記事一覧
-

大谷翔平は「どこにも行かない可能性」 FA迫る中で報じられる残留の道「エ軍は慎重ながら楽観的」
2023.10.17米大リーグ・エンゼルスの大谷翔平投手は今季終了後にフリーエージェント(FA)となる。新天地と、そこに導く莫大な契約に注目が集まる中、6年間プレーしたエンゼルスに残留が浮上。米スポーツ専門メディア「ブリーチャー・レポート」が「ショウヘイ・オオタニの噂:エンゼルスの"慎重ながら楽観的な"スターはエンゼルスとの新たな契約にサインするだろう」という記事で伝えている。
-

ロッテ劇的サヨナラの舞台裏、誕生した「仏の荻野」の瞬間が大反響 深夜の投稿で「広報に感謝」
2023.10.17プロ野球、パ・リーグのクライマックスシリーズ(CS)ファーストステージは16日、ロッテが3点差をひっくり返す劇的サヨナラでソフトバンクに勝利。悲願の日本一を目指すチームは最高の流れでオリックスとのファイナルステージに駒を進めた。試合後、深夜に公開された球団公式YouTubeの舞台裏映像に、ファンからは「こんな時間にファンのために動画あげる広報さんに感謝しかない」「誰1人諦めない姿勢がすごかった」などとコメントが集まった。
-

石川祐希が驚きの場所で「新鮮すぎた」体験 超有名スポットでのプレーに反響「度肝抜かれる」
2023.10.17男子バレーボールの日本代表主将を務める石川祐希が、イタリア・セリエAのシーズン開幕を前に参加したイベントがファンに衝撃を与えている。所属する「パワーバレー」の本拠地ミラノで、町の象徴となっているドゥオーモ(大聖堂)前にコートを設けてのプレー。これに「日本でやるならどこ?」「こんなところでバレーしたの?」と日本人ファンから驚きの反応が集まった。
-

松山英樹、1年ぶりの日本参戦で響かせた「凄まじい音」に米ファン衝撃「レンジボールにご冥福を」
2023.10.17米男子ゴルフツアー・ZOZOチャンピオンシップが19日から千葉・アコーディアG習志野CC(7079ヤード、パー70)で始まる。昨年大会以来、1年ぶりの日本での試合に臨む松山英樹(LEXUS)は早くもコース入りして練習をスタート。PGAツアー公式SNSが動画を公開すると、日米ファンは豪快なスイングだけでなく「音」に注目。「爆撃している」「この音でどんぶり飯食える」といった反響が寄せられている。
-

女子バレー石川真佑が強烈スパイク、新天地イタリアで23得点大爆発に海外ファン熱狂「マユは最高」
2023.10.17バレーボール女子日本代表の石川真佑が、今季からプレーするイタリア・セリエA女子のイル・ビゾンテ・フィレンツェで見せたパフォーマンスを、海外の専門メディアが高く評価している。15日(日本時間16日)のピネローロ戦で23得点。海外ファンからも「マユは最高」「アメージング」と賛辞が集まっている。
-

「このままでは世界と戦えない」 2度目の陸上MGC2つの考察、一発勝負の好影響と五輪本番への疑問
2023.10.17パリ五輪のマラソン代表を決めるマラソングランドチャンピオンシップ(MGC)が15日、東京・国立競技場発着で行われた。東京五輪前に透明性のある選考方法として始まり、2回目を迎えた代表選考レース。公平で、ファンにも分かりやすい一発勝負で、男女各2選手がパリ行きのキップを手にした。「五輪の華」マラソンだからこそ注目を集める選考に迫った。(文=荻島 弘一)
-

このままでは「野球の審判員がいなくなる」 仙台六大学の審判部長、アマ球界の改善を訴える理由
2023.10.17今年から仙台六大学野球連盟付属審判部長に就任した坂本健太さん(37歳)。30代での就任は異例の若さだ。東北高校、東北工業大学と進み、大学卒業と同時に一度は完全に野球を離れた坂本が、審判の道を選んだのはなぜか。様々な心境の変化とともに歩む坂本の野球人生に迫る。(取材・文=川浪 康太郎)
-

史上初の“打率1割台&40発男”がPO先頭打者初球アーチ 188km超速弾に米驚愕「この爆弾を待っていた」
2023.10.17米大リーグ、フィリーズのカイル・シュワーバーが、16日(日本時間17日)に行われたナ・リーグの優勝決定シリーズ第1戦で初回、先頭打者初球本塁打を放った。打球速度117.1マイル(約188.5キロ)という超速弾に、米ファンからは「この爆弾を待っていた」「なんてこった」と驚きの声が上がっている。
-

西村優菜、V争った米ツアーで“謎の男性”との2ショットに反響「おちゃめ」「注意されなかった?」
2023.10.17米女子ゴルフツアー・ビュイックLPGAは15日まで中国・旗忠花園GC(6691ヤード、パー72)で行われ、西村優菜(スターツ)は通算12アンダーの8位でフィニッシュした。4打差9位から出た最終日は4バーディー、ボギーなしの68で回って追い上げたものの、2打及ばず初優勝はお預け。大会後に自身のインスタグラムを更新して感謝の言葉をつづったが、その中で“謎の男性”との2ショット写真を公開し、ファンから「おちゃめ」「注意されなかった?」といった反響が寄せられている。
-

筋骨隆々の51歳NBAレジェンド、DJ転身シャックのド迫力ボディーに米衝撃「遺伝子が狂っている」
2023.10.17米プロバスケットボール(NBA)のかつての大スター、「シャック」ことシャキール・オニール氏が51歳となった現在の姿に、ファンが衝撃を受けている。レイカーズでプレーし、3年連続でプレーオフ・ファイナルのMVPに輝いたのは20年以上前。米専門サイトはSNSで現在姿を公開すると、米ファンから「プレーしていた時より健康に見える」との声が上がっている。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








