THE ANSWER編集部の記事一覧
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F1世界最強軍団の新マシンは「かなり大胆」 王者フェルスタッペンがデザインを絶賛「気に入った」
2024.02.16自動車レースF1で2季連続コンストラクターズ(製造者)部門王者のレッドブル・レーシングは15日、2024年シーズンのマシン「RB20」を発表した。昨季は22戦21勝と無類の強さを誇ったが、個人総合で年間王者に輝いたマックス・フェルスタッペンはさらに進化を遂げた新マシンを「気に入っている」と絶賛。理由などを英メディアが伝えている。
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大谷翔平新ユニの思わぬ場所に熱視線 米記者が「これは大きな勝利だ」と称賛した特徴とは
2024.02.16米大リーグのドジャースに移籍した大谷翔平投手は、米アリゾナ州グレンデールでのスプリング・トレーニングで新シーズンに向けて調整を進めている。今季は打者専念ということで現時点では打撃や脚力強化に励んでいるが、米記者は大谷が新たに身を包んだドジャーブルーのユニホームのある部分に熱視線。「これは大きな勝利だ」と伝えている。
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F1角田裕毅が乗った新マシンは「最高のカラーリングだ」 初走行で海外称賛「ホンダのパワーだ」
2024.02.16自動車レース・F1の日本人ドライバー、角田裕毅(ビザ・キャッシュアップRB)が2024年用の新マシンでの初走行に臨んだ。今季用のレーシングスーツとヘルメットを着用して疾走する様子をチーム公式SNSが公開。海外ファンから「最高のカラーリング」「車は完璧」といった称賛の声が集まっている。
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韓国サッカー内紛騒動、渦中の若手MF側が釈明&反論 卓球は「ベテランも一緒にやっていた」
2024.02.16サッカーの韓国代表が大揺れに揺れている。7日に行われたアジアカップの準決勝でヨルダンに敗れる前夜、主将のFWソン・フンミン(トッテナム)とMFイ・ガンイン(パリ・サンジェルマン)ら若手選手との間でいざこざがあり、この過程でソン・フンミンが右手指を負傷したと報じられ大問題となった。ただイ・ガンイン側は謝罪の意を示す一方で、15日になって「報道は事実と違う部分がある」と反論している。
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アジアカップで日本人審判に集まった称賛 名物監督との絡みにも注目…山下良美氏は大会初の快挙
2024.02.16現地10日までカタールで行われたサッカーのアジアカップ(杯)はホスト国カタールの連覇で幕を閉じた。5度目の優勝を狙った日本代表は準々決勝で敗退したものの、“もう一つの日本代表”は今大会で新たな歴史を築いた。山下良美審判員は68年の歴史を誇る大会において、女性で初めての主審を担当。快挙は海外メディアでも報じられ、アジアサッカー界に新風を吹き込んだ。他の日本人審判も活躍。今大会で話題を集めた名物監督との絡みにも注目が集まった。
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レブロンを大興奮させた八村塁に日本ファン感慨「こんなこと言わしめる日本人が見られるとは…」
2024.02.16米プロバスケットボール(NBA)は14日(日本時間15日)、レイカーズが敵地でジャズと対戦。138-122で勝利した。スタメン出場した八村塁はキャリアハイとなる36得点の大活躍。3ポイントシュートに次々と成功し、大黒柱レブロン・ジェームズが休養となったこの試合で強烈な存在感を放った。八村の躍動に日本ファンからは、「レブロンが居ない中素晴らしすぎる活躍」「凄い凄いすごーーーい!!!!」などと歓喜のコメントが集まっている。
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まさかのレッドに物議「相手への侮辱行為だ」 危険な跳び蹴りも…アジアカップで生まれた退場劇
2024.02.16現地10日までカタールで行われたサッカーのアジアカップ(杯)はホスト国カタールの連覇で幕を閉じた。5度目の優勝を狙った日本代表は準々決勝で敗退。激戦続きの大会では試合の流れを変えたレッドカードも話題になった。日本戦でも活躍したイラクFWは決勝トーナメント(T)1回戦で“草食い”ゴールパフォーマンスを見せて、まさかの退場処分に。かつて日本を率いた名将の望みを絶った退場劇など、チームの運命を大きく変えるシーンも見られた。
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オリ打線相手に4回完全投球の衝撃 22歳アマチュア右腕にネット騒然「スカウトはすぐ挨拶に」
2024.02.15昨季までパ・リーグを3連覇したオリックス打線を、軽くひねったアマチュア投手にSNSが沸いている。東都大学リーグの中大から今春、社会人野球のセガサミー入りする岩本大地投手が15日、宮崎で行われた練習試合に先発し、4回をパーフェクトに抑える快投を披露。ファンから「オリックスのだれよりも仕上がってる」「スカウトがすぐに挨拶に」と驚きのコメントが集まった。
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音まで衝撃、26歳日本代表DFの鮮烈ミドル 伏兵の得点演出にネットも熱狂した1月の夜【アジア杯】
2024.02.15現地10日までカタールで行われたサッカーのアジアカップ(杯)はホスト国カタールの連覇で幕を閉じた。5度目の優勝を狙った日本代表は準々決勝で敗退。勢力図の変化も感じさせた大会では随所にスーパープレーも見られた。日本代表に新たな風を吹き込んだ26歳DFが放った弾丸ミドルにファンは熱狂。崖っぷちからチームを救った韓国代表エースの芸術的FKやイラン代表FWの衝撃バイシクル弾など、ワールドクラスのゴールが大会を彩った。
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36得点“八村劇場”の完結直前、カメラに抜かれた表情に米注目「スマイリング侍」「待ってた」
2024.02.15北米プロバスケットボール(NBA)のレイカーズでプレーする八村塁は14日(日本時間15日)、敵地で行われたジャズ戦に出場し、キャリアハイとなる36得点の大活躍。チームの138-122での勝利に貢献した。さらに自己記録を更新した33点目を決めた直後に見せた表情に「これをずっと待ってた」「彼が幸せそうなのを見るの大好き」「とても楽しそう」と米ファンの注目が集まっている。
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韓国サッカー激震、代表監督の“更迭勧告” 母国メディアが後任候補に挙げた元Jリーガーは
2024.02.15サッカーの韓国代表を率いるユルゲン・クリンスマン監督が更迭される可能性が高まった。15日に韓国サッカー協会がソウルで開いた強化委員会後に、これ以上の指揮を任せるのは難しいという意見が集まったと報告された。最終判断は協会のチョン・モンギュ会長に任されるが、韓国メディアからも「超強硬手段」と驚きの声が上がっている。
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山本由伸をコッソリ“のぞき見”する同僚3人が話題 投球を隙間から「まじまじと」「可愛い」
2024.02.15米大リーグ・ドジャースに加入した山本由伸投手は同僚からも注目度が高まっている。14日(日本時間15日)のスプリング・トレーニングでブルペン入りする姿を“のぞき見”されており、日本ファンからは「由伸の初見は興味深いのはわかる」「こんなまじまじと」などと驚きの声が上がっている。
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サッカー韓国代表のクリンスマン監督が更迭へ 戦力強化委が報告、アジア杯4強敗退&主力選手の内紛で
2024.02.15大韓サッカー協会は15日、ソウル市内で強化委員会を開き、男子代表のユルゲン・クリンスマン監督にこれ以上のチームの指揮を任せるのは難しいとの報告を行った。今月上旬まで行われたアジアカップで準決勝敗退に終わり、敗退前日に主力選手間のいさかいがあったことまで発覚。統率力にも疑問が生じたとして、韓国では更迭論が高まっている。今後は決定権を持つ協会のチョン・モンギュ会長の決断を待つとみられる。
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日本痛恨のPK献上前、見逃された相手の“反則” 中国主審のカード乱発も…議論生んだ判定の数々【アジア杯】
2024.02.15現地10日までカタールで行われたサッカーのアジアカップ(杯)はホスト国カタールの連覇で幕を閉じた。5度目の優勝を狙った日本代表は準々決勝で敗退。勢力図の変化も感じさせた大会では、不可解判定も少なくなかった。日本の敗退が決まった試合で相手が決勝点直前に見せた“ファウルスロー疑惑”は大きな話題に。大会序盤にイエローカードを連発した中国人主審も注目を集めた。
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八村塁36得点を指揮官称賛「ルイが偉大になることが必要」 コービー&シャック以来21年ぶり快挙も
2024.02.15米プロバスケットボール(NBA)は14日(日本時間15日)、レイカーズが敵地でジャズと対戦。138-122で勝利した。スタメン出場した八村塁はキャリアハイとなる36得点の大活躍。3ポイントシュートに次々と成功し、大黒柱レブロン・ジェームズが休養となったこの試合で強烈な存在感を放った。指揮官もこの活躍ぶりに「ルイがこういうプレーをしてくれたら、そう簡単には負けない」と太鼓判を押していた。
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八村塁キャリアハイ36得点、師匠レブロンも大興奮 試合中SNSで「暴れろ!YEEEAAAHHHH RUUUUUU」
2024.02.15米プロバスケットボール(NBA)は14日(日本時間15日)、レイカーズが敵地でジャズと対戦。138-122で勝利した。スタメン出場した八村塁はキャリアハイとなる36得点の大活躍。3ポイントシュートに次々と成功し、大黒柱レブロン・ジェームズが休養となったこの試合で強烈な存在感を放った。レブロンは試合中に自身のXを更新し「暴れろ!!!!YEEEAAAHHHH RUUUUUU」と八村に大興奮の様子だった。
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八村塁がキャリアハイ36得点の大爆発! 138-122の勝利貢献 3Pは6本、成功率75%の強烈存在感
2024.02.15米プロバスケットボール(NBA)は14日(日本時間15日)、レイカーズが敵地でジャズと対戦。138-122で勝利した。スタメン出場した八村塁はキャリアハイとなる36得点の大活躍。3ポイントシュートに次々と成功し、大黒柱レブロン・ジェームズが休養となったこの試合で強烈な存在感を放った。
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森保監督への激しいスポーツマンシップに日本人感激 敵将と交わした「素敵な光景」が話題に【アジア杯】
2024.02.15現地10日までカタールで行われたサッカーのアジアカップ(杯)は、ホスト国カタールの連覇で幕を閉じた。5度目の優勝を狙った日本代表は準々決勝で敗退。勢力図の変化も感じさせた大会では、各チームのスポーツマンシップにあふれたシーンも多かった。かつて日本を率いた名将が直接対決後に見せた粋な行動や、韓国代表主将の相手を敬った行動を振り返る。
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