陸上の記事一覧
-
箱根駅伝常連校の発表に驚き「なんやて?!」 届いた強力な“援軍”…意外な組み合わせが実現
2025.10.11大学駅伝の強豪・山梨学院大陸上競技部は9日、「ハローキティ」などの世界的な人気キャラクターを手掛ける株式会社サンリオとのスポンサー契約締結を発表。公式Xにはロゴ入りのユニホームもお披露目され、反響が広がっている。
-
13個の金メダルよりフレイザープライスが誇るもの 傷つき、愛され、東京のラストランで確かめた「私の一番の恵み」
2025.10.119月に国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会。9日間の熱戦を現地取材した「THE ANSWER」は、選手や競技の魅力を伝えるほか、新たな価値観を探る連載「東京に集いし超人たち」を展開する。第27回は「国境や勝ち負けを超えて繋がるバトン」。五輪と世界選手権で計13個の金メダルを獲得した38歳の短距離女王、シェリーアン・フレイザープライス(ジャマイカ)は今大会がラストランとなった。世界中で愛されたレジェンドは、勝敗だけでは測れないスポーツの魅力を語った。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
-
2025滋賀国スポ・陸上フォトギャラリーPart3【全39枚】
2025.10.10陸上の第79回国民スポーツ大会(国スポ)が7日までの5日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで行われた。THE ANSWER編集部は、都道府県を代表して出場した選手たちの熱戦を現地で取材。撮影した選りすぐりの写真をフォトギャラリーとして公開する。(写真=THE ANSWER編集部・中戸川知世)
-
2025滋賀国スポ・陸上フォトギャラリーPart2【全38枚】
2025.10.10陸上の第79回国民スポーツ大会(国スポ)が7日までの5日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで行われた。THE ANSWER編集部は、都道府県を代表して出場した選手たちの熱戦を現地で取材。撮影した選りすぐりの写真をフォトギャラリーとして公開する。(写真=THE ANSWER編集部・中戸川知世)
-
2025滋賀国スポ・陸上フォトギャラリーPart1【全39枚】
2025.10.10陸上の第79回国民スポーツ大会(国スポ)が7日までの5日間、滋賀・平和堂HATOスタジアムで行われた。THE ANSWER編集部は、都道府県を代表して出場した選手たちの熱戦を現地で取材。撮影した選りすぐりの写真をフォトギャラリーとして公開する。(写真=THE ANSWER編集部・中戸川知世)
-
陸上界を駆け抜けた朗報「お幸せに」 左手に指輪がキラリ…世陸日本代表の結婚に祝福
2025.10.10陸上の世界選手権東京大会で男子1500メートルに出場した飯澤千翔(住友電工)が6日、自身のインスタグラムを更新し、結婚したことを発表。ファンから祝福が送られた。
-
男子1500mで東京世界陸上出場、飯澤千翔が結婚発表 日本選手権連覇&アジア金の24歳
2025.10.09陸上の世界選手権東京大会で男子1500メートルに出場した飯澤千翔(住友電工)が6日、自身のインスタグラムを更新し、結婚したことを発表した。
-
首にバーベル直撃、頸動脈損傷 「世界に復帰の前例なし」選手生命危機のトラウマから再び世界を走るまで【東京世界陸上】
2025.10.099月に国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会。9日間の熱戦を現地取材した「THE ANSWER」は、選手や競技の魅力を伝えるほか、新たな価値観を探る連載「東京に集いし超人たち」を展開する。第26回は「大怪我を乗り越える術」。女子400メートル障害の31歳、サラ・カーリ(豪州)は4年半前に選手生命が脅かされる大怪我を経験。トラウマを抱える辛い時期を乗り越え、再び世界の舞台で腕を振った。(取材・文=THE ANSWER編集部・戸田 湧大)
-
陸上界の女子最強スプリンターが引退発表「紙幣にするべき!」「ありがとう!」相次ぐ感謝の声
2025.10.09陸上女子100メートルで五輪と世界選手権で計7個の金メダルを獲得した38歳のシェリーアン・フレイザープライス(ジャマイカ)が日本時間7日、自身のインスタグラムで現役引退を発表した。ファンからも様々なコメントが寄せられた。
-
五輪&世界陸上で13個の金メダル 最強38歳ママが引退発表「次の世代にバトンを」
2025.10.08陸上女子100メートルで五輪と世界選手権で計7個の金メダルを獲得した38歳のシェリーアン・フレイザープライス(ジャマイカ)が日本時間7日、自身のインスタグラムで現役引退を発表した。9月の世界選手権東京大会がラストランとなった。
-
久保凛が志願のマイルリレー参戦「ひこにゃん欲しかったけど…(笑)」高校最後のトラック大会、専門外400m力走5位で充実感「幸せ」「悔いなく終われた」
2025.10.07第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は7日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで最終日が行われ、大会最終種目となる成年少年男女混合4×400メートルリレー決勝で、女子800メートル日本記録保持者・久保凛(東大阪大敬愛高3年)が大阪のアンカーとして力走した。
-
久保凛、志願のマイルリレー参戦で力走5位入賞! 「走りたいです!」専門外400mでアンカー、800m制した国スポで完全燃焼
2025.10.07第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は7日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで最終日が行われ、大会最終種目となる成年少年男女混合4×400メートルリレー決勝で、女子800メートル日本記録保持者・久保凛(東大阪大敬愛高3年)が大阪のアンカーとして力走した。
-
「日本は魔法の国」 世界陸上で涙の妨害主張も…止まらぬ愛「ヒロシマの悲痛や希望を実感し…」
2025.10.079月13~21日に行われた陸上の世界選手権東京大会。大舞台で躍動した世界の超人たちは、日本滞在も堪能している。女子5000メートルで14位だったモーリーン・コスター(オランダ)は、自身のインスタグラムで「日本、あなたは魔法の国よ」とつづった。
-
バイク事故で3週間寝たきり→五輪へ 「脳は損傷、膝は潰れたが…」無名ランナーの道を拓いた信念【東京世界陸上】
2025.10.079月に国立競技場で行われた陸上の世界選手権東京大会。9日間の熱戦を現地取材した「THE ANSWER」は、選手や競技の魅力を伝えるほか、新たな価値観を探る連載「東京に集いし超人たち」を展開する。第25回は「大怪我からのカムバック」。男子1500メートルに出場した31歳のエリオット・ジャイルズ(英国)は20歳の時に交通事故で選手生命の危機に陥る大怪我を負った。3週間ほど寝たきりの状態から復活し、五輪に3大会連続で出場。奇跡のカムバック劇にあった不屈の精神を聞いた。(取材・文=THE ANSWER編集部・鉾久 真大)
-
「ガチャポン回しすぎて…」 寿司、ラーメン、トンカツ…日本満喫しすぎた世陸選手が思い出回顧
2025.10.07先月21日に閉幕した陸上の世界選手権東京大会。女子100メートル障害、4×100メートルリレーに出場したポーランド代表のピア・スクジショフスカは、日本で数多くの思い出を作ったようだ。10月4日に自身のインスタグラムを更新。満喫した食事やコンビニの写真などとともに「ガチャポンを回しすぎて……」と回顧している。
-
「日本を好きになるのは簡単よ」 食、夜遊び…世陸閉幕から2週間も尽きぬカナダ選手の思い出
2025.10.07先月21日に閉幕した陸上の世界選手権東京大会。女子4×400メートルリレーのメンバーにエントリーされていたカナダ代表のマデリン・プライスは、日本時間10月6日、自身のインスタグラムで日本での思い出を投稿し「ただただ最高」と、魅了された様子を報告している。
-
久保凛が初のマイルリレー参戦! アンカーで400m力走→逆転1着も…珍しく倒れ込む「思ったよりきつくて…」【国スポ】
2025.10.06第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は6日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで第4日が行われ、成年少女男女混合4×400メートルリレー予選に女子800メートル日本記録保持者・久保凛(東大阪大敬愛高3年)が大阪のアンカーとして登場した。
-
中島ひとみ、専門外100mで健闘2位 「怒涛」の1年を回顧、オフにしたいことは…報道陣の笑い誘う【国スポ】
2025.10.06第79回国民スポーツ大会(国スポ)の陸上競技は6日、滋賀・平和堂HATOスタジアムで第4日が行われ、成年女子100メートル決勝に中島ひとみ(兵庫・長谷川体育施設)が登場。“専門外”の種目ながら11秒66(追い風0.4メートル)の2位で駆け抜けた。御家瀬緑(北海道・住友電工)が11秒57で優勝した。
![[THE ANSWER] スポーツ文化・育成&総合ニュースサイト](https://the-ans.jp/wp-content/themes/the-answer-pc-v2/common/img/logo_c1.png)








