THE ANSWER編集部の記事一覧
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八村塁、NBA入り後の理想形は? 米メディアが類似点を指摘する現役プレーヤーとは
2019.04.236月のNBAドラフトにアーリーエントリーすることを発表したゴンザガ大の八村塁。1巡目指名が確実視されるカレッジ界のスターだが、米メディアではNBA入り後、最高のシナリオと最悪のケースをそれぞれ予想している。
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“ローブロー”で棄権のカーン、血尿を報告も… ファンは懐疑的「足に当たってるよ」
2019.04.23ボクシングのWBO世界ウエルター級タイトルマッチ12回戦(米ニューヨーク)は20日(日本時間21日)、王者テレンス・クロフォード(米国)が挑戦者の同級2位アミール・カーン(英国)を6回TKOで下し、2度目の防衛を達成。終始優勢に試合を進めたが、6回にローブローが入り、休憩後にカーン陣営が棄権。まさかの結末に終わったが、試合後にカーンがツイッターを更新。ローブローによって血尿が出たと恨み節をつづっている。
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“新速球王”が今季メジャー最速167.7キロ! ファン仰天「信じられない」「凄い!」
2019.04.23米大リーグ、カージナルスの“速球王”ジョーダン・ヒックス投手が21日(日本時間22日)のメッツ戦で今季最速となる104.2マイル(約167.7キロ)をマーク。昨季、人類最速タイの105.1マイル(約169.1キロ)を計測した右腕の快速球をチームが動画で公開。ファンを驚愕させている。
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井上尚弥の対抗馬テテ、準備万端を強調「ドネアはキャリアの終焉。勝者はオレだ」
2019.04.23ボクシングのWBAバンタム級世界王者・井上尚弥は5月18日、グラスゴーで行われるワールド・ボクシング・スーパー・シリーズ(WBSS)準決勝でIBF世界王者エマヌエル・ロドリゲス(コスタリカ)と戦う。もう一つのセミファイナルで5階級制覇王者ノニト・ドネア(フィリピン)と激突するWBO王者ゾラニ・テテ(南アフリカ)は伝説の全勝王者、フロイド・メイウェザーを育てた父親の指導を受けたことを「切り札になる」と自信を示している。WBO公式サイトが伝えている。
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【全49枚】羽生結弦ギャラリー 15歳から24歳まで…厳選写真で辿る「絶対王者の足跡」
2019.04.23フィギュアスケートの五輪連覇王者・羽生結弦(ANA)。右足首の故障と戦いながら、五輪翌シーズンの今季も銀盤を華麗に彩った。国民栄誉賞を受賞し、フィギュア界の枠を超えて絶大な人気を誇る24歳。ファン垂涎の写真49枚で、絶対王者の輝ける足跡を辿る。
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“4300万再生女子”のキレキレすぎる床運動 大学ラスト演技に米感動「完璧な美しさ」
2019.04.23全米が注目する女子体操選手のケイトリン・オオハシ。日本にもルーツを持つUCLAの21歳は21日(日本時間22日)に行われた大学最後の大会での床運動で10点満点に迫る、9.950点を記録。キレキレ、ノリノリの演技は全米で話題を呼び、米メディアが公開した動画の再生回数は280万を超えるなど、大反響を巻き起こしている。
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大谷翔平、快音連発動画にファンは我慢の限界!? 「なぜ彼は復帰できないんだ」
2019.04.23米大リーグ、エンゼルスの大谷翔平投手が22日(日本時間23日)のヤンキース戦の試合前にフリー打撃を行った。球団公式インスタグラムでは打撃練習の様子を公開。快音を連発する姿に、ファンからは1日も早い復帰を待望する声が続々と上がっている。
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ジョーダン級!? ヤニスの“ダブルポンプ”で米議論「MJより良い」「比較にならない」
2019.04.23米プロバスケットボール(NBA)プレーオフ1回戦は22日(日本時間23日)、バックスがピストンズを127-104で破り、4連勝を飾った。エースの“怪童”ヤニス・アデトクンボが32分間の出場で41得点、9リバウンド、3アシストと圧巻の活躍。米メディアでは第2クオーター(Q)で“ダブルポンプ”を決めるシーンを動画で公開。マイケル・ジョーダンを彷彿とさせるようなプレーに、米ファンは沸いている。
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3年連続GG賞名手がまさか… 衝撃大暴投に米仰天「それでも肩の強さにびっくり!!」
2019.04.23米大リーグ、ブレーブスの名手がバズーカのような送球を披露した。それも三塁側のベンチに……。まさかの大暴投シーンを、MLB公式サイトの動画コーナー「Cut4」が公開。ファンからは驚きの声が漏れている。
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那須川天心、KO直後のかめはめ波ポーズに喝采「最高のアングル」「元よりカッコイイ」
2019.04.23キックボクシングRIZEフェザー級世界王者の那須川天心(TARGET/Cygames)は21日、総合格闘技「RIZIN」でボクシング世界6階級制覇王者マニー・パッキャオ(フィリピン)からの刺客、WBCムエタイ・フェザー級フィリピン王者フリッツ・ビアグタンを3回TKOで撃破した。試合後に自身のツイッターを更新。勝利を決めた瞬間の“かめはめ波ポーズ”を画像で公開。ファンからは「最高のアングル」「元のやつよりカッコイイ」などと喝采が上がっている。
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錦織、ナダルと世界遺産共演 “荘厳な2ショット”に反響「ここは一体どこなんだ?」
2019.04.23男子テニスの世界ランク7位・錦織圭(日清食品)がバルセロナ・オープンに出場。23日に初戦を迎える。22日にはバルセロナ市内でのイベントに出席。世界遺産にも登録されているカタルーニャ音楽堂で世界ランク2位のラファエル・ナダル(スペイン)と共演。2人はインスタグラムを更新し、実際の2ショットを掲載している。
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オリンピックは「5回くらい出たい」 “想像の先”を歩き続ける成長物語(GROWINGへ)
2019.04.23近年、大きな盛り上がりを見せる日本の卓球界。2020年に行われる東京オリンピックでのメダル獲得に期待が高まっている。その中で注目を浴びる一人が、男子の張本智和選手だ。15歳にして世界ランキング3位を記録し、日本をけん引する存在に。今、その視線に「オリンピック」という舞台はどう映っているのか。
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ザギトワ、マサルに労いのキス 初の氷上共演映像に反響「あなたとマサルは美しい」
2019.04.23フィギュアスケートの平昌五輪金メダリストのアリーナ・ザギトワ(ロシア)が、愛犬マサルと初めてアイスショーで共演。ザギトワが昨季着用したお揃いのチュチュ衣装で登場し、ファンを沸かせた。ザギトワはインスタグラムを更新し、ショーの最中の実際のシーンを映像で公開。コーチのダニイル・グレイヘンガウス氏に抱えられ、場内を一周。最後はマサルにキスする動画にファンからは続々と反響が寄せられている。
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カメラマンも追えず… メ軍24歳の“画面越え特大弾”に反響「彼はモンスターだ」
2019.04.23米大リーグで圧巻の特大440フィート(約134メートル)弾が発生したが、あまりに飛びすぎて(?)カメラマンが追えず、見失う珍事が発生。実際の“画面越え特大弾”の模様を球団が動画付きで公開すると、ファンから「カメラマンさえ、ボールを追うのを諦めている」「そのボールは画面の遥か上に飛んでいた」と喝采が起こっている。
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小競り合いが客席に… 最前列の少年救った“父の機転”に反響「スーパーお父さん!!」
2019.04.22米バスケットボール(NBA)はプレーオフが始まり、熱戦が繰り広げられているが、熱くなりすぎるあまりに選手がヒートアップすることも。20日に行われた一戦では選手同士が小競り合いに発展し、客席最前列に飛び火する事態に。この場面で少年を父親とみられる男性が担ぎ出して危険を回避するシーンを米メディアが捉え、「偉大な親だ」「スーパーお父さん!!!」と反響を呼んでいる。
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こんな錦織がまた見たい “バルセロナ美技5傑”にATP選出「どれがお気に入り?」
2019.04.22男子テニスの世界ランク7位・錦織圭(日清食品)が22日開幕のバルセロナ・オープンに出場する。過去2度優勝している相性のいい大会。ATPツアーは近年の同大会で生まれた“ホットショット5選”を取り上げ、錦織が2014年大会で放った美技もノミネートされている。
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「Thank you」だけ!? 年俸12億円名将の“着席17秒会見”が話題「史上最短会見か」
2019.04.22米プロバスケットボール(NBA)プレーオフ1回戦は21日(日本時間22日)、スパーズがナゲッツに103-117で敗れ、2勝2敗のタイに持ち込まれた。この試合は判定に不満を持った選手が審判にボールを投げて一発退場となり、罰金2万5000ドル(約280万円)が課される事態となったことが反響を呼んでいたが、試合前にスパーズの指揮官が着席時間17秒の“史上最短会見”を演じたことも話題に。米メディアが報じている。
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錦織は初戦敗退で7位後退 24ランク上昇で24位になった選手は? 男子最新世界ランク
2019.04.22男子テニスの最新世界ランクが22日、発表され、錦織圭(日清食品)は1つ下げて7位となった。昨年準優勝だったモンテカルロ・マスターズは初戦敗退を喫していた。
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