決め、「ホントこれはしびれた」と反響を呼んでいる。
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同級生ダルビッシュの姿は「昔と何も変わらない」 東北高出身の審判員が今も感化される旧友の言葉
2023.10.08今年3月に開催されたワールド・ベースボール・クラシック(WBC)。世界一に輝いた「侍ジャパン」のまとめ役を担ったのは、チーム最年長のダルビッシュ有(パドレス)だった。強化合宿期間からチームメイトと積極的に交流を図り、若手選手に技術を伝授することも。東北高校時代の同級生で現・仙台六大学野球連盟付属審判部長の坂本健太さん(37歳)は、そんな旧友の雄姿を「昔と何も変わっていないな」と懐かしみながら見守っていた。(取材・文=川浪 康太郎)
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