記事一覧
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UNIVASが「スポーツ×地域」をテーマにシンポジウム開催 元プロ野球選手・田中賢介氏ら登壇
2024.02.15一般社団法人大学スポーツ協会(UNIVAS)は、令和5年度スポーツ庁委託事業「大学スポーツ資源を活用した地域振興モデル創出支援事業」に関するシンポジウムを、2月27日に東京・国立競技場に隣接するJAPAN SPORT OLYMPIC SQUAREで開催することを発表した。
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揺れる韓国サッカー、怒るファンが協会前で監督更迭求めデモ メガホンで叫び「会長は辞任せよ」
2024.02.15アジアカップで64年ぶりの優勝を逃した韓国サッカー界が揺れている。大会で準決勝敗退となっただけでなく、14日には主将ソン・フンミンが試合前に怪我をした理由がイ・ガンインら若手選手とのいざこざだったことが発覚。一部ファンはユルゲン・クリンスマン監督の更迭と、サッカー協会会長の辞任を求めてデモを行う騒ぎとなっている。
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21点差大逆転、富樫勇樹とMr.ジェッツが背中で導いた決勝への道 敵将も脱帽「褒めないといけない」
2024.02.15バスケットボール男子の天皇杯全日本選手権は14日に準決勝を行い、船橋アリーナでは連覇を狙う千葉ジェッツが宇都宮ブレックスに78-72で勝利し、決勝進出を決めた。昨年の準決勝と同カードとなったBリーグの名門同士の一戦。最大21点差を逆転した千葉を牽引したのは、2人のベテランの存在だった。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久真大)
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キャンプ移動中に大谷翔平も加わったドジャース4人組 日本人衝撃「歩くだけでオーラ半端ない」
2024.02.15米大リーグのドジャースに移籍した大谷翔平投手が14日(日本時間15日)、今キャンプ2度目となる屋外でのフリー打撃を行った。これに先立ち、大谷を含むドジャースの主力メンバーがズラリ並んで移動する“ド迫力”写真がファンの注目を集めている。
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大坂なおみ戦で主審も苦笑いの珍事 打つ前に響いた「アウト!」 海外メディア「笑うしかない」
2024.02.1512日に行われたテニスのカタール・オープン女子シングルス1回戦で、ちょっとした珍事が起きた。元世界ランク1位の大坂なおみ(フリー)が同21位のキャロリン・ガルシア(フランス)にストレート勝ちしたが、試合中には電子ラインジャッジの誤作動が発生。苦笑いの場面を海外メディアも報道している。
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「ロッテさんありがとう!!」 粋な投稿に西武ファン感謝、沖縄で実現した元西武2ショットが話題
2024.02.15プロ野球・ロッテは14日、韓国・サムスンとの練習試合に8-0で勝利した。現役ドラフトで西武から移籍した愛斗外野手と、サムスンに所属する元西武のデビッド・マキノン内野手が再会。ロッテ広報室公式Xが2ショットを掲載すると「ライオンズファンの皆にも届け!」「素敵2ショットありがとうございます」と西武ファンから感謝が相次いでいた。
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海外自転車レースで「心揺さぶるスポーツマンシップ」 順位落ちても激突選手を介抱、善行に称賛
2024.02.15自転車のワンデイレース、クラシカ・デ・アルメリアが11日にスペインで行われた。ゴール前は選手が一団となって激しい競り合いが続き、落車事故も発生。多くの選手がゴールを通過する中、後方からレースを進めた選手が自転車を降り、負傷した選手を介抱するシーンが見られた。欧州メディアが動画を公開すると、海外ファンからは「素晴らしい行い」「ジェントルメン」といった称賛の声が寄せられている。
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大谷翔平移籍に初言及した兄貴分トラウトの言葉 日本ファン感銘「泣かせるなよ」「人格者です」
2024.02.15米大リーグのエンゼルスで、大谷翔平投手と6年間ともにプレーしたマイク・トラウト外野手が“相棒”の移籍について初めて口を開いた。オフのフリーエージェント(FA)を控えて移籍が取りざたされていた昨季、すでに「何となくドジャースに行くのではないか」と感じていたのだと米メディアに明かした。大谷の活躍に期待を寄せる言葉に日本ファンからは「泣かせるなよ~」「もう様式美ですよね…」など、感動の声が上がっている。
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「ハンガリー戦後から生きた心地がしなかった」 女子バスケ日本の元気印を甦らせた同級生の絆
2024.02.1511日までハンガリー・ショプロンで行われた女子バスケットボールのパリ五輪世界最終予選で、3大会連続の五輪出場を決めた女子日本代表が13日に帰国し、記者会見を行った。攻撃を牽引した馬瓜エブリンは、敗れたハンガリー戦後のエピソードを告白。「同級生に励まされた大会だった」と振り返った。
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「監督の見ている前で拳を上げた」 韓国衝撃の内紛を協会も認める 掌握力なき監督に地元紙批判
2024.02.15サッカーのアジアカップで、韓国は準決勝でヨルダンに0-2で敗れ64年ぶりの優勝を逃した。衝撃的な敗退から1週間が経ち、この敗戦の前にチーム内の“内紛”があったとの報道が相次いでいる。準決勝の前夜、若手の中心選手イ・ガンインと主将のソン・フンミンの間にいさかいがあり、この過程でソン・フンミンが手の指を負傷。大韓サッカー協会もこの事実を認め、地元メディアからはユルゲン・クリンスマン監督のチーム掌握を疑問視する報道が続いた。
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