テニスの記事一覧
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テニス全米OPで発生 観戦マナーの“大変化”に賛否両論「トイレ行けるのは安心」「静けさが良い」
2024.09.01開催中のテニス全米オープンで起きた観客の“マナー”の変化に、ファンから賛否両論が起きている。元プロ選手で、リオデジャネイロと東京の五輪2大会に出場した土居美咲さんら有識者の発言もあり、活発な議論が続いている。
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テニス全米OPのマナー文化に変化 今までは「動いてはいけない」日本女子が私見「周囲への配慮は…」
2024.08.31元プロテニス選手で、リオデジャネイロと東京の五輪2大会に出場した土居美咲さんが、開催中の全米オープンで起きた観戦マナーの変化に驚きの声を上げている。
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日本人レジェンドが衝撃「想像の100倍」「凄すぎる」パリの光景…競泳・鈴木孝幸の金を祝福
2024.08.30パリ・パラリンピック競泳男子50メートル平泳ぎ(運動機能障害SB3)が29日(日本時間30日)に行われ、6大会連続出場の37歳・鈴木孝幸が金メダルを獲得。今大会日本勢金メダル第1号となった。日本パラリンピック界のレジェンドも祝福。今大会の盛り上がりぶりに仰天している。
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「日本の国旗入り」 オランダ選手の娘から可愛いおもてなし、もらった日本代表「ありがとう」
2024.08.29五輪の熱い戦いが繰り広げられたパリでは、28日からパラリンピックが開幕。車いすバスケ女子日本代表の北田千尋が驚いたのは、事前合宿を行ったオランダでの“おもてなし”だった。
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パリ選手村の「食べ物はかなりマズい」 代わりに恋人のホテルで出前注文、米選手が告白
2024.08.29パリ五輪の男子テニスに出場したテイラー・フリッツ(米国)が選手村での生活を振り返った。食事は気に入らず、別のホテルで出前を注文していたのだという。
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「2年間出場停止になるべき」 テニス男子世界1位が禁止薬物陽性も出場停止処分なし…“問題児”が一刀両断
2024.08.21テニスの不正や違反行為を監視する国際テニス・インテグリティ・エージェンシー(ITIA)は20日、男子世界ランキング1位のヤニク・シナー(イタリア)が今年3月に禁止薬物について2度の陽性反応を示していたにもかかかわらず、不正はなかったことを発表した。出場停止処分が科されなかったことに対し“問題児”が異議。「2年は出場停止になるべきだ」と主張している。
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錦織圭の隣にいた日本の大物女性アスリートに反響 選手は緊張「可愛いお嬢さんと楽しそう」
2024.07.26パリ五輪のテニス競技は27日から全仏オープンの会場だったローランギャロスで開幕する。男子シングルス1回戦を前にリラックスした様子の日本代表・錦織圭の横にいた元大物女性アスリートが話題に。日本人ファンから「可愛いお嬢さんと楽しそう」「豪華な組み合わせですね」といった反響が寄せられている。
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背後に錦織圭&石川佳純の超豪華ペアを発見 「練習中に緊張するなと思ったら…」五輪ならではの2ショット
2024.07.26パリ五輪・テニスの男子日本代表、ダニエル太郎が、練習中に対面していた“超豪華ペア”を紹介した。
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パリ選手村の「超貴重な情報ありがとう」 選手が端から端まで…移動システムにネット興味津々
2024.07.26現地26日のパリ五輪開会式へ向けて、各国代表の選手たちも続々と選手村入りしている。テニスの男子日本代表・ダニエル太郎は、選手村に設置された移動システムを「便利」と紹介していたが、ファンも「超貴重な情報ありがとうございます」と興味をひかれているようだ。
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パリ選手村の移動システムが「便利」 広い村内で一工夫「端から端まで…」利用した選手が称賛
2024.07.25現地26日のパリ五輪開会式へ向けて、各国代表の選手たちも続々と選手村入りしている。テニスの男子日本代表のダニエル太郎は、選手村に設置された便利なシステムを動画で紹介した。
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英国に帰還した妖精シャラポワの近影「本当に美しい」 17歳優勝から20年「ゴージャスだわ」
2024.07.04テニスのウィンブルドン選手権で2004年に優勝しているマリア・シャラポワさんが、大会会場に姿を現した。20年が経過し、37歳となったシャラポワさんの姿には「ゴージャスだわ」「いつも通り、チャーミングで可愛らしい」などと海外ファンから注目が集まっている。
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49歳の今でも「ハンサムすぎる」「美しい男」 ウィンブルドン客席のベッカムの近影に海外反響
2024.07.02テニスの4大大会ウィンブルドンは現地1日、ロンドン郊外のオールイングランド・クラブで女子シングルス1回戦が行われた。客席では超大物の姿が目撃され、海外ファンを「ハンサムすぎる」と魅了している。
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全仏テニス連覇の裏で…17歳でプロ意識 渡仏直前、小田凱人が訪れた場所 きっかけは都内でばったり
2024.06.20テニスの4大大会・全仏オープンの車いすの部・男子シングルスで大会2連覇を果たした小田凱人。8日に行われた決勝で、第3シードのグスタボ・フェルナンデス(アルゼンチン)を7-5、6-3で下し、18歳にして通算4度目のグランドスラム優勝を飾ったが、渡仏直前には更なるレベルアップを期してトップトレーナーに指導を受けるプロ意識の高さを示していた。
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女子選手が“頭突き”される悲劇発生 テニス全仏OPで海外同情「審判にレッドカードだ」
2024.05.29テニスの全仏オープン・女子シングス1回戦で、海外選手がまさかの形で“頭突き”を食らってしまう一幕があった。額の部分が赤くなってしまい、動画を見たファンからは「審判にレッドカードだ」「スーパーバイザーを呼んで」などと選手に同情の声が寄せられていた。
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今年も全仏OPで騒動勃発「鼻が折れていたかも」観客被害 地元選手の愚行→お咎めなし裁定に相手憤慨
2024.05.28テニスの4大大会・全仏オープンで今年も選手の行為を巡る騒動が勃発した。フラストレーションを溜めた選手が怒りに任せて打ったボールが、観客に直撃。しかし、警告のみという事実上のお咎めなしの裁定に、相手選手は「もう少し運が悪かったら、顔に直撃していただろう。そして、鼻を骨折するなど何かが起こる可能性があった」と批判した。実際の様子がネット上で拡散され、波紋が広がっている。
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ブチ切れた海外テニス選手、8秒で8回もラケット叩きつけた破壊行為に非難轟々「無実なのにかわいそう」
2024.03.12米インディアンウェルズで開催中の男子テニスの海外ツアー、BNPパリバ・オープンは11日(日本時間12日)までに男女シングルス3回戦が終わり、16強が出揃った。10日(同11日)に行われた男子シングルス3回戦で、世界ランキング27位のタロン・フリークスポール(オランダ)が同6位のアレクサンダー・ズベレフ(ドイツ)との試合中に見せた暴挙が話題に。公式中継サイトが「史上最もクレイジーな破壊」として動画を公開すると、海外ファンから「すぐに失格になるべき」「失礼だ」といった厳しい声が上がっている。
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「テニスにVARが必要だ」 物議を呼んだ失格劇で海外選手ら紛糾「恥ずべき」「ルール見直しを」
2024.03.02男子テニスのドバイ・デューティ・フリー・テニス選手権が1日、UAEで行われ、ロシア出身のアンドレイ・ルブレフがシングルス準決勝で失格処分を受けた。アレクサンダー・ブブリク(カザフスタン)戦終盤に線審の判定に納得がいかず。怒鳴りながら詰め寄り、暴言を吐いたとして失格となった。海外メディアは動画付きで報道。選手らは「テニスにVARが必要だ」「恥ずべき」と主張している。
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大坂なおみ戦で主審も苦笑いの珍事 打つ前に響いた「アウト!」 海外メディア「笑うしかない」
2024.02.1512日に行われたテニスのカタール・オープン女子シングルス1回戦で、ちょっとした珍事が起きた。元世界ランク1位の大坂なおみ(フリー)が同21位のキャロリン・ガルシア(フランス)にストレート勝ちしたが、試合中には電子ラインジャッジの誤作動が発生。苦笑いの場面を海外メディアも報道している。
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