記事一覧
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井上尚弥入場でプチ珍事が起きていた 布袋寅泰の演奏に急遽アドリブ「暗黙のコンビネーション」
2024.05.09ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)が、リングインでアドリブをしていたことを明かした。6日に東京Dで元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回1分22秒TKO勝ち。入場はギタリスト・布袋寅泰の生演奏だったが、「リングインと同時に布袋さんのアドリブに感激したのを鮮明に覚えてます!!」と“裏話”紹介している。
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大谷翔平の“泥付き”実使用ユニホームが1564万円で落札 他選手と桁違いの人気…MLB公式オークション
2024.05.09米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が公式戦で着用した“泥付き”ユニホームがMLBの公式サイトでオークションにかけられ、8日(日本時間9日)に10万500ドル(約1563万8000円)で落札された。他のドジャース主力選手とはかけ離れた落札額に、人気の一端がうかがえる。
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今永昇太、「一緒にいて最高」と同僚に言わせる人柄 22歳証言「愛想がよくて英語は素晴らしい」
2024.05.09米大リーグ・カブスの今永昇太投手に、同僚から最大限の賛辞が寄せられている。防御率でメジャートップを走る技術だけでなく、人柄にも注目が集まっているようで「一緒にいて最高」「個性的なんだ」と評されている。
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井上尚弥、最強ロマチェンコを超えていた事実 海外驚き「伝説だ!」「イノウエは特別な男だよ」
2024.05.09ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の“事実”に海外から改めて驚きの声が上がっている。6日に東京ドームで元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回1分22秒TKO勝ち。海外専門メディアが元世界3階級制覇王者ワシル・ロマチェンコ(ウクライナ)を引き合いに出して称賛すると、海外ファンから「スペシャルな男」と反響が集まっている。
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因縁ネリにブーイング→よくやった! 尚弥戦にいた客席日本人を海外指摘「世界のあるべき姿」
2024.05.09敗者を称える日本人の行動が海外から注目を集めている。6日に東京Dで行われたボクシングの世界スーパーバンタム級(55.3キロ以下)4団体タイトルマッチ12回戦で、王者・井上尚弥(大橋)はWBC1位の指名挑戦者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回1分22秒TKO勝ち。敗れたネリに日本の観客が見せた敬意を海外メディアが動画で紹介すると、海外ファンから「世界のあるべき姿」と称賛されている。
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水原容疑者の居場所は…日本or米国 最新動向を米大手CNNが指摘「米国国民ではないため…」
2024.05.09米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手の専属通訳を務めていた水原一平容疑者が8日(日本時間9日)、銀行詐欺などの罪を認め、有罪答弁を行う司法取引が成立したと米連邦検察が発表した。さらに米大手放送局「CNN」は、水原容疑者が国外追放を受ける可能性を報じている。
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井上尚弥は「米国に来る必要はない」 開催地論争に米名トレーナーが断言「日本に来させるんだ」
2024.05.09ボクシングの世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)の試合開催地について、米トレーナーが持論を展開している。6日に東京ドームで元世界2階級制覇王者ルイス・ネリ(メキシコ)に6回1分22秒TKO勝ち。3団体統一王者を育てた名トレーナーは「米国に来る必要はない」などとしている。
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十種競技の37歳超人・右代啓祐が挑む“限界突破” 米国で前年ベスト超え7164点「不安もあったが…」
2024.05.0937歳の男に限界はあるのか――。陸上十種競技の日本記録保持者で、五輪に2度出場した右代啓祐(国士舘クラブ)が、4月17日と18日に米国で行われた大会で昨年のシーズンベストを超える7164点をマークして14位に入った。この得点は36歳以上の日本人として最高記録となっており、今なお進化していることを証明。今年7月で38歳となる万能アスリートは、自身のパフォーマンスに手応えを感じている。
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井上尚弥、米ESPN最新PFPは2位のまま 1位票5人もクロフォードの牙城崩せず、その他順位は…
2024.05.09米スポーツ専門局「ESPN」は8日(日本時間9日)、階級を超えた格付けランク「パウンド・フォー・パウンド(PFP)」最新版を公表し、世界スーパーバンタム級4団体統一王者・井上尚弥(大橋)は2位のままだった。1位は昨年世界ウェルター級で4団体統一したテレンス・クロフォード(米国)。
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大谷翔平が“謝罪”を…「礼儀正しすぎ」 突如取った行動に「謝ってますよ」と米解説仰天
2024.05.09米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、「2番・DH」で出場した本拠地マーリンズ戦で4打数無安打だったが、チームは3-1で7連勝を飾った。大谷は第3打席に三塁線へ強烈なファウル。三塁コーチを強襲し、“謝罪”する珍場面に対し、米解説者は「礼儀正しすぎる」と笑っていた。
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