記事一覧
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女子ゴルフシード権争いの行方は? 当落線上50位は宮澤美咲 柏原明日架、堀琴音らV経験者も正念場
2023.11.08女子ゴルフの国内ツアーも大詰め。山下美夢有、申ジエ、岩井明愛を中心にした年間女王争いに注目が集まる中、シード権争いも佳境に入った。今月16日開幕の大王製紙エリエールレディス(愛媛・エリエールGC松山)終了時点のメルセデス・ランキング上位50位までの選手に、来季シード権が付与される。
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阪神日本一を“元助っ人”が祝福「僕のランチもちょっと格別」 昼食モグモグにファン爆笑「いいセンスしてますわ」
2023.11.081985年以来、38年ぶりの日本一を果たした阪神に、元助っ人たちも続々とエールを送っている。2009年から2012年までプレーしたクレイグ・ブラゼル氏もその一人だ。自身のX(旧ツイッター)に投稿した祝福動画で口にしているランチが「いいセンス」「洒落が効いてる」とファンの話題となっている。
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引退発表の李忠成が描く日本サッカーへの恩返し “1年限定”で全国行脚「プロの物差しを伝えたい」
2023.11.08多くの人の記憶に残るゴールを決めた1人のサッカー選手が、今季限りで現役生活に別れを告げる。元日本代表FW李忠成は在日韓国人として生まれ、21歳の時に日本へ帰化。現在所属するアルビレックス新潟シンガポールに至るまでの20年間のプロ生活は、念願の北京五輪出場をはじめ、2011年アジアカップ決勝の伝説的なボレーシュート、負傷に泣いた欧州挑戦、人種差別問題など激動に満ちていた。スパイクを脱ぐことを決断した今、旧知のスポーツライターに自身のキャリアを振り返りながら本音を明かす。インタビュー第1回は現在所属するシンガポール行きを決めた背景や、引退後のビジョンについて語った。(取材・文=加部 究)
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「日本のファンの情熱と敬意に並ぶものはない」 来日海外女子ゴルファーが感激「光栄でした」
2023.11.08女子ゴルフの日米共催ツアー・TOTOジャパンクラシックは5日まで、茨城・太平洋クラブ美野里C(6598ヤード、パー72)で開催された。通算19アンダーの6位タイで終えた昨年女王のジェマ・ドライバーグ(英国)は「日本のファンの情熱と敬意に並ぶものはありません」と感謝している。
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セルティック前田大然が一発退場、敵地寄り判定に監督は憮然「本当にガッカリ」「両選手の足が衝突」
2023.11.08スコットランド・セルティックでプレーする日本代表FWの前田大然が7日(日本時間8日)に行われた欧州チャンピオンズリーグのアトレティコ・マドリード戦で一発レッドを受け退場となった。チームも0-6で大敗を喫し、試合後ブレンダン・ロジャーズ監督は前田に対する判定について「本当にガッカリしている」と不満を示した。
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「アイドルのプロモみたい」 女子ゴルフ金田久美子と「カレカノ風」で並んだ8歳下・脇元華に反響
2023.11.08プレーはもちろん、コース内外のファッションやさまざまな交流で注目を集める女子ゴルファーたち。昨季、11年ぶりの優勝でファンの感動を呼んだ金田久美子(スタンレー電気)と「カレカノ風」の2ショットを公開した人気選手が話題となっている。SNSに投稿された写真にはファンから「めっちゃ眩しいぜ~」「アイドルのプロモーションみたい」といった反響が寄せられている。
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F1で305キロ走って0秒053差、バトル演じた2人のドライバーの行動に海外感動「愛以外の何物でもない」
2023.11.085日に行われた自動車レースのF1ブラジルGPの決勝で、305.939キロを走った末にたった0秒053の差で3位表彰台と4位に運命が分かれたフェルナンド・アロンソ(アストンマーティン)とセルジオ・ペレス(レッドブル)がマシンを降りて見せた熱い抱擁に、ファンの賛辞が集まっている。「真のレジェンド」「なんてすばらしいドライバー」「こういうのがもっと見たい」とコメントが寄せられた。
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女子ゴルファーに続くSNS被害「やめて」「傷つく」 期待の若手・桑木が訴え、三浦桃香も苦言
2023.11.08人気、実力ともに高い選手が揃う女子ゴルフ界。ファンとの交流を大切にし、SNSを活用して積極的に発信する選手も増える中、心無い声が浴びせられるケースも少なくない。日本女子プロゴルフ協会(JLPGA)は既に警鐘を鳴らしているが、選手からの悲痛な声も聞こえてきている。
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日本では見られない競馬の感動シーン 米G1快勝で英国凱旋、出迎えた“同僚”に反響「待ってたのね」
2023.11.073日(日本時間4日)から2日間にわたって米サンタアニタパーク競馬場で行われた競馬の祭典・ブリーダーズカップ。2日間でG1レースが14競走も施行され、ファンの熱狂を生んだ。初日に行われたBCジュベナイルターフスプリント(2歳、芝1000メートル、12頭立て)では英国馬ビッグイーヴス(牡2、M・アップルビー)が55秒31で優勝。異国でタイトルをつかみ“我が家”に戻った様子を、アップルビー厩舎はSNSで動画を公開。“同僚”に出迎えられた光景に、海外ファンから「みんな待っていたのね」「素敵だ」といった反響が寄せられている。
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フィギュア演技中に衣装チェンジ 男子スイス選手の大胆プログラムに日本人衝撃「いつも目が覚める」
2023.11.07フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズは現地時間5日まで行われた第3戦フランス杯で折り返しを迎えた。有力選手たちが華麗な演技を披露する中、25歳のスイス人スケーターが見せた演技中の“衣装チェンジ”が話題に。演技を見たSNS上の日本人ファンからは「大道芸人みたいな雰囲気だね」「いつも目が覚める衣装」といった声が上がっている。
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