記事一覧
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敵側も呆れ笑い「煙が出るほど」 大谷46号は188キロ弾、実況席「間違いなく球場を飛び出した」
2024.09.09米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地で行われたガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発し、5回に2試合ぶりの46号ソロ。伸ばし続けている史上初の記録を「46本塁打&46盗塁」とした。敵地の実況席は、打球の異次元ぶりに困惑。「球場を飛び出していった」「煙が出るほど」と、驚きの言葉を並べている。
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大谷翔平“46-46”特大弾は「ただただ別次元」 米記者驚愕の137m「今回は破壊」「信じられない」
2024.09.09米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地で行われたガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発し、5回に2試合ぶりの46号ソロ。伸ばし続けている史上初の記録を「46本塁打&46盗塁」とした。止まらない記録更新に驚いているのが、ドジャースの番記者たちだ。
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13年組んだワタガシ解散、結婚、28歳で種目転向…バド東野有紗の新たな挑戦「4年間、死ぬ気で」
2024.09.09バドミントンの全日本社会人選手権は8日、鳥取市民体育館などで2日目が行われた。パリ五輪混合ダブルスの銅メダリスト・東野有紗は、女子ダブルスに転向。初めてペアを組む櫻本絢子と出場し、2、3回戦でともにストレート勝ちを収めた。2大会連続の五輪メダル獲得から約1か月。新たなスタートとなった試合後、4年後のロス五輪への思いを明かした。
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大谷翔平137m弾で史上初「46-46」達成! 「見つけられる?どこまで飛ばしたの…」米解説は唖然
2024.09.09米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手は8日(日本時間9日)、本拠地で行われたガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発し、5回に2試合ぶりの46号本塁打。伸ばし続けている史上初の記録を「46本塁打&46盗塁」とした。これに驚いているのが地元局の放送席だ。あまりに雄大な打球に「どこまで飛ばしたの…」と驚きの声を上げている。
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沖縄で24歳女子ゴルファーが生んだ光景に広がる絶賛 「めちゃいい人」「これぞプロ」爽やかさ話題
2024.09.09女子ゴルフの国内メジャー・ソニー日本女子プロゴルフ選手権は8日まで沖縄・かねひで喜瀬CCで開催された。沖縄では初開催となった女子の国内メジャー大会。会場に集まったファンに“神対応ぶり”を見せたのは、24歳の人気選手。長蛇の列ができた光景には好評の声が寄せられ、公開当初から集まっていた反響はネット上でさらに広がりを見せていた。
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引退T-岡田に海の向こうから感謝「私が来日したばかりの頃…」 元助っ人の日本語文に感激の声
2024.09.09プロ野球・オリックスは8日、T-岡田外野手が今季限りで引退することを発表した。チーム一筋19年、2010年に本塁打王に輝いた通算204本塁打の大砲。同僚として4年間戦った元助っ人が「Tさん、ありがとう!」と日本語で感謝をつづり、ファンの涙を誘っている。
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大谷翔平“幻の一発”はグリーンモンスター攻略級だった 意外な事実「1/3」に驚きの声「状態良さそう」
2024.09.09米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は7日(日本時間8日)、本拠地ガーディアンズ戦に「1番・DH」で先発出場。4打数無安打で、チームは7-2で勝利した。第1打席ではポール際に大飛球を放ちながらも、惜しくもファウルに。6回の第4打席でも大飛球を放ちながら、レフトフライに倒れた。“幻の一発”について、意外なデータをMLB公式が示している。
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大谷VSジャッジは「論外」 “2位”にも大谷を挙げない米記者の根拠「してないことを無視できない」
2024.09.08ドジャースの大谷翔平投手か、ヤンキースのアーロン・ジャッジ外野手か? 米大リーグのMVPがナ・リーグとア・リーグに分かれていなかった場合のMVP論争を妄想した米司会者に対し、敏腕記者が異論を唱えている。「議論にすらならない」とし、大谷は2位にも入らないと主張。ジャッジに次ぐ存在として、24歳の万能選手を挙げている。
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バド渡辺勇大と新ペア18歳・田口真彩、Wピースの勝利報告に反響「何だか新鮮」「本当に組んでる!」
2024.09.08バドミントンの全日本社会人選手権が7日、鳥取産業体育館などで開幕。混合ダブルスではパリ五輪銅メダルの渡辺勇大が、初めてペアを組んだ18歳・田口真彩と2回戦に登場。2-0(21-8、21-13)で初戦を白星で飾った。2人の揃っての“ダブルピース”を作った勝利報告には「なんだか新鮮」「本当に組んでる!」とコメントが集まっていた。
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大谷翔平のまだ先を行く日本人メジャー戦士まで「10」「16」 残り20試合…偉大な数字更新なるか
2024.09.08米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は移籍1年目から活躍。打率.289、45本塁打、100打点、46盗塁など打者専念の今季は史上6人目の年間「40本塁打、40盗塁(40-40)」を達成。史上初の「50-50」も視野に入り、本塁打、打点などで自己記録を上回る勢いとなっている。本塁打は2021年、既に日本人のシーズン最多を記録(46本)しているが、打点、盗塁では偉大なる先人の記録がまだ先にある。
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