記事一覧
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「新品のポルシェだぞ?」 大谷翔平の“太っ腹”エピソードに32億円稼いだ他競技スターも衝撃
2024.01.11米大リーグのドジャースに移籍した大谷翔平投手は、背番号「17」を譲ってくれたジョー・ケリー投手の妻アシュリーさんに、高級車ポルシェをプレゼントしたことが国内外で話題となった。他競技の元スター選手もこの“太っ腹”エピソードに反応し「とんでもなく親切だ」と驚いている。
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「リスペクト、リスペクト、そして…」 大谷翔平の1年目を見守った恩師が絶賛する3つの行動
2024.01.11米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が、メジャーデビューした当時の指揮官が改めて“大谷のすごさ”を振り返った。2018年まで19年間エンゼルスの監督を務めたマイク・ソーシア氏のコメントを米レポーターが紹介。「特等席で1年目の彼を見られたことは、とても楽しかった」と、日本から来た“二刀流”の歩みを称えている。
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「全然違う」と指揮官が舌を巻く“スイッチ”入った比江島慎 河村勇輝も脱帽したエースの働き
2024.01.11バスケットボール男子の天皇杯全日本選手権は10日準々決勝を行い、横浜武道館ではB1リーグ所属の宇都宮ブレックスが、横浜ビー・コルセアーズ(BC)に81-65で勝利し準決勝進出を決めた。比江島慎が3Pシュートを10本試みて7本沈めるなど、両チーム最多の27得点と大暴れ。「モードに入っていた」と指揮官も舌を巻く絶好調ぶりに、横浜BCのエース・河村勇輝も「しっかり決め切った比江島選手が本当に素晴らしかった」と脱帽だ。
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「どうしてもスカートで行きたくて…」 まさかの服装で観光地に現れた23歳女子ゴルファーが告白
2024.01.11オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、今季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。今回は2000年度生まれの「プラチナ世代」の23歳上野菜々子(コーナン)らが大阪の人気観光スポットを訪れた。画像付きで「どうしてもスカートで行きたくてウエア着た笑」と明かすと、ファンから「まって!! 一人だけスカート(笑)」「寒くない?」と注目が集まった。
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「野球では何でもできるのに…」 大谷翔平の意外な“弱点”を元指揮官が回顧「信じられなかった」
2024.01.11米大リーグのドジャースに移籍した大谷翔平投手の意外な一面を、かつての指揮官が明かした。2022年途中までエンゼルスの監督を務め、投打二刀流の完成に欠かせない存在だったジョー・マドン氏が、大谷の苦手なものや、野球の助けとなっている性格を指摘している。
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那須川天心に宿る被弾覚悟の精神 明らかなスタイル変化で「KO詐欺はやめる」と言い切った理由
2024.01.11ボクシングの那須川天心(帝拳)が10日、都内の所属ジムで練習を公開した。23日にエディオンアリーナ大阪でボクシング転向3戦目として121ポンド(約54.89キロ)契約8回戦に臨み、ルイス・ロブレス(メキシコ)と対戦。初の世界ランカー戦へ、好戦的なスタイルへの進化は待望のKO勝ちを予感させた。戦績は25歳の那須川が2勝、25歳のロブレスが15勝(5KO)2敗1分け。興行はAmazon プライム・ビデオで生配信される。(文=THE ANSWER編集部・浜田 洋平)
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くびれ自慢の25歳ビキニ女王に「人生の挫折」 部活で大怪我→手術、やがてボディメイクの虜に
2024.01.11“夏が一番似合う男性・女性”を決めるボディコンテスト「SUMMER STYLE AWARD(サマー・スタイル・アワード)」の決勝大会が12月9日、東京・TFTホールで開催され、予選を勝ち抜いた肉体美自慢が全国から集結した。ビキニモデル部門トールクラス(身長161センチ以上)では、25歳の角田琉奈が優勝。自慢のくびれで同部門のオーバーオール(総合優勝)にも輝いた。高校の部活で前十字靭帯を断裂する「人生の中の挫折」を経験。大怪我をきっかけにトレーニングに目覚め、日本一まで辿り着いた。
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巨人から移籍したNPB助っ人の大胆行動が話題 ドレッドヘアの散髪を報告「びっくりしました」
2024.01.11プロ野球の巨人からソフトバンクに移籍したアダム・ウォーカー外野手の大胆すぎる“イメチェン”にファンの驚きが広がっている。ウォーカーが自身のインスタグラムに公開した変身後の写真には「似合ってますよ 別人みたい」「短いほうもかっこいいです」とコメントが寄せられた。
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水原一平通訳は「功績があまり認められていない」 大谷翔平の相棒を元エンゼルス監督が称賛
2024.01.10米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が“投打二刀流”を完成させる上で、2020年から22年途中までエンゼルスの指揮を執ったジョー・マドン監督の存在は欠かせなかった。そんな恩師が高く評価するのが、大谷の側に常に控える水原一平通訳の存在だ。「彼の役割は非常に大きかった」と、通訳の枠を超えた活躍を称えている。
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女子ゴルフ安田祐香の「足ながっ!」 USJ満喫で驚きの声「こんな可愛いスヌーピーいない」
2024.01.10オフシーズンに入っている女子ゴルフ界、今季ツアー開幕まで“ゴルフロス”を過ごしているファン向けに、選手たちの近況を「オフシーズンCHECK」と題して紹介する。今回は2000年度生まれの「プラチナ世代」と呼ばれる選手4人が大阪を満喫した。安田祐香らが私服姿の画像付きで「今シーズンも頑張ろう」と報告すると、ファンから「足ながっ!」「みんなカワイイ」と反響が集まった。
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