陸上の記事一覧
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衝撃の22人抜き区間新!吉田響に騒然「短距離走?」「すごすぎて笑ってる」 24位→2位浮上【ニューイヤー駅伝】
2026.01.01第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁発着の7区間100キロで行われた。エースが集う2区(21.9キロ)で吉田響(サンベルクス)が激走した。
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紅白の8時間後…「え、来てる」「寝たんか?」 TBS駅伝中継に降臨した売れっ子歌手に騒然
2026.01.01第70回全日本実業団対抗駅伝(ニューイヤー駅伝)は1日、群馬県庁発着の7区間100キロで行われた。TBS系の中継には昨年の大舞台で注目された売れっ子が登場し、ネットが沸いた。
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青学大の駅伝選手は何を食べて速くなる? 黒田主将も「目が変わった」…農園と異例タッグの裏側
2026.01.01あす2日に開幕する箱根駅伝で3連覇を目指す青学大陸上部と、異例のコラボレーションに乗り出した「農園」がある。広島県に本社を置く株式会社村上農園は、今夏から主力商品の「ブロッコリースーパースプラウト」をチームに提供し、駅伝選手に「効く」メニューの共同開発にも乗り出した。長距離選手が話を聞いただけで身を乗り出し、普段の食事にも取り入れているこの食材。果たしてその正体とは。
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【実は知らない箱根駅伝】1→2区でも繰り上げの過去、タスキは主催者用意「ただし5、10区は…」
2026.01.01第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は2日に往路、3日に復路が行われる。大きな注目を集める新春のメガイベントで、あまり知られていないルールなどを紹介する。
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箱根駅伝目前…舞い込んだ気がかりなニュース「5区と6区が」「まずいですよ」 過酷さ増す可能性
2026.01.01正月の風物詩、第102回箱根駅伝が1月2、3日に行われる。ただ、ファンには気がかりなニュースも。「大変そうだな…」「5、6区が…」と心配の声が集まっている。
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TBS特番で「アスリートの美しさ」と話題の陸上女子 今年も激走、山本有真「赤坂やっぱきつい」
2025.12.31今年の東京世界陸上にも出場した選手たちが、31日放送のTBS系「大晦日オールスター体育祭」に出演する。昨年も「赤坂5丁目ガチマラソン」で激走し、多くのファンの注目を浴びた山本有真が今回も登場を報告。期待の声が集まっている。
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夜8時を回る神対応 五輪4度の飯塚翔太「むしろ嬉しい」レース後100人交流、胸に少年時代の記憶
2025.12.312025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
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世界の決勝ど真ん中が日本人 レンズ越しに鳥肌、ポーズにも涙にも贈りたい「敬意を表するッ」
2025.12.312025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
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【実は知らない箱根駅伝】 運営管理車にもルールが…声かけ地点は「決められている」 トイレスポットも複数用意
2025.12.31第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は来年1月2日に往路、3日に復路が行われる。29日には区間エントリーも発表され、決戦ムードも高まってきた。大きな注目を集める新春のメガイベントで、あまり知られていないルールなどを紹介する。
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今も忘れられない秦澄美鈴の瞳 じわり涙に咄嗟のシャッター、国立5万人が包み込んだ空間
2025.12.302025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
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陸上・山縣亮太が結婚「今年入籍を致しました」 100m日本記録保持者「より一層競技に邁進」
2025.12.30陸上男子100メートルで9秒95の日本記録を持つ山縣亮太(セイコー)が30日、自身のインスタグラムを更新し、結婚していたことを報告した。「お付き合いをさせていただいていた方と今年入籍を致しました」などとつづっている。
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「1位以外取ってはいけない」 ラスト50mで掲げた左拳の意味 早大・山口智規が責任の「16点」
2025.12.302025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
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【実は知らない箱根駅伝】 NG事項も、定められているタスキのかけ方 走る位置にも原則「第一車線の…」
2025.12.30第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)は来年1月2日に往路、3日に復路が行われる。29日には区間エントリーも発表され、決戦ムードも高まってきた。大きな注目を集める新春のメガイベントで、あまり知られていないルールなどを紹介する。
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箱根駅伝の“山の名探偵” メガネで駆けるワケ「1年の時に…」 早大・工藤慎作が3年連続5区へ
2025.12.30来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日に発表され、早稲田大の5区に“山の名探偵”こと工藤慎作(3年)が起用された。今ではトレードマークになった丸いメガネ。コンタクトレンズや度が入ったサングラスにしない理由を聞いた。
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「トラブル?作戦?」発表された箱根駅伝区間エントリーに騒然 どうなる5強「今からドキドキ」
2025.12.30来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。総合3連覇を狙う青山学院大、全日本の覇者・駒澤大、出雲を制した国学院大、スピードランナーを揃えた中央大に早稲田大を加えた5強とみられる今大会。各大学の布陣に、ネットでは様々な声が上がった。
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「どうなるか全然分からない」 駒大の箱根区間エントリーにネット困惑、主力隠し「全く予想外」
2025.12.29来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。3年ぶりの総合優勝を狙う駒澤大は、主力を隠した。
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青学大の箱根区間エントリーに驚き「そう来たか」「!?」 5&6区の山は1年生を登録、3連覇へ
2025.12.29来年1月2、3日に行われる第102回東京箱根間往復大学駅伝競走(箱根駅伝)の区間エントリーが29日、発表された。総合3連覇を狙う青山学院大は山上りの5区、山下りの6区に1年生を起用した。
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日本人1位「っしゃー!」の直後…嗚咽した青学大・安島莉玖 ファインダー越しの30分間にドラマ
2025.12.292025年は東京世界陸上が開催されるなど、陸上界で数多くの話題が生まれた。各大会を取材した「THE ANSWER」では、選手たちが生み出した印象に残るシーンをカメラマンの写真とともに振り返る。
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