フィギュアスケートの記事一覧
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「全スケオタが泣く」 シブタニ兄妹8季ぶり復帰、NHK杯で浴びた大歓声 1組目で好演
2025.11.07フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は7日、大阪・東和薬品RACTABドームで開幕した。アイスダンスのリズムダンス(RD)では、2018年の平昌五輪銅メダリストで8季ぶりに国際大会に復帰したマイアとアレックスのシブタニ兄妹(米国)が1組目に登場。71.74点をマークした。
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日本のラーメンは「全てを癒す」 フィギュアNHK杯で来日、米国男子が唸った一杯
2025.11.07フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第4戦・NHK杯は7日、大阪・東和薬品RACTABドームで開幕。海外からも一流スケーターが来日しており、大会前から日本を堪能している。
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「たった6秒…期待を裏切らない」 “滑らない”スケーター宇野昌磨、笑撃の行動が話題
2025.11.05マクドナルドは5日、フィギュアスケートの元世界王者、宇野昌磨さんがプレミアムローストコーヒーのCM楽曲に合わせてスケートを披露する映像を同社公式Xで公開。前日に公開されていた6秒間の動画では、“滑らない”姿が「たった6秒の動画で期待を裏切らない宇野昌磨氏さすがです」とファンを笑わせていた。
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2025フィギュア西日本選手権フォトギャラリーPart2【全26枚】
2025.11.05フィギュアスケートの西日本選手権が1日から3日間、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで開催された。12月にある全日本選手権への切符をかけた戦い。選手たちの熱い演技を「THE ANSWER」カメラマンが撮影した。(写真=THE ANSWER編集部・中戸川知世)
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2025フィギュア西日本選手権フォトギャラリーPart1【全26枚】
2025.11.05フィギュアスケートの西日本選手権が1日から3日間、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで開催された。12月にある全日本選手権への切符をかけた戦い。選手たちの熱い演技を「THE ANSWER」カメラマンが撮影した。(写真=THE ANSWER編集部・中戸川知世)
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「大庭雅、頑張ってる」 30歳スケーターが誇る超異例の道のり 「跳べなくなる」不安越え14度目全日本へ
2025.11.04フィギュアスケートの西日本選手権が2日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われ、女子の大庭雅(東海東京FH)がフリーで97.58点をマーク。合計147.51点で6位に入り、全日本選手権(12月、東京・国立代々木競技場)の出場を決めた。30歳になっても挑戦を続け、自身14度目となる国内最高峰の舞台に向かう。
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アイスダンス“いくこう”V ミラノ五輪へ望み 「ドテっと」転倒も熱演、島田「つかみにいく」
2025.11.02フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が2日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。5月にカップルを結成した櫛田育良(木下アカデミー)島田高志郎(木下グループ)組は、フリーで92.02点をマークし合計159.21点で優勝。2026年ミラノ・コルティナ五輪出場に望みをつないだ。
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アイスダンス初戦3位の紀平梨花「頑張れることが幸せ」 振り返る苦しい日々「自己嫌悪だった」
2025.11.02フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が2日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。女子で全日本連覇やグランプリ(GP)ファイナルを制した実績を持つ紀平梨花(トヨタ自動車)が、西山真瑚(オリエンタルバイオ)と組んだ“りかしん”は、フリーで77.13点をマークし、合計136.74点で3位。日本スケート連盟の基準を満たせず、2026年ミラノ・コルティナ五輪への道は断たれたが、初戦を終えて手応えを強調した。櫛田育良(木下アカデミー)島田高志郎(木下グループ)組が合計159.21点で優勝した。
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紀平梨花、ミラノ五輪消滅「悔しい思い」 “りかしん”アイスダンス初戦は3位「これがスタート」
2025.11.02フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が2日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。女子で全日本連覇やグランプリ(GP)ファイナルを制した実績を持つ紀平梨花(トヨタ自動車)が、西山真瑚(オリエンタルバイオ)と組んだ“りかしん”は、フリーで77.13点をマークし、合計136.74点の3位。日本スケート連盟の基準を満たせず、26年ミラノ・コルティナ五輪への道は断たれた。優勝は合計159.21点の櫛田育良(木下アカデミー)、島田高志郎(木下グループ)組。
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紀平梨花の笑顔に「涙出た」 1043日ぶり競技会復帰、アイスダンス初陣に衝撃「本当に1か月?」
2025.11.02フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が1日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。女子で全日本連覇やグランプリ(GP)ファイナルを制した実績を持つ紀平梨花(トヨタ自動車)が、西山真瑚(オリエンタルバイオ)とのカップルでデビュー。リズムダンス(RD)で2位となる59.61点をマークした。久々に公式戦リンクに戻ってきた紀平に、ファンは感動の声を上げている。
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紀平梨花、アイスダンス転向で見えた「明るい未来」 怪我を乗り越え1043日ぶりに競技会復帰
2025.11.02フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が1日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。女子で全日本連覇やグランプリ(GP)ファイナルを制した実績を持つ紀平梨花(トヨタ自動車)が、西山真瑚(オリエンタルバイオ)とのカップルでデビュー。リズムダンス(RD)で59.61点をマークし、2位発進した。櫛田育良(木下アカデミー)、島田高志郎(木下グループ)組が67.19点で首位に立った。
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「これは楽しみなビッグカップル」フィギュア界で驚き 結成半年“いくこう”RD首位「短期間でここまで…」
2025.11.02フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が1日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。首位発進は“いくこう”こと櫛田育良(木下アカデミー)島田高志郎(木下グループ)組。リズムダンス(RD)で67.19点をマークした。結成発表から約6か月。ファンも驚きを隠せずにいた。
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紀平梨花、アイスダンスデビュー「楽しく滑れた」 “りかしん”初陣RDは59.61点で2位
2025.11.01フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が1日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。女子で全日本連覇やグランプリ(GP)ファイナルを制した実績を持つ紀平梨花(トヨタ自動車)が、西山真瑚(オリエンタルバイオ)とのカップルでデビュー。リズムダンス(RD)で2位となる59.61点をマークした。首位は67.19点の櫛田育良(木下アカデミー)島田高志郎(木下グループ)組。
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紀平梨花が笑顔のアイスダンスデビュー! 西山真瑚との“りかしん”初陣RDは59.61点で2位
2025.11.01フィギュアスケートの全日本選手権(12月19日開幕、東京・国立代々木競技場)のアイスダンス予選会が1日、滋賀・木下カンセーアイスアリーナで行われた。女子で全日本連覇やグランプリ(GP)ファイナルを制した実績を持つ紀平梨花(トヨタ自動車)が、西山真瑚(オリエンタルバイオ)とのカップルでデビュー。リズムダンス(RD)で2位となる59.61点をマークした。首位は67.19点の櫛田育良(木下アカデミー)島田高志郎(木下グループ)組。
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フィギュア中国選手の弾道ミサイル玩具が物議「核も…疑問ある」 キスクラで所持 海外記者驚き
2025.10.29フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、中国大会は26日まで中国の重慶で行われた。母国のアイスダンス選手がキス・アンド・クライで弾道ミサイルとみられる、ぬいぐるみを持っていたとして物議を醸し、国際スケート連盟(ISU)が調査に乗り出した。海外記者も「疑問がありすぎる」と反応している。
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フィギュア中国杯で弾道ミサイル型玩具が物議 母国選手がキスクラで所持 ISU調査へ
2025.10.28フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、中国大会は26日まで中国の重慶で行われた。母国のアイスダンス選手がキス・アンド・クライで弾道ミサイルとみられる、ぬいぐるみを持っていたとして物議を醸し、国際スケート連盟(ISU)が調査に乗り出した。海外メディアが伝えている。
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女子フィギュア渡辺倫果が3位! 中国杯フリー、ジャンプでミスも…キスクラで溢れた感情
2025.10.25フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第2戦、中国大会が25日、中国の重慶で行われ、女子フリーで渡辺倫果(三和建装・法大)が合計198.63点で3位となった。
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女子フィギュア、日本の17歳に海外衝撃「ザギトワのようになるかも」 中井亜美がGP初出場V
2025.10.19フィギュアスケートのグランプリ(GP)シリーズ第1戦のフランス大会が18日、フランスのアンジェで行われ、女子は17歳の中井亜美(TOKIOインカラミ)が合計227.08点で優勝した。17日のショートプログラム(SP)、この日のフリー、合計と全て今季世界最高得点。GP初出場初優勝の衝撃デビューに、世界が驚いた。坂本花織(シスメックス)が2位、住吉りをん(オリエンタルバイオ/明治大)が3位で日本勢が表彰台を独占した。
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