野球の記事一覧
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甲子園V京都国際と韓国プロ球団の絆 「球は部員がテープで修繕」の話聞き1000個寄付、今後も支援へ
2024.08.24第106回全国高校野球選手権大会は23日、甲子園球場で決勝戦を行い、京都国際(京都)が関東第一(東東京)を延長10回タイブレークの末に2-1で破って初優勝を飾った。夏の甲子園3度目の出場でつかんだ初栄冠を“現物支援”で支えた韓国プロ球団から、継続支援の声が上がっている。
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「可愛い店員さんいるな~って思ったら…」 ハマスタに現れた21歳女性の服装が「似合いすぎ」X話題
2024.08.24人気アイドルグループ「日向坂46」の小坂菜緒が22日、横浜スタジアムで行われたDeNA-中日戦の試合前に始球式のマウンドに立った。意外な衣装での登場にファンから絶賛の声が上がっている。
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「なぜ、野球にAI審判を導入しないのか」 子どものギモンに川崎宗則が自論「誤審も含め…」
2024.08.23新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は18日、スポーツ番組「ABEMA スポーツタイム」を放送。子どもから寄せられたギモン「なぜ、野球にAI審判を導入しないのか」に同番組のメインコメンテーターを務める川崎宗則が答えた。
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ベッツで話題「お化けが出るホテル」は日米共通 山本昌「ドラゴンズでもそういう話が…」過去の出来事紹介
2024.08.23新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、今シーズンの米大リーグの日本人選手の活躍や試合の見どころをまとめた情報番組「MLB’s ON FLEEK」の#24を16日に放送。ゲスト出演した山本昌氏が「お化けが出るから違うホテル」は日米共通の“あるある”だと明かした。
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ドジャースWS制覇は「正直ちょっと厳しいかも」 山本昌が指摘したダークホースとは「僕の経験だと…」
2024.08.23新しい未来のテレビ「ABEMA(アベマ)」は、今シーズンの米大リーグの日本人選手の活躍や試合の見どころをまとめた情報番組「MLB’s ON FLEEK」の#23を15日に放送。ゲスト出演した山本昌氏がナ・リーグの優勝予想をした。
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「360度お辞儀で礼儀正しい」 人気アイドルの行儀作法にネット感銘、投球後すぐに…「素敵ですね」
2024.08.23人気アイドルグループ「日向坂46」の小坂菜緒が22日、横浜スタジアムで行われたDeNA-中日戦の試合前に始球式のマウンドに立った。ここで尽くした“礼儀”にファンの賛辞が殺到している。
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京都国際の甲子園初優勝に韓国記者も感動 「完璧な一編の野球マンガ」「すっかりのめり込んだ2時間」
2024.08.23第106回全国高校野球選手権大会は23日、甲子園球場で決勝戦を行い、京都国際(京都)が関東第一(東東京)を延長10回タイブレークの末に2-1で破って初優勝を飾った。夏の甲子園には3度目の出場でつかんだ初栄冠には、韓国球界からも大きな関心が集まっている。
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ロッテきょう23日から和田康士朗×クーリッシュ限定グッズの受注販売開始 話題の交通広告ビジュアル使用
2024.08.23プロ野球・ロッテは今日23日の12時00分から、マリーンズオンラインストアにて株式会社ロッテの飲むアイス「クーリッシュ」と和田康士朗外野手とのコラボグッズの受注販売を開始すると発表した。
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40歳シーズンで果たした“NPBデビュー” 不惑のレジェンドが一塁ヘッスラを敢行する理由「年齢は関係ない」
2024.08.2340歳を迎えるシーズンに初めて、憧れのプロ野球選手に――。そんなマンガのような野球人生を送っている選手がいる。今季からNPBの2軍イースタン・リーグに参加しているオイシックスの稲葉大樹内野手だ。昨季まで独立リーグで17年間、NPB入りを目指しプレーしてきた。チームがNPB2軍に“昇格”した今季も現役で迎え、8月22日には40歳に。夢の世界に飛び込んで何を感じているのか聞いてみた。(取材、文=THE ANSWER編集部 羽鳥慶太)
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大谷翔平が目前の大記録「40-40」の意味 過去5人の激レア記録へ最速ペース、史上初「50-50」も視野
2024.08.23米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が、日本人では初となるシーズン「40本塁打、40盗塁」の大記録に迫っている。21日(日本時間22日)の試合を終え、39本塁打&39盗塁まで数字を積み重ねた。長い大リーグの歴史でも、わずか5人しか達成者がいないこの記録は、卓越したパワーとスピードを兼ね備えた選手という証明だ。
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大谷翔平、三冠王争うライバルが“白旗” 謙虚に示した独特な敬意「西海岸にロボットがいる」
2024.08.23米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手はここまで、打率.291、39本塁打、88打点の好成績を残し、三冠王も狙える位置につける。ライバルと目されるのが、ブレーブスのマルセル・オズナだ。ただオズナは三冠王に関しては半ば諦めの境地にいるようだ。
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「初の45-45クラブか?」 大谷翔平、史上6人目&最速の大記録ペースに衝撃「リハビリしてるんだけど」
2024.08.22米大リーグ、ドジャースの大谷翔平投手が、過去に5人しかいないシーズン「40本塁打、40盗塁」の大記録に迫っている。さらに達成ペースも過去の記録を大きく塗り替えそうだ。米記者の指摘に、日米のファンから驚きの声が多数集まっている。
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大谷翔平、超速フェン直打の直前に見せた行動に米実況爆笑 「そんな必要ないのに…」
2024.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)、本拠地マリナーズ戦に「1番・DH」で先発出場し、5打数2安打で6-3の勝利に貢献した。8回の第5打席では右翼フェンスに直撃する打球速度115.5マイル(約185.9キロ)の超速打。その直前に打席で取った行動に、米実況席が笑いに包まれている。
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大谷翔平は「同じやられ方しない」 初回の借りを返した激走三塁打に日本人絶賛「キモチいぃぃ」
2024.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手は20日(日本時間21日)の本拠地マリナーズ戦に「1番・DH」で出場し、3回の第2打席で今季6本目となる三塁打を放った。打球速度109.8マイル(約176.6キロ)の驚速打からの激走に、ネット上の日本人ファンからはX(旧ツイッター)上の米記者からは「同じやられ方はしないな」「キモチいぃぃいいいいい!!!」といった声が上がっている。
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「あのバックホームは鳥肌立つわ」 1点差の甲子園9回2死から勝負を分ける好返球 Xトレンド入りの大反響
2024.08.21第106回全国高校野球選手権大会の準決勝が21日、甲子園球場で行われ、第1試合では関東一(東東京)が神村学園(鹿児島)を2-1で破り、春夏通じて初の決勝進出を決めた。9回2死から中堅手・飛田優悟(3年)が同点を阻止する本塁へのノーバウンド返球で試合終了。X上でも「バックホーム」がトレンド入りするなど、野球ファンを好ゲームで熱狂させた。
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“26歳”の大学日本代表が誕生したワケ 「人生で一番落ち込んだ」戦力外通告経て見つけた新たな夢
2024.08.21大学野球の日本代表は毎年編成され、今年は欧州で2つの大会を戦った。中心を占めるのは最上級生となる4年生だ。現役入学していれば22歳、入学時に1年浪人したとしても23歳までの選手が大半となる。ところがここに、26歳の投手が名を連ねたことがある。現在西武で査定チーフを務める武藤幸司さんは、1999年に26歳で日米大学野球選手権に出場し、その後台湾でプロ野球選手となった。26歳の大学日本代表は、どうやって誕生したのか。数奇な野球人生を振り返ってくれた。(取材・文=THE ANSWER編集部 羽鳥慶太)
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「クビと言われたらそれまで」 ひと月45万円で飛び込んだ台湾プロ野球 武藤幸司が異色経歴でつかんだ“財産”
2024.08.21今季、NPBを経験せずに台湾、韓国とアジアのプロ野球に身を投じる選手が相次いでいる。ただこの動きは、約四半世紀前にもあった。プロ野球の西武で査定チーフを務める武藤幸司さんは九州産業大を卒業した2000年、日本でのプロ経験なしで台湾プロ野球入り。2年目には13勝を挙げるなど主力投手として活躍した。“助っ人”として駆け抜けた3シーズン、そして26歳にして大学日本代表入りした異色の経歴まで振り返ってくれた。(取材・文=THE ANSWER編集部 羽鳥慶太)
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「99.6%はアウト」を回避した大谷翔平に日米騒然 「できないことって何?」「こんなん無理」の声
2024.08.21米大リーグ・ドジャースの大谷翔平投手が見せた“神回避”が話題を呼んでいる。「1番・DH」で先発出場した19日(日本時間20日)のマリナーズ戦。牽制で飛び出してしまうもタッチをかいくぐって帰塁。鮮やかな身のこなしに「珍しい姿が見られた」「子供の頃鬼ごっこで逃げるの上手かったんだろうな~」とファンは驚きの声を上げた。
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