記事一覧
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「日本人は美しい…」 バレー古賀紗理那、試合後の“神対応”に「観衆のアイドル」と海外絶賛
2024.05.19バレーボールのネーションズリーグ(NL)女子1次リーグが開催中。世界ランキング9位の日本は、パリ五輪出場権獲得へ重要な戦いが続いている。そんな中、日本のエース古賀紗理那がトルコでファンに対応した際の姿が欧州メディアに取り上げられ、海外ファンからも「女王のふるまいだね」「日本人はとても美しい…」などと絶賛されていた。
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BreakingDown公式レフェリー・鬼木貴典氏 余命2か月&ステージ4のがん告白「医師からもこれ以上手立てがありませんと…」
2024.05.18格闘技エンターテインメント「BreakingDown」の公式レフェリー・鬼木貴典氏が5月18日、自身のXでステージ4の癌を患っていることを明かした。医師から告げられた余命も2か月を切っていることを告白。「今は筋肉が日々減少し歩くだけでも身体に激しい痛みが走ります」と説明した。
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大谷翔平と熱い“野球談議”を交わす人物にネット好感「爺と孫」「微笑ましい」 試合中から話題
2024.05.18米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で先発。3回にメジャー最多に並ぶ13号2ランを放つなど、4打数1安打2打点で7-3で勝ったチームに貢献した。この試合のベンチで、ロバーツ監督と話し込むシーンがネット上で話題に。「野球談義をする爺と孫」「微笑ましい」などと和ませていた。
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世界で結果を残すアジア人に喜び 世界女王・北口榛花、韓国選手の存在に「ウさんが来てくれた」【セイコーGGP】
2024.05.18陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が19日、東京・国立競技場で行われる。18日は会場で一部選手が会見。昨年ブダペスト世界陸上女子やり投げ金メダルの北口榛花(JAL)は、同じアジア人の世界的選手の来日を喜び、パリ五輪に向けて弾みの大会にすることを誓った。
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1014億円男・大谷翔平が生んだ“今季最高”の光景 米国でも話題沸騰「大金が支払われた理由」
2024.05.18米大リーグ・ドジャースは16日(日本時間17日)、本拠地レッズ戦に今季メジャー全体で最多の5万3527人が集まったことを発表した。この日は大谷翔平投手のボブルヘッド(首振り人形)を先着4万人に配布。平日にもかかわらず、試合の数時間前から長蛇の列ができるなどしたが、驚きの光景に米ファンも「クレイジーな男だ」「彼が大金を支払われた理由だ」などと反応していた。
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河本結、5年ぶりVへ単独首位浮上「幸せ噛みしめて」 65位→8位に成長したパットが好調後押し
2024.05.18女子ゴルフの国内ツアー・ブリヂストンレディスは18日、千葉・袖ヶ浦CC袖ヶ浦C(6731ヤード、パー72)で第3日が行われた。3位で出たツアー通算1勝の25歳・河本結(RICOH)は5バーディー、1ボギーの68で回り、通算11アンダーで単独首位に浮上した。2022年10月以来の最終日最終組。手応えを得たパットとショットを武器に自分のゴルフを貫く。1打差の2位に竹田麗央(りお・ヤマエグループHD)、3位に通算8アンダーの山下美夢有(加賀電子)がつけた。
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「大谷の顔を見るのも嫌やろ」 ガックリ顔の5被弾目…敵先発に同情の声「蛇に睨まれたカエル」
2024.05.18米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は17日(日本時間18日)、本拠地レッズ戦に「2番・DH」で先発。3回にメジャー最多に並ぶ13号2ランを放つなど、4打数1安打2打点で7-3で勝ったチームに貢献した。相手先発のフランキー・モンタス投手から通算5本目の一発。通算打率.407と得意にしており、ネット上では「ヘビに睨まれたカエル状態。かわいそうなモンタス」「もう笑うしかないと諦め顔」「大谷くんの顔を見るのも嫌やろな」などと注目されていた。
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大谷と比較され続ける男が“OPS2.239”の衝撃 目覚めたジャッジの5試合、異次元の数字に米注目
2024.05.18米大リーグ、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手の大爆発が止まらない。17日(日本時間18日)に行われたホワイトソックス戦では、時速114.4マイル(約184.1キロ)、飛距離433フィート(約132メートル)という豪快弾。さらに直近の5試合で残した数値が歴史に残るレベルだという。
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サニブラウン、予選から9秒台視野「気づいたら出てるかなと」 5度目の大台突破ならパリ五輪内定【セイコーGGP】
2024.05.18陸上のセイコーゴールデングランプリ(GGP)が19日、東京・国立競技場で行われる。18日は会場で一部選手が会見。男子100メートルのサニブラウン・ハキーム(東レ)は、パリ五輪の参加標準記録10秒00をクリアすればパリ五輪代表に即内定となる。自身5度目の9秒台は「気づいたら出ているかなという感じ」と自然体で臨むことを明かした。
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平均17.6歳、パリ五輪の体操女子代表が決定 5人全員10代 宮田笙子「信頼される演技を」
2024.05.18体操のパリ五輪代表最終選考会を兼ねたNHK杯第3日が18日、群馬県の高崎アリーナで行われ、女子個人総合で宮田笙子(19=順大)が初の代表入りを果たした。4月の全日本選手権で初優勝した宮田は同大会を持ち点に争った今大会で3連覇を達成。首位でキップを手にしたパリ五輪に向けて「誰からも信頼される演技をしたい」と話した。
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