陸上の記事一覧
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パラ選手も日本文化にトライ “艶やか”世界記録保持者に英反響「超ステキだわ!」
2021.08.1624日に開幕する東京パラリンピックを前に、来日した選手が着物姿になって楽しんでいる。陸上女子100&200メートル(T38)の世界記録保持者ソフィー・ハーン(英国)がツイッターに画像を公開。海外ファンから「超ステキだわ!」とコメントが寄せられている。
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五輪決勝でアキレス腱断裂の悲劇 豪選手が救われた“夫の行動”に感涙「これぞ愛だ」
2021.08.16様々なドラマが生まれた東京五輪では、帰国途中に海外ファンを泣かせたシーンがあった。女子3000メートル障害決勝で、ジェネビーブ・グレグソン(オーストラリア)がレース中にアキレス腱を断裂。車椅子で運ばれる悲劇を味わったが、夫の愛に支えられた。空港で熱いハグを交わすシーンの動画を公開すると、「これぞ愛だ」「パワーカップルの再会」と反響が集まっている。
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東京五輪銀メダルをオークション出品 陸上選手が異例の決断、理由は「病の子供」救済
2021.08.15東京五輪は8日に幕を閉じた。各国のアスリートが躍動したが、陸上・女子やり投げで銀メダルを獲得したポーランド選手が、手術費用が必要な子供のためにメダルをオークションに出品して話題となっている。スペイン紙「ユーロ・ウィークリー・ニュース」が報じている。
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見知らぬ海外選手に励まされた日本人、試合後のエレベーターで贈り物「温かい気持ちに」
2021.08.15東京五輪は8日に幕を閉じた。これまでとは異なる大会。選手同士の交流も限られる中にあったが、陸上・男子50キロ競歩に出場した勝木隼人(自衛隊)は、試合後のエレベーターで海外選手に励まされたエピソードをSNSで紹介。小さなプレゼントも受け取っており「ものすごく温かい気持ちになり、元気が出ました」と明かしている。
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多田&桐生らが選手村で撮影 本家より1人多い“ビートルズ風1枚”に反響「足ながっ」
2021.08.14東京五輪・陸上男子100メートル、400メートルリレーに出場した多田修平(住友電工)が自身のインスタグラムを更新。選手村の横断歩道で撮影した“ビートルズ風”の1枚を公開した。桐生祥秀(日本生命)、サニブラウン・ハキーム(タンブルウィードTC)らと写った写真には、ファンから「皆さんスタイルいい」「あしなっが笑」などと反響が寄せられている。
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話題になったカザフ旗手、プリンセス衣装の舞台裏に反響「あなたは単純に奇跡だ!」
2021.08.13東京五輪の開会式でプリンセス風の衣装で話題となった陸上女子三段跳びロンドン五輪金メダリスト、オルガ・リパコワ(カザフスタン)。自身のインスタグラムで絶賛された衣装の製作舞台裏を公開している。
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五輪の思い出は日本の少女ファン イタリア選手の2ショットに反響「1枚目素晴らしい」
2021.08.13東京五輪が閉幕。各国選手たちが大会の思い出を自身のSNSに公開しているが、陸上のイタリア代表選手は日本の少女と写った写真などを投稿。海外ファンからは「素敵な記憶たち」「美しい」などと称賛を浴びている。
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金メダル選手を救った日本人女性 ジャマイカ観光省が旅行に招待「親切にはお返しを」
2021.08.13東京五輪陸上男子110メートル障害の31歳ハンスル・パーチメント(ジャマイカ)は、準決勝でバスを間違えて違う会場に行ってしまったが、日本人女性の助けによって事なきを得た。結果的に金メダルを獲得。後日、感謝を伝えるために再会した秘話の反響が広がっている中、ジャマイカ観光省は女性を母国に招待したい意向を示している。
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バス間違った海外選手、日本人女性の助けで金メダル獲得に母国首相が賛辞「完璧だ」
2021.08.12東京五輪陸上男子110メートル障害の31歳ハンスル・パーチメント(ジャマイカ)は、準決勝でバスを間違えて違う会場に行ってしまったが、日本人女性の助けによって事なきを得た。結果的に金メダルを獲得。後日、感謝を伝えるために再会したことについて、ジャマイカ首相が称賛している。
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話題のカタカナTシャツで母国凱旋 チェコメダリストが飛行機から登場の1枚に海外注目
2021.08.12東京五輪でメダルを獲得した男子やり投げのチェコ選手が、話題となった“カタカナTシャツ”を着て母国に凱旋した。チェコ代表の五輪チーム公式インスタグラムが画像を公開。堂々と飛行機から降りる様子などに対し、「素敵な写真」と海外ファンの注目を浴びている。
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せっせと働くボランティア 上から撮った陸上トラックに海外称賛「五輪のヒーロー」
2021.08.12東京五輪ではボランティアにも注目が集まった。Tokyo2020公式インスタグラムはボランティアたちが奮闘する様子の画像を大会中に公開。陸上トラックでせっせと働く姿を上から撮った1枚などに対し、海外ファンから「素晴らしい1枚」「五輪のヒーロー」と称賛を受けている。
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五輪で起きた奇跡的秘話 バスを間違えた海外選手、日本人女性の助けで金メダル獲得
2021.08.12東京五輪で金メダルを獲得した選手を巡る奇跡的な秘話があった。陸上男子110メートル障害を制したのは、31歳のハンスル・パーチメント(ジャマイカ)。実は準決勝ではバスを間違えて競泳会場に行ってしまったが、日本人スタッフのおかげでレースに間に合ったという珍事があったという。自身のインスタグラムで“恩人”に感謝を伝える動画を公開すると、海外ファンから「美しい行動だね」「とても心温まる話だ」と反響を集めている。
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帰宅した米陸上女王フェリックス 待っていた2歳娘の歓迎が米話題「可愛い再会を見て」
2021.08.10東京五輪は8日に閉幕した。陸上女子400メートルで銅メダル、4×400メートルリレーで金メダルを獲得したアリソン・フェリックス(米国)は帰宅時の映像を自身のインスタグラムで公開。娘のキャミーちゃんの出迎えに米メディアが「可愛すぎる歓迎」などと報じている。
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選手村で最後まで愛された餃子 離村間近に食した豪州女子に反響「寿司じゃないんだ」
2021.08.10東京五輪は8日の閉会式で幕を閉じた。今大会、滞在している選手村の様子を各国の選手がSNSに公開して話題となっていたが、好評だったのは選手村の食事だ。オーストラリア代表の女子選手は、離村間近の食事として餃子を選択。満面の笑みで箸を持った写真を公開すると、海外ファンから「おいしそう」「食べたい」とコメントが寄せられている。
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日本への感謝を「お辞儀」で示した海外メダリスト 海外反響「日本人は凄かったと…」
2021.08.09東京五輪の陸上男子4×100リレーで銅メダルを獲得したアーロン・ブラウン(カナダ)がツイッターで日本への感謝を示している。
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田中希実が人形に「埋もれた」 廣中璃梨佳との“ギャップある姿”に反響「笑顔素敵」
2021.08.09東京五輪は8日に閉幕。陸上では女子1500メートルで田中希実(豊田自動織機TC)が8位、女子1万メートルでは廣中璃梨佳(日本郵政グループ)が7位にそれぞれ入賞した。陸連公式ツイッターは、2人が五輪&パラリンピックの公式マスコット人形に囲まれて写った写真を公開。ファンからは「素敵な笑顔!」「2人ともおめでとう」などと反響が寄せられている。
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五輪アスリートが訴えたSNS中傷問題 「死ね」と言われた元陸上選手の「戦わない」提案
2021.08.09「THE ANSWER」は東京五輪の大会期間中「オリンピックのミカタ」と題し、実施される競技の新たな知識・視点のほか、平和・人権・多様性など五輪を通して得られる様々な“見方”を随時発信する。陸上はスプリント指導のプロ集団「0.01 SPRINT PROJECT」を主宰するアテネ五輪1600メートルリレー4位の伊藤友広氏と元400メートル障害選手でスプリントコーチの秋本真吾氏が、走りの新たな視点を提案する「走りのミカタ」を届ける。
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カザフスタン、プリンセス衣装の旗手にネット騒然「絶世の美女」「妖精のお姫様みたい」【東京五輪名珍場面】
2021.08.09東京五輪は8日の閉会式で幕を閉じた。日本は史上最多の金メダル27個を含む計58個のメダルを獲得。コロナ禍の中でも、大きな盛り上がりを見せた。24日から開幕するパラリンピックへ"熱”を継続させるため、連日、競技場の内外で様々なドラマが生まれたオリンピックの17日間の名珍場面を回顧する。今回は7月23日の開会式。入場行進ではカザフスタンで旗手を務めた女子選手がプリンセス風の衣装で登場し、ネット上で「綺麗すぎて好きになった」「まじでお姫様みたい」「同じ人間?」と話題を呼んだ。